合計出力300kW、0-100km/h加速4.7秒、その走りや如何に?──ボルボのBEV「C40」に試乗|VOLVO

合計出力300kW、0-100km/h加速4.7秒、その走りや如何に?──ボルボのBEV「C40」に試乗|VOLVO

ボルボとして日本初導入となるBEV(フル電気自動車)「C40 リチャージ」。1月24日にオンライン販売が開始された同モデルに、モータージャーナリスト小川フミオ氏が試乗した。
ボルボ、日本初導入のBEV「C40リチャージ」のオンライン販売を開始|VOLVO

ボルボ、日本初導入のBEV「C40リチャージ」のオンライン販売を開始|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは、ボルボとして日本初導入となるBEV(フル電気自動車)「C40 リチャージ」のオンライン販売を開始した。
「自然でんき」の提供を通じて脱炭素化社会へ──ボルボ、実質再生可能エネルギー100%の「自然でんき」を展開するSBパワーと提携 |VOLVO

「自然でんき」の提供を通じて脱炭素化社会へ──ボルボ、実質再生可能エネルギー100%の「自然でんき」を展開するSBパワーと提携 |VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは、「自然でんき」を展開するSBパワーと提携。北陸電力管内を除く全国の正規ディーラーで、実質再生可能エネルギー100%となる「自然でんき」の店頭での斡旋を開始した。SBパワーが自動車ブランドと提携する初めてのケースとなる。
XC60がマイナーチェンジでインフォテインメントシステムを刷新|VOLVO

XC60がマイナーチェンジでインフォテインメントシステムを刷新|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは、ミッドサイズSUV「XC60」をマイナーチェンジ。内外装に新デザインを採用するとともに、Googleを搭載したAndroidベースの新インフォテインメントシステムを装備し、販売を開始した。
ボルボのフラッグシップSUV「XC-90」でロングドライブへ|VOLVO

ボルボのフラッグシップSUV「XC-90」でロングドライブへ|VOLVO

2014年、新世代のデザインや軽量・高剛性プラットフォームを採用して登場したボルボのフラッグシップSUV「XC-90」。48Vマイルドハイブリッドシステムと電動スーパーチャージャーを搭載したその最新モデル「XC-90 B6 AWD Rデザイン」で、東京から仙台まで試乗した。
ボルボ、フラッグシップセダンS90の再販売を開始|VOLVO

ボルボ、フラッグシップセダンS90の再販売を開始|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは2021年8月19日、フラッグシップセダン「S90」の受注生産による再販売を開始した。
ボルボXC60×ひらまつ御代田は、理想のマリアージュ|VOLVO

ボルボXC60×ひらまつ御代田は、理想のマリアージュ|VOLVO

ラインナップのすべてを電動化する最初のプレミアムブランドになることを宣言したボルボ。すでに国内で展開しているモデルもすべて電動車となっているが、今回は中でもスタイリッシュなエクステリアや前後に2つのモーターを搭載した電子制御AWDシステムが特徴のミドルサイズSUV「ボルボXC60リチャージプラグインハイブリッドT8 AWDインスクリプション」の走りを試すべく、長野県北佐久郡御代田町にオープンしたオーベルジュ「THE HIRAMATSU軽井沢 御代田」に向かった。
ボルボ、2030年までに完全なEVメーカーに  EV専用モデル「C40」もワールドプレミア|VOLVO

ボルボ、2030年までに完全なEVメーカーに EV専用モデル「C40」もワールドプレミア|VOLVO

ボルボ・カーズは、新型EVでクロスオーバーモデルの「C40」をワールドプレミア。さらに、2025年には電気自動車(EV)販売比率を35パーセントに引き上げ、2030年までにすべてのボルボ車をEVにすることを発表。完全な電気自動車メーカーになることを明らかにした。
ボルボのEVモデルはオンラインでのみ購入可能に|VOLVO

ボルボのEVモデルはオンラインでのみ購入可能に|VOLVO

ボルボ・カーズは今後、電気自動車(EV)の販売をオンラインでのみ購入可能にしていく計画を明らかにした。
“電動化”されたボルボXC60 B6 Rデザインに試乗|VOLVO

“電動化”されたボルボXC60 B6 Rデザインに試乗|VOLVO

ボルボSUVのフラッグシップXC90と、コンパクトモデルXC40の間に位置するミドルサイズSUVのXC60。新しいパワートレーンである2リッター直4ガソリンターボエンジン+電動スーパーチャージャー+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載した新型XC60 B6 AWD Rデザインに試乗した。
ボルボ全車電動化へ、マイルドハイブリッドのXC40 B4に試乗|VOLVO

ボルボ全車電動化へ、マイルドハイブリッドのXC40 B4に試乗|VOLVO

昨年限りで生産が終了したV40にかわって、ボルボのエントリーモデルとなったコンパクトSUVのXC40。欧州と日本でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞するとともに好調な販売を続けてきており、今年8月25日にはプラグインハイブリッドモデル(PHV)の「Recharge Plug-in hybrid T5」を導入するとともに、従来のエンジン単体モデル「T4」「T5」を廃止してエンジン+48Vマイルドハイブリッド(MHV)システムを搭載した「B4」「B5」に入れ替えることで、ボルボSUVシリーズのパワートレーンは全車電動化(内燃機関のみの車両がなくなる、の意)を果たしたことになった。今回乗ったのは、そのMHVモデル「XC40 B4 AWD インスクリプション」。“電動化”によって走りはどう変わったのか、箱根を舞台にした試乗会に参加して確かめてみた。
近頃のボルボの底力を見た──ボルボ XC40のPHEVに試乗|VOLVO

近頃のボルボの底力を見た──ボルボ XC40のPHEVに試乗|VOLVO

昨今、電動化に向けてコンパクトSUV XC40、プレミアム・ミッドサイズSUV XC60およびフラッグシップSUV XC90のパワートレーンを一新したボルボ。今回は、XC40のPHEVモデル「XC40 リチャージ プラグインハイブリッド T5」に試乗した。
ボルボ、全てのモデルを2020年内に電動化へ|VOLVO

ボルボ、全てのモデルを2020年内に電動化へ|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは、2020年内にボルボの全ての国内販売モデルから内燃機関のみの車両を無くし、全てのモデルをプラグインハイブリッドもしくは48Vハイブリッドとすることで、電動化への第一段階を完了すると発表した。
ボルボ、SUVシリーズのパワートレーンを一新し、全車電動化へ|VOLVO

ボルボ、SUVシリーズのパワートレーンを一新し、全車電動化へ|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは8月25日、コンパクトSUV XC40、プレミアム・ミッドサイズSUV XC60およびフラッグシップSUV XC90のパワートレーンを一新し、同日から販売を開始した。
SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

地球温暖化に対する早急な対策が世界的な課題となり、温室効果ガス排出量に対する欧米を中心とした規制が厳しさを増す昨今。EVやPHV、ハイブリッド車など、環境への負荷の少ないクルマへシフトする動きがますます顕著化している。そんな時代において、クルマ好きとしてどんなクルマに乗るべきなのだろうか。自動車ライターの南陽一浩氏が解説する。
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