トヨタとスバルが共同開発したSUV型BEV、bZ4Xとソルテラに試乗 その乗り味の違いとは?|TOYOTA  SUBARU

トヨタとスバルが共同開発したSUV型BEV、bZ4Xとソルテラに試乗 その乗り味の違いとは?|TOYOTA SUBARU

トヨタとスバルが共同開発したSUV型BEV(バッテリーEV)、トヨタ「bZ4X」とスバル「ソルテラ」が5月に発売された。ボディシルエットのみならずサイズまで同じこの2モデルだが、果たして走りには違いがあるのだろうか。プレス向け試乗会に参加したモータージャーナリストの小川フミオ氏がリポートする。
いまだから乗りたい、1980年代の国産ラグジュアリーセダン5選

いまだから乗りたい、1980年代の国産ラグジュアリーセダン5選

いま振り返ると、80年代から90年代初頭にかけては、日本の自動車メーカーが飛躍した時期だった。そんな時代に登場した国産車は、いまでも特別な魅力を放っている。本記事では、当時デビューしたラグジュアリーセダンから、いまあえて乗りたいモデル5選をお送りする。
トヨタ初の本格BEV「bZ4X」、5月12日からリースのみで販売開始|TOYOTA

トヨタ初の本格BEV「bZ4X」、5月12日からリースのみで販売開始|TOYOTA

トヨタは新型BEVの「bZ4X」を、5月12日から発売すると発表した。価格はFWDモデルが600万円、4WDモデルが650万円。個人向けとしては同社のサブスクリプションサービス(サブスク)の「KINTO」専用プランでの提供となる。
モリゾウこと豊田章男社長の強い思いが結実──1.6リッター3気筒304psのGRカローラ世界初披露|トヨタ

モリゾウこと豊田章男社長の強い思いが結実──1.6リッター3気筒304psのGRカローラ世界初披露|トヨタ

トヨタGAZOOレーシングは3月31日(現地時間)、米国カリフォルニア州ロングビーチで新型車「GRカローラ」を発表した。
新型トヨタ ヴォクシーに試乗──走りと快適性が大幅に進化|TOYOTA

新型トヨタ ヴォクシーに試乗──走りと快適性が大幅に進化|TOYOTA

2022年1月にフルモデルチェンジを受けたトヨタのミニバン「ヴォクシー/ノア」。最新のプラットフォームを採用し生まれ変わった同モデルにさっそく試乗した。
TOYOTAの新説プロジェクトとGショックが思いをひとつにコラボレーション|G-SHOCK

TOYOTAの新説プロジェクトとGショックが思いをひとつにコラボレーション|G-SHOCK

Gショックとトヨタの新鋭プロジェクト「Drive Your Teenage Dreams.」とのコラボレートが実現。「G-SHOCK TOYOTA“Drive Your Teenage Dreams Ver.”」としてコラボウオッチが数量限定で発売される。
東京オートサロンに出展された話題の国産モデルたち|東京オートサロン2022

東京オートサロンに出展された話題の国産モデルたち|東京オートサロン2022

1月14日から3日間、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2022」。本記事では話題の日産、トヨタ、ホンダブースを紹介する。
良品廉価なハイブリッドモデルが追加されたダイハツ「ロッキー」 / トヨタ「ライズ」に試乗|DAIHATSU / TOYOTA

良品廉価なハイブリッドモデルが追加されたダイハツ「ロッキー」 / トヨタ「ライズ」に試乗|DAIHATSU / TOYOTA

コンパクトSUVとして2019年にデビューしたダイハツ「ロッキー」/トヨタ「ライズ」の兄弟車。SUVらしいエクステリアと5ナンバーサイズの取り回しやすさ、さらに広い室内空間を兼ね備えたことでたちまち人気モデルとなり、販売台数は常に上位をキープし続けてきた。そしてデビューから2年経った今年11月には、まだまだのびていくこのカテゴリーでさらに競争力を高めるべくパワートレーンへのテコ入れがなされ、ついにハイブリッド化されることに。しかもそれを主導したのはトヨタではなくダイハツ側であり、システム的には「e-SMARTハイブリッド」と名付けられたダイハツ初の自社開発となる「シリーズ式」フルハイブリッドであるというから驚きだ。都内で開催された試乗会に参加し、その出来栄えを試してみた。
トヨタ カローラクロスに試乗──ライバルにとって大きな脅威になることは間違いない|TOYOTA

トヨタ カローラクロスに試乗──ライバルにとって大きな脅威になることは間違いない|TOYOTA

1966年の東京モーターショーでデビューしたトヨタの小型車「カローラ」。55年という長い歴史の中ではセダンだけでなく、レビンなどのクーペモデル、カローラⅡなどのハッチバックモデル、スパシオ、ルミオンなどの車内空間優先モデル、カローラワゴンやフィールダーなどのワゴンモデルと、時代やユーザーのニーズに応えるべく様々なボディタイプが生まれてきており、グローバルの累計販売台数はすでに5,000万台を超えているという。 そんなカローラにも、ついにシリーズ初のSUVタイプが登場した。「カローラクロス」がそれである。開発コンセプトは「新空間・新感覚COROLLA」。グローバルモデルとして開発されたカローラクロスは、昨年からタイで販売が開始されて話題に。すぐに日本への導入が噂され、ついに今年9月に発売に漕ぎ着けた。そこで今回、カローラクロスのハイブリッド4WDモデルに乗ってみた。
新型GR86 に試乗──常にドライブに高揚感を求めている人にオススメ|TOYOTA

新型GR86 に試乗──常にドライブに高揚感を求めている人にオススメ|TOYOTA

比較的手頃な価格の、大人のスポーツカーとして人気を博しているトヨタ86がフルモデルチェンジを受け、GR86としてデビュー。姉妹車であるスバルBRZに遅れること約3カ月、満を持して発売された同車にさっそく試乗した。
大切な愛車をいつまでも乗り続けられるように──AE86の補給部品を復刻し販売|TOYOTA

大切な愛車をいつまでも乗り続けられるように──AE86の補給部品を復刻し販売|TOYOTA

トヨタガズーレーシングは、「GRヘリテージパーツプロジェクト」として、「カローラレビン」「スプリンタートレノ」の補給部品を復刻。国内外に向け再販売を開始した。
次世代レクサスの第二弾モデル、新型「LX」をオンラインなどでワールドプレミア|LEXUS

次世代レクサスの第二弾モデル、新型「LX」をオンラインなどでワールドプレミア|LEXUS

レクサスは、SUV「LX」の新型を2021年10月14日(木)午前1時半からオンラインなどで世界初披露すると発表した。
ハイラックスにスポーティな装いのGR SPORTモデルが誕生|TOYOTA

ハイラックスにスポーティな装いのGR SPORTモデルが誕生|TOYOTA

トヨタは、ピックアップトラック「ハイラックス」に新グレード「Z“GR SPORT”」を追加するとともに「Z」と「X」グレードを一部改良。販売を開始した。
劇的な進化を遂げた“陸の巡洋艦”──新型トヨタ ランドクルーザーに試乗|TOYOTA

劇的な進化を遂げた“陸の巡洋艦”──新型トヨタ ランドクルーザーに試乗|TOYOTA

「どこへでも行き、生きて帰ってこられる相棒」。これほどまでにハードな言葉をアピールポイントにしているのがトヨタの本格クロスカントリー「ランドクルーザー」(以下ランクル)だ。ステーションワゴン系と呼ばれる200系から14年ぶりにフルモデルチェンジを果たして300系へと進化した新型に試乗し、その進化の度合いを確かめてみた。
カローラシリーズ初のSUV、ついに登場|TOYOTA

カローラシリーズ初のSUV、ついに登場|TOYOTA

トヨタは9月14日、新型SUV「カローラ クロス」を発表し、同日から販売を開始した。
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