ポルシェ、700psの新型パナメーラを発売|Porsche

ポルシェ、700psの新型パナメーラを発売|Porsche

ポルシェジャパンは10月20日、700ps(514kW)を誇るフラグシップモデル「新型パナメーラターボS E-ハイブリッド」と、462ps(340kW)の「新型パナメーラ4 E-ハイブリッド」の予約受注を同日から開始すると発表した。
インプレッサに最上級「STIスポーツ」やハイブリッドモデルを新設定|SUBARU

インプレッサに最上級「STIスポーツ」やハイブリッドモデルを新設定|SUBARU

スバルは、「インプレッサ」に新たにSTIチューニングによる最上級グレード「STIスポーツ」やハイブリッドモデルを追加し、販売を開始した。
ボルボ、全てのモデルを2020年内に電動化へ|VOLVO

ボルボ、全てのモデルを2020年内に電動化へ|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは、2020年内にボルボの全ての国内販売モデルから内燃機関のみの車両を無くし、全てのモデルをプラグインハイブリッドもしくは48Vハイブリッドとすることで、電動化への第一段階を完了すると発表した。
ボルボ、SUVシリーズのパワートレーンを一新し、全車電動化へ|VOLVO

ボルボ、SUVシリーズのパワートレーンを一新し、全車電動化へ|VOLVO

ボルボ・カー・ジャパンは8月25日、コンパクトSUV XC40、プレミアム・ミッドサイズSUV XC60およびフラッグシップSUV XC90のパワートレーンを一新し、同日から販売を開始した。
レクサスCTがより安全性能を高める一部改良を実施|Lexus

レクサスCTがより安全性能を高める一部改良を実施|Lexus

レクサスは、プレミアムコンパクト ハイブリッド「CT」を一部改良。販売を開始した。
新型ホンダ フィットのe:HEVとガソリンモデルに試乗|Honda

新型ホンダ フィットのe:HEVとガソリンモデルに試乗|Honda

2020年2月にデビューしたばかりのホンダのコンパクトハッチバックモデル「フィット」。4代目へと進化した新型は、従来からの性能や機能のほか、数値では表せない価値である「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」という4つの心地よさにこだわって開発したという。パワーユニットは、1.3リッターガソリンと、ホンダ独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の2種類。さらに装備・仕様に応じて「ベーシック」「ホーム」「ネス」「リュクス」「クロスター」という5つのボディタイプから選択できるので、組み合わせの数は相当なものになる。今回は、ガソリンエンジンの「ホーム」とe:HEVの「ネス」を150kmにわたって試乗し、4つの心地よさを確かめてみた。
日産、e-POWER搭載の全く新しいコンパクトSUV「キックス」を発表|Nissan

日産、e-POWER搭載の全く新しいコンパクトSUV「キックス」を発表|Nissan

日産は6月24日、新型コンパクトSUV「キックス」の発表会をオンラインで開催し、同月30日から発売すると発表した。
ホンダ、ハイブリッド車「インサイト」をマイナーチェンジ|Honda

ホンダ、ハイブリッド車「インサイト」をマイナーチェンジ|Honda

ホンダは5月29日、ハイブリッドセダンの3代目インサイトをマイナーチェンジし、同日から販売を開始した。
トヨタがカローラとカローラツーリングに3つの特別仕様車を設定|TOYOTA

トヨタがカローラとカローラツーリングに3つの特別仕様車を設定|TOYOTA

トヨタは5月13日、主力車種のカローラとカローラツーリングに特別仕様車のGX-“PLUS”とハイブリッドGX-“PLUS”、さらにカローラツーリングに500台限定特別仕様車の“2000リミテッド”を設定すると発表した。
鮮やかなマットイエローのi8限定モデル|BMW

鮮やかなマットイエローのi8限定モデル|BMW

ビー・エム・ダブリューは10月4日(水)、プラグインハイブリッド スポーツカー「i8」に限定モデル「プロトニック フローズン イエロー」を設定し、受注を開始した。日本では4台のみの販売となる。
レクサスのフラッグシップクーペ 「LC」に横浜で試乗|LEXUS

レクサスのフラッグシップクーペ 「LC」に横浜で試乗|LEXUS

LEXUS LC500|レクサス LC500LEXUS LC500h|レクサス LC500h「天下無敵!」のラグジュアリークーペ3月16日の発売からほぼ1ヵ月で約1,800台を受注するなど、1,000万円オーバーのクーペモデルとしては極めて高い人気となっているレクサスのフラッグシップモデル「LC」。海外での試乗につづき、このたび右ハンドル仕様を横浜でテストドライブをする機会を得た。Photographs by ARAKAWA MasayukiText by IMAO Naokiポルシェ「718ケイマン」並みに速いパシフィコ横浜から一般道を数分走り、首都高速横羽線に「みなとみらい」から上がって大黒ふ頭を目指す。割り当てられた時間は限られている。料金所のゲートをくぐると、全開! フロント・ミドに搭載される5リッターV8が打楽器系のビートの効いた咆哮をあげる。タコメーターの針がレヴリミットの7,500rpmを目指して一気に駆け上がる。軽い。車重は、乗員2人の体重を足せば、2トンを超えてい...
レクサスの新フラッグシップクーペ「LC」試乗(後篇)|Lexus

レクサスの新フラッグシップクーペ「LC」試乗(後篇)|Lexus

Lexus LC|レクサス LC日本ならではの価値観をもつクーペレクサスの新フラッグシップクーペ「LC」試乗(後篇)2016年のデトロイトモーターショーにてワールドプレミアを果たし、つい先ごろ日本でも発売されたばかりのレクサス「LC」。2012年のコンセプトカー「LF-LC」をほぼ踏襲したデザインの下に、新開発のプラットフォームやハイブリッド機構を備えたラグジュアリークーペだ。早くもそのLCに、ハワイにて試乗する機会を得た。後篇では実際にハンドルを握り、その走りを確かめる。⇒前篇はこちらText by YAMAGUCHI Koichi高い内装のクオリティハワイ島に上陸した翌日の朝、いよいよ我々プレス陣にLCのステアリングが委ねられた。ドライバーズシートに収まってまず感じるのは、コクピットと形容したくなる心地のいい包まれ感だ。ドライビングポジションも極めて自然で、シートの形状や着座位置といい、ステアリング ホイールのグリップ感や傾角といい、ABペダルの配置といい、誂えたスーツのように...
専用マットカラーを纏うi8の限定モデル|BMW

専用マットカラーを纏うi8の限定モデル|BMW

BMW i8 Protonic Frozen Black|BMW i8プロトニック フローズン ブラック専用マットカラーを纏うi8の限定モデルビー・エム・ダブリューは4月3日(月)、プラグインハイブリッドスポーツカー「i8」に専用マットカラーを採用した限定モデル「フローズン マット ブラック」を設定。20台限定で受注を開始した。Text by YANAKA Tomomi日本限定アクセサリーを特別制作2014年にBMWのサブブランド「BMW i」より発売された「i8」。1.5リッター3気筒ターボエンジンと電気モーターの組み合わせにより、システム全体で最高出力266kW(362ps)、最大トルク570Nmを発生。スポーツカーでありながら、コンパクトカー並みの低燃費性と低排出ガスを実現したとBMWでは謳う。今回の限定モデルは、エクステリアのクールな印象の専用マットカラー「フローズン マット ブラック」を採用。さらに内側をマット加工した20インチのアロイホイールと組み合わせることで存在感を...
レクサスの新フラッグシップクーペ「LC」試乗(前篇)|Lexus

レクサスの新フラッグシップクーペ「LC」試乗(前篇)|Lexus

Lexus LC|レクサス LC日本ならではの価値観をもつクーペレクサスの新フラッグシップクーペ「LC」試乗(前篇)2016年のデトロイトモーターショーにてワールドプレミアを果たし、つい先ごろ日本でも発売されたばかりのレクサス「LC」。2012年のコンセプトカー「LF-LC」をほぼ踏襲したデザインの下に、新開発のプラットフォームやハイブリッド機構を備えたラグジュアリークーペだ。早くもそのLCに、ハワイにて試乗する機会を得た。前篇では、開発者のコメントを交えてその素性を解き明かす。⇒後篇はこちらText by YAMAGUCHI KoichiLCはクーペかスポーツカーかハワイ島の空の玄関口、コナ国際空港からクルマで移動すること約15分。ビーチに面した絶景のリゾートホテルに到着すると、エントランスに真新しいクーペが佇んでいた。極めて低くワイドなフォルムが印象的なそれは、ライフスタイル ブランドとして新たなステージを目指すレクサスが、その象徴としてリリースしたラグジュアリークーペ「LC」...
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