ボルボ、2030年までに完全なEVメーカーに  EV専用モデル「C40」もワールドプレミア|VOLVO

ボルボ、2030年までに完全なEVメーカーに EV専用モデル「C40」もワールドプレミア|VOLVO

ボルボ・カーズは、新型EVでクロスオーバーモデルの「C40」をワールドプレミア。さらに、2025年には電気自動車(EV)販売比率を35パーセントに引き上げ、2030年までにすべてのボルボ車をEVにすることを発表。完全な電気自動車メーカーになることを明らかにした。
ボルボのEVモデルはオンラインでのみ購入可能に|VOLVO

ボルボのEVモデルはオンラインでのみ購入可能に|VOLVO

ボルボ・カーズは今後、電気自動車(EV)の販売をオンラインでのみ購入可能にしていく計画を明らかにした。
“電動化”されたボルボXC60 B6 Rデザインに試乗|VOLVO

“電動化”されたボルボXC60 B6 Rデザインに試乗|VOLVO

ボルボSUVのフラッグシップXC90と、コンパクトモデルXC40の間に位置するミドルサイズSUVのXC60。新しいパワートレーンである2リッター直4ガソリンターボエンジン+電動スーパーチャージャー+48Vマイルドハイブリッドシステムを搭載した新型XC60 B6 AWD Rデザインに試乗した。
ボルボ全車電動化へ、マイルドハイブリッドのXC40 B4に試乗|VOLVO

ボルボ全車電動化へ、マイルドハイブリッドのXC40 B4に試乗|VOLVO

昨年限りで生産が終了したV40にかわって、ボルボのエントリーモデルとなったコンパクトSUVのXC40。欧州と日本でカー・オブ・ザ・イヤーを受賞するとともに好調な販売を続けてきており、今年8月25日にはプラグインハイブリッドモデル(PHV)の「Recharge Plug-in hybrid T5」を導入するとともに、従来のエンジン単体モデル「T4」「T5」を廃止してエンジン+48Vマイルドハイブリッド(MHV)システムを搭載した「B4」「B5」に入れ替えることで、ボルボSUVシリーズのパワートレーンは全車電動化(内燃機関のみの車両がなくなる、の意)を果たしたことになった。今回乗ったのは、そのMHVモデル「XC40 B4 AWD インスクリプション」。“電動化”によって走りはどう変わったのか、箱根を舞台にした試乗会に参加して確かめてみた。
近頃のボルボの底力を見た──ボルボ XC40のPHEVに試乗|VOLVO

近頃のボルボの底力を見た──ボルボ XC40のPHEVに試乗|VOLVO

昨今、電動化に向けてコンパクトSUV XC40、プレミアム・ミッドサイズSUV XC60およびフラッグシップSUV XC90のパワートレーンを一新したボルボ。今回は、XC40のPHEVモデル「XC40 リチャージ プラグインハイブリッド T5」に試乗した。
ボルボ、全てのモデルを2020年内に電動化へ|VOLVO

ボルボ、全てのモデルを2020年内に電動化へ|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは、2020年内にボルボの全ての国内販売モデルから内燃機関のみの車両を無くし、全てのモデルをプラグインハイブリッドもしくは48Vハイブリッドとすることで、電動化への第一段階を完了すると発表した。
ボルボ、SUVシリーズのパワートレーンを一新し、全車電動化へ|VOLVO

ボルボ、SUVシリーズのパワートレーンを一新し、全車電動化へ|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは8月25日、コンパクトSUV XC40、プレミアム・ミッドサイズSUV XC60およびフラッグシップSUV XC90のパワートレーンを一新し、同日から販売を開始した。
SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

地球温暖化に対する早急な対策が世界的な課題となり、温室効果ガス排出量に対する欧米を中心とした規制が厳しさを増す昨今。EVやPHV、ハイブリッド車など、環境への負荷の少ないクルマへシフトする動きがますます顕著化している。そんな時代において、クルマ好きとしてどんなクルマに乗るべきなのだろうか。自動車ライターの南陽一浩氏が解説する。
ボルボ、Uberと共同開発した自動運転のための生産車を発表|Volvo

ボルボ、Uberと共同開発した自動運転のための生産車を発表|Volvo

Uberと共同開発した自動運転のための生産車を発表ボルボ・カーズは、クロスオーバーSUV「XC90」をベースに、配車サービスUber(ウーバー)と共同開発した自動運転のための生産車を発表した。
ボルボV90、V90クロスカントリーのディーゼルモデルに特別限定車|Volvo

ボルボV90、V90クロスカントリーのディーゼルモデルに特別限定車|Volvo

ボルボ・カー・ジャパンは6月11日(火)、ボルボの最上級ステーションワゴン「V90」とクロスオーバーモデル「V90クロスカントリー」のディーゼルモデルに特別限定車「ノルディック エディション」をそれぞれ60台限定で設定。販売を開始した。
ボルボV60 PHEVモデルにベースグレードを追加|Volvo

ボルボV60 PHEVモデルにベースグレードを追加|Volvo

ボルボ・カー・ジャパンは、ミッドサイズ ステーションワゴン「V60」のプラグイン ハイブリッドモデル(PHEV)「T6 ツインエンジンAWD」にベースグレード「モメンタム」を追加するとともに一部仕様と価格を変更し、販売を開始した。
新型V60クロスカントリーを発表|Volvo

新型V60クロスカントリーを発表|Volvo

Volvo V60 CrossCountry|ボルボ V60 クロスカントリー新型V60クロスカントリーを発表|Volvoボルボ・カー・ジャパンは、2019年4月17日、ミッドサイズ クロスオーバー ワゴン「V60クロスカントリー」のフルモデルチェンジを発表し、同日より販売を開始した。価格は、549万円〜649万円となる。Text by OHTO Yasuhiroタフさを演出しながらコンパクトなボディサイズを堅持新型「V60クロスカントリー」は、昨年9月に、一足早く新型となったミッドサイズ ステーションワゴン「V60」をベースに、クロスオーバーモデルに仕立てたもの。基本的なスタリングはV60を踏襲するが、クロームで縁取られたマットブラックの専用フロントグリル、大径タイヤを収めるフェンダーエクステンション、グロスブラックのサイドウインドートリムなどの専用アイテムを装着。エレガントかつスポーティなV60な印象を受け継ぎながら、高い走破性を予感させるタフさを加えた。もちろんクロスオーバー...
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