日産、インド向け新型小型SUVマグナイトを発表|NISSAN

日産、インド向け新型小型SUVマグナイトを発表|NISSAN

日産自動車は、インド向けの新型小型SUV「マグナイト」を発表。2021年初頭に発売し、その後ほかの地域でも発売を予定しているという。
日産、3列シートのSUV「インフィニティQX60モノグラフ」を発表|NISSAN

日産、3列シートのSUV「インフィニティQX60モノグラフ」を発表|NISSAN

日産は9月25日、2021年のデビューを予定している3列シートのSUV「インフィニティQX60」の方向性を示すコンセプトモデル「QX60 Monograph(モノグラフ)」を発表した。
ドライバーが主役のピュアスポーツカー──日産「フェアレディZプロトタイプ」をついに公開|NISSAN

ドライバーが主役のピュアスポーツカー──日産「フェアレディZプロトタイプ」をついに公開|NISSAN

日産自動車は9月16日、同社を代表する歴史あるスポーツカー「フェアレディZ」のプロトタイプモデル「フェアレディZ プロトタイプ」を世界中のZファンが参加するオンラインイベントで初公開した。
EVカーシェアリングを活用した近郊へのwithコロナの旅|Nissan

EVカーシェアリングを活用した近郊へのwithコロナの旅|Nissan

日産自動車は、近畿日本ツーリスト首都圏と電気自動車(EV)を活用した旅行商品「'E'Vacation(いい休暇)」を共同企画・商品化。畿日本ツーリスが同商品の販売を開始した。
SDGs未来都市の松山市と日産がEVを生かした持続可能なまちづくりに向け協定を締結|Nissan

SDGs未来都市の松山市と日産がEVを生かした持続可能なまちづくりに向け協定を締結|Nissan

愛媛県松山市と日産自動車などは「電気自動車を活用した持続的なまちづくりに関する連携協定」を締結。電気自動車(EV)の普及を通じて、温室効果ガスの削減や地域課題解決に取り組むとともに、地震災害などによる大規模停電が発生した際に、EV「リーフ」を電力源として活用することで、効果的に被災者支援を行う。
小田原市と日産が持続可能な地域社会、SDGs達成に向けた連携を発表|Nissan

小田原市と日産が持続可能な地域社会、SDGs達成に向けた連携を発表|Nissan

神奈川県小田原市と日産自動車などは、小田原市が掲げるSDGs達成に向け、電気自動車(EV)活用について連携することを発表した。
日産が描くモビリティ社会を体感する「ニッサン パビリオン」が期間限定でオープン|Nissan

日産が描くモビリティ社会を体感する「ニッサン パビリオン」が期間限定でオープン|Nissan

日産自動車は、日産が描くモビリティ社会をインタラクティブに体感できるエンターテインメント施設「ニッサン パビリオン」を2020年8月1日(土)から10月23日(金)までの期間限定で横浜みなとみらい21地区にオープンした。
より走りに磨きがかけられたリーフ ニスモが登場|Nissan

より走りに磨きがかけられたリーフ ニスモが登場|Nissan

日産は電気自動車(EV)「リーフ ニスモ」に走りと走行性能を向上したモデルを発表。発売を開始した。
日産、新型クロスオーバーEV「日産アリア」を世界初公開|Nissan

日産、新型クロスオーバーEV「日産アリア」を世界初公開|Nissan

日産は7月15日、新型クロスオーバーEV「日産アリア」のオンライン発表会を行った。新型アリアは2019年の東京モーターショーでお披露目した「アリア コンセプト」の市販バージョンで、日本での発売は2021年中頃を予定し、実質販売額は約500万円の見込み。2021年末までには欧州、北米、中国でも発売する予定という。
北九州市や九州電力グループと「電気自動車を活用したSDGs連携協定」を締結|Nissan

北九州市や九州電力グループと「電気自動車を活用したSDGs連携協定」を締結|Nissan

日産自動車は、北九州市と九州電力などとともに「電気自動車を活用したSDGs連携協定」を締結。今後は気候変動により激甚化、頻発化する自然災害などで電気自動車(EV)を活用させるとともに、EVの普及を促進し、低炭素社会を実現することで、北九州市が目指すSDGs達成を目指すという。
日産、e-POWER搭載の全く新しいコンパクトSUV「キックス」を発表|Nissan

日産、e-POWER搭載の全く新しいコンパクトSUV「キックス」を発表|Nissan

日産は6月24日、新型コンパクトSUV「キックス」の発表会をオンラインで開催し、同月30日から発売すると発表した。
SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

地球温暖化に対する早急な対策が世界的な課題となり、温室効果ガス排出量に対する欧米を中心とした規制が厳しさを増す昨今。EVやPHV、ハイブリッド車など、環境への負荷の少ないクルマへシフトする動きがますます顕著化している。そんな時代において、クルマ好きとしてどんなクルマに乗るべきなのだろうか。自動車ライターの南陽一浩氏が解説する。
「NISSAN e-シェアモビ」が、ウイルス感染拡大防止の新たな平日定額プラン提供|Nissan

「NISSAN e-シェアモビ」が、ウイルス感染拡大防止の新たな平日定額プラン提供|Nissan

日産自動車は、同社のEVとe-POWERのみを使ったカーシェアリングサービス「NISSAN e-シェアモビ」で、平日の通勤や通学、車内でのテレワークなどの用途に、定額でクルマを利用できる新たなプランを6月1日から開始したと発表した。
日産が日本初のEV救急車を東京消防庁に納車|Nissan

日産が日本初のEV救急車を東京消防庁に納車|Nissan

日産自動車は、日本初のEV(ゼロ・エミッション)救急車を東京消防庁池袋消防署に納車したと発表した。
日産、EVカーシェアリングサービスを活用した地域SDGsの取り組みをスタート|Nissan

日産、EVカーシェアリングサービスを活用した地域SDGsの取り組みをスタート|Nissan

日産自動車は、新潟にしかん地域循環共生圏協議会とともに、電気自動車(EV)を使い、土日は観光に、平日は大学で使用する、教育と地域を連携するカーシェアリング制度を整備。EVを活用した地域SDGsの取り組みを2020年7月からスタートさせる。
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