ポルシェ718ボクスター/ケイマンに、ハイスペック&スポーティなGTS4.0を追加|Porsche

ポルシェ718ボクスター/ケイマンに、ハイスペック&スポーティなGTS4.0を追加|Porsche

独ポルシェAGは1月16日(木)、2シーター ミドシップ スポーツカーの718ボクスター/ケイマンに、水平対向6気筒エンジンを搭載した「718ボクスターGTS4.0」と「718ケイマンGTS4.0」を追加すると発表した。
ホンダ、ミドシップ2シーター オープンモデル「S660」にデザインを深化させるマイナーチェンジを実施|Honda

ホンダ、ミドシップ2シーター オープンモデル「S660」にデザインを深化させるマイナーチェンジを実施|Honda

ホンダは1月10日(金)、ミドシップ2シーター オープンモデル「S660」と、専用のカスタマイズパーツを装着した「S660 モデューロX」をマイナーチェンジし、販売を開始した。
アストンマーティン、世界限定88台のリミテッドエディション「V12スピードスター」の生産を決定|AstonMartin

アストンマーティン、世界限定88台のリミテッドエディション「V12スピードスター」の生産を決定|AstonMartin

英アストンマーティンは1月9日(木)、世界でわずか88台限定のニューモデル「V12スピードスター」を生産することを発表した。
新型911のエントリーモデルがデビュー|Porsche

新型911のエントリーモデルがデビュー|Porsche

ポルシェAGは7月30日、8代目となる新型ポルシェ911(992型)のエントリーモデルである「911カレラ」「911カレラ カブリオレ」を発表。すでにデビューしている高性能な「S」「4S」モデルに追加されたことで、911シリーズのモデルレンジが拡大した。
M社のフラッグシップオープンカー「M8カブリオレ」販売開始|BMW

M社のフラッグシップオープンカー「M8カブリオレ」販売開始|BMW

ビー・エム・ダブリューは、BMW M社のフラッグシップクーペ「M8」のオープントップモデル「M8カブリオレ」を発表し、販売を開始した。
レクサスLCコンバーチブルの市販化決定|Lexus

レクサスLCコンバーチブルの市販化決定|Lexus

レクサスは7月5日(金)、フラッグシップ クーペ「LC」のコンバーチブル モデルの市販化を発表。また7月4日(木)から英国で開催されていた「グッドウッド フェスティバル オブ スピード 2019」でプロトタイプを世界初披露し、ヒルクライム走行を実施した。
ベントレー100周年を祝う100台の限定車|Bentley

ベントレー100周年を祝う100台の限定車|Bentley

ベントレーは7月1日(月)、1929年に製造された伝説的な「NO.1 ベントレー・ブロワー」にオマージュを捧げ、「コンチネンタルGTコンバーチブル」に100台限定の「ナンバー1 エディション バイ マリナー」を生産すると発表した。
新型コンチネンタルGT コンバーチブルが誕生|Bentley

新型コンチネンタルGT コンバーチブルが誕生|Bentley

Bentley Continental GT Convertible|ベントレー コンチネンタルGT コンバーチブル新型コンチネンタルGT コンバーチブルが誕生ベントレーは11月27日(火)、新型「コンチネンタル GT コンバーチブル」を発表した。Text by YANAKA Tomomiキャビンの雰囲気をがらりと変えるローテンションディスプレイ昨年末、日本に上陸した3代目「コンチネンタルGT」につづき、コンバーチブルモデルが発表された。3世代目となった「コンチネンタル GT コンバーチブル」。オープンモデルに求められるエレガントさとスタイルを踏襲したボディは新設計で、プラットフォームにアルミニウムと高張力鋼を採用しことで、ねじり剛性の5%向上とホワイトボディの20%軽量化を達成したという。また、フロントホイールを135mm前方に配置することでボンネットが長く、そして低くなり、ロングノーズの伸びやかなスタイリングを実現している。ライトには最新のLEDマトリクス技術を用い、クリスタル...
フェラーリが新型オープンモデル「488ピスタ スパイダー」を公開|Ferrari

フェラーリが新型オープンモデル「488ピスタ スパイダー」を公開|Ferrari

Ferrari 488 Pista Spider|フェラーリ488ピスタ スパイダー新型オープンモデル「488ピスタ スパイダー」を世界初公開フェラーリは8月26日、米国カリフォルニア州ペブルビーチで開催中のコンクール デレガンスで、最新のスペシャルシリーズとなる「488ピスタ スパイダー」をワールドプレミアした。Text by HARA Akira720ps、最高速度340km/hのオープンモデルカリフォルニアで初公開された「488ピスタ スパイダー」は、同社のドロップトップ(オープントップ)モデルとしては50番目となるもので、1950年から現在に至るまで、米国にコンバーチモデルファンの多いことからお披露目の場所として選ばれた。ミッドシップに搭載する3.9リッター90度V型8気筒ツインターボエンジンは、最高出力720ps(530kW)/8,000rpm、最大トルク770Nm/3,000rpm(7段ギア時)を発生。ベースとなる「488スパイダー」に比べて出力で50ps、トルクで10...
Eクラスの一部改良モデルを発売|Mercedes-Benz

Eクラスの一部改良モデルを発売|Mercedes-Benz

Mercedes-Benz E Class|メルセデス・ベンツEクラスメルセデス・ベンツが「Eクラス」の一部改良モデルを発売メルセデス・ベンツ日本は8月22日、中核モデルである「Eクラス(セダン、ステーションワゴン、クーペ、カブリオレ)に一部改良モデルを導入し、同日から販売を開始した。Text by HARA Akira出力を向上した「E450 4MATIC」も追加今回、新たに導入される「Eクラス」全車に共通する変更点は新デザインのステアリングの採用で、手を離さずナビや車両の設定ができる「タッチコントロールボタン」や「自動再発進機能」を操作するスイッチを備え、操作性が向上した。セダンとステーションワゴンについては従来オプション設定であった本革シートを全車標準化し、上質感を高めた。クーペとカブリオレについては、新型「CLS」から採用される「イルミネーテッド エア アウトレット」を前席に採用。タービンエンジンをイメージしたシルバーシャドー仕上げの送風口で、内側には64色から選択可能なイ...
改良型メルセデス・ベンツ Cクラス、日本上陸|Mercedes-Benz

改良型メルセデス・ベンツ Cクラス、日本上陸|Mercedes-Benz

Mercedes-Benz C Class|メルセデス・ベンツ C クラス改良型Cクラス、日本上陸メルセデス・ベンツ日本は「Cクラス」の改良モデルを発表。9月より順次納車を開始する。今回はセダンとステーションワゴンをはじめ、クーペ、カブリオレも同時に刷新。Cクラスセダンに関しては、全体の約半分以上にあたる6,500点もの部品が変更されており、Cクラス史上最も大規模なフェイスリフトといわれている。Text & Photographs by UCHIDA Shunichiよりスポーティさを強調するデザインマイナーチェンジながら、大きな変更が施されたメルセデス・ベンツ Cクラスが日本に上陸した。エクステリアは、これまで以上にダイナミックかつスポーティに見せるため、フロント及びリアバンパーを変更。ヘッドライトも2種類用意され、その一つであるLEDハイパフォーマンス ヘッドライトはライト内部にマルチチャンバーリフレクターを上下4列ずつ並ばせることで、近未来感を演出した。さらに上級モデ...
新しくなったメルセデスSクラス クーペ カブリオレを販売開始|Mercedes-Benz

新しくなったメルセデスSクラス クーペ カブリオレを販売開始|Mercedes-Benz

Mercedes-Benz S-Class Coupe|メルセデス・ベンツSクラス クーペMercedes-Benz S-Class Cabriolet|メルセデス・ベンツSクラス カブリオレ新しくなったメルセデスSクラス クーペ カブリオレを販売開始メルセデス・ベンツ日本は6月20日、マイナーチェンジした最高級クーペ、カブリオレの「Sクラス クーペ」「Sクラス カブリオレ」を発表し、同日から販売を開始した。Text by HARA Akira最新の安全運転支援システムや、環境に配慮したV8ツインターボ搭載「Sクラス クーペ」は、安全性と快適性、効率性など自動車に求められるあらゆる要素を高次元で極め、「Sクラス セダン」と同様に「最高の自動車」を目指して開発されたスポーティクーペ。また、それをベースに開発され、2016年にW111以来44年ぶりに復活したラグジュアリー 4シーター オープンモデルが「Sクラス カブリオレ」だ。今回の新型では、エクステリアではフロントに大型のエアインテ...
ジャガーFタイプ、2019年モデルにアップデート|Jaguar

ジャガーFタイプ、2019年モデルにアップデート|Jaguar

Jaguar F-type|ジャガー FタイプジャガーFタイプ、2019年モデルにアップデートジャガー・ランドローバー・ジャパンはスポーツカー「Fタイプ」の2019年モデルと、Fタイプの日本での発売5周年を記念した15台限定の特別仕様車「Fタイプ フリースタイル」を発表、受注を開始した。Text by YANAKA Tomomi日本での発売5周年を記念した15台限定の特別仕様車も登場2019年モデルの「Fタイプ」は、スマートフォンと連動するコネクティビティ機能「リモートプレミアム」、「InControlアプリ」「プロテクト」を標準装備しているのが特徴。さらに、インフォテインメントシステム「InControl Touch Pro」は、これまでの8インチから10インチに拡大。高速かつ直感的なタッチ操作が可能になったと謳う。エクステリアカラーは標準の12色に加え、ジャガー・ランドローバーのハイパフォーマンスモデルやビスポークオーダーを専門に手掛けるスペシャル ビークル オペレーションズ(...
アップグレードされたミニがデビュー|MINI

アップグレードされたミニがデビュー|MINI

MINI 3 door|ミニ 3ドアMINI 5 door|ミニ 5ドアMINI Cabriolet|ミニ カブリオレアップグレードされたミニがデビュービー・エム・ダブリューは、ミニの基幹モデルであるハッチバック(3ドア、5ドア)とコンバーチブルを改良、5月16日より販売を開始した。Text & Photographs by UCHIDA Shunichiどこから見てもミニだが、さまざまな変更を加えた「どこから見てもミニと分かるデザインは継承しながら、実はさまざまな変更を加えています」と、今回の変更点について述べるのは、ミニディビジョン プロダクト マネージャーの生野逸臣氏だ。その一つは新しいブランドアイデンティティであるミニのロゴデザインを採用したこと。フロントとリア、ステアリングホイール、そしてリモートキーに施されたロゴが、これまでのやや立体的なデザインから、最新のトレンドに合わせてた平面のデザインに変更された。次に、テールランプが新しくなった。イギリスの国旗であるユニ...
アストン・マーティン「ヴァンテージV600」が復活|Aston Martin

アストン・マーティン「ヴァンテージV600」が復活|Aston Martin

Aston Martin V12 Vantage V600|アストンマーティン V12ヴァンテージ V600アストンマーティン「ヴァンテージV600」が復活アストンマーティンは5月9日、1998年に登場したオリジナルの「ヴァンテージV600」からインスピレーションを得たリミテッド エディション「V12ヴァンテージV600」を発表した。生産台数はわずか14台。現在オーダーを受付け中で、2018年第3四半期から納車を開始するという。Text by HARA Akira600psの自然吸気V12エンジンと7段MTの組み合わせオリジナルとなる「ヴァンテージV600」は、600psを発生する5.3リッターV8ツインスーパーチャージド エンジンを搭載し、デビューした1998年では最もパワフルなスポーツカー(カーオブエクストリームズ)の1台としてランクされた伝説のモデル。それから20年を経て発表された今回の「V12ヴァンテージV600」は、先代モデルの“VHプラットフォーム”ヴァンテージをベース...
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