新型レンジローバーに試乗──まさに世界一ぜいたくなSUVといえる出来映え|Land Rover

新型レンジローバーに試乗──まさに世界一ぜいたくなSUVといえる出来映え|Land Rover

9年ぶりにフルモデルチェンジを受け、日本にも2022年1月に導入されたランドローバー「レンジローバー」。北米カリフォルニア州ナパバレーでの国際試乗会に参加したモータージャーナリスト小川フミオ氏が、その出来映えを確かめた。
ルノー アルカナに試乗──F1マシン由来のハイブリッドシステムを搭載したクーペSUVの走りとは?|Renault

ルノー アルカナに試乗──F1マシン由来のハイブリッドシステムを搭載したクーペSUVの走りとは?|Renault

2022年5月26日(木)に発売されるルノーの新型クーペSUV「アルカナ」。 ルノー独自のハイブリッドシステムを搭載した同車に試乗、その走りをリポートする。
ホンダ シビックe:HEVに試乗──ICEと同様のファンな走りはキープされているか?|HONDA

ホンダ シビックe:HEVに試乗──ICEと同様のファンな走りはキープされているか?|HONDA

2021年フルモデルチェンジして11代目に進化したホンダ「シビック」。1972年に初代が登場して50周年となる22年中には、トップモデルのタイプRとハイブリッドのe:HEVモデルの登場が約束されていた。まずはe:HEVの先行試乗会が伊豆サイクルスポーツセンターで開催されたので、出来栄えを確かめるべく参加してみた。
レクサス初となるバッテリーEV専用モデル「RZ」プロトタイプに試乗──レクサスが目指す走りとは?|LEXUS

レクサス初となるバッテリーEV専用モデル「RZ」プロトタイプに試乗──レクサスが目指す走りとは?|LEXUS

レクサスが4月20日にワールドプレミアした、バッテリーEV(以下、BEV)専用モデル「RZ」のプロトタイプに、モータージャーナリストの小川フミオ氏が試乗。その走りをリポートする。
日産渾身のBEV「アリア」に試乗、その走りをリポート|NISSAN

日産渾身のBEV「アリア」に試乗、その走りをリポート|NISSAN

日産の新たなるフラッグシップモデルとしてデビューしたバッテリーEV(BEV)のSUV「アリア」にモータージャーナリストの小川フミオ氏が試乗。その走りをリポートする。
劇的に進化した新型レクサスLX、その乗り味をリポート|LEXUS

劇的に進化した新型レクサスLX、その乗り味をリポート|LEXUS

2021年10月にワールドプレミアされたレクサスのフラッグシップSUV、新型「LX」。ボディやフレーム、パワートレーンが一新され、200kgの軽量化が果たされるなど大きく進化した同モデルに試乗した。
マツダの新型SUV、CX-60のプロトタイプに試乗──ロードスター990Sと同様の足まわりがもたらす走りやいかに?|MAZDA

マツダの新型SUV、CX-60のプロトタイプに試乗──ロードスター990Sと同様の足まわりがもたらす走りやいかに?|MAZDA

マツダが、2022年4月7日に発表した新型クロスオーバーSUV「CX-60」。CX-5よりひとまわり大きなボディに、新開発の3.3リッター6気筒(ガソリンとディーゼル)のマイルドハイブリッドや、マツダ初となるPHEVを搭載し、ロードスター990Sと同様のキネティックポスチャーコントロールと呼ばれるサスペンションを採用するなど、マツダの技術力を結集した新型SUV(のプロトタイプ)に試乗した。
ランボルギーニ ウラカンEVOに試乗──オーバー3千万円に見合った走りが堪能できる|Lamborghini

ランボルギーニ ウラカンEVOに試乗──オーバー3千万円に見合った走りが堪能できる|Lamborghini

ランボルギーニ・ジャパンは、ランボルギーニのあるライフスタイルを体感してもらうべく、雑誌やウェブメディア向けに箱根を往復する試乗イベント「Road to Hakone」を開催。箱根は仙石原にあるラグジュアリーリゾート「箱根リトリート」から東京・六本木の「ザ・リッツ・カールトン東京」までの往路ではウラカン EVOに試乗。あらためてその走りを味わった。
合計出力300kW、0-100km/h加速4.7秒、その走りや如何に?──ボルボのBEV「C40」に試乗|VOLVO

合計出力300kW、0-100km/h加速4.7秒、その走りや如何に?──ボルボのBEV「C40」に試乗|VOLVO

ボルボとして日本初導入となるBEV(フル電気自動車)「C40 リチャージ」。1月24日にオンライン販売が開始された同モデルに、モータージャーナリスト小川フミオ氏が試乗した。
雪道での走破性に感嘆──スバル「ソルテラ」プロトタイプを雪上試乗|SUBARU

雪道での走破性に感嘆──スバル「ソルテラ」プロトタイプを雪上試乗|SUBARU

トヨタとの共同開発で誕生したスバル初のSUV型BEV「ソルテラ」。2022年央にも発売が予定されているという同車のプロトタイプ試乗会が、群馬県みなかみ山中にある「群馬サイクルスポーツセンター(群サイ)」で開催された。2月末の同地で試乗会が行われるということなので、内容は当然ハードな雪上走行。その性能を確かめるべく参加してみた。
SUVのひとつの究極──ランボルギーニ ウルスに試乗|Lamborghini

SUVのひとつの究極──ランボルギーニ ウルスに試乗|Lamborghini

ランボルギーニ・ジャパンは、ランボルギーニのあるライフスタイルを体感してもらうべく、雑誌やウェブメディア向けに箱根を往復する試乗イベント「Road to Hakone」を開催。東京・六本木の「ザ・リッツ・カールトン東京」から、箱根は仙石原にあるラグジュアリーリゾート「箱根リトリート」までの往路ではウルスに試乗。あらためてその走りを味わった。
改良型マツダ ロードスターに試乗──KPCによる最高の走りを体感|MAZDA

改良型マツダ ロードスターに試乗──KPCによる最高の走りを体感|MAZDA

マツダのライトウェイトスポーツカー「ロードスター(ND型)」が、昨年末に商品改良を受けた。歴代ロードスターは、2人乗りのオープンスポーツカーとしては異例の110万台以上がグローバルで販売されてきた人気モデル。今回は、4代目ロードスターの開発コンセプトである「人生を楽しもう−“Joy of the Moment, Joy of Life”」をさらに深めるため、新機種1台を加えるとともに、「キネマティック・ポスチャー・コントロール(以下KPC)」と呼ぶ新技術を全モデルに導入したという。伊豆のワインディングで開催された試乗会に参加して、従来モデルとの違いを確かめてみた。
新型トヨタ ヴォクシーに試乗──走りと快適性が大幅に進化|TOYOTA

新型トヨタ ヴォクシーに試乗──走りと快適性が大幅に進化|TOYOTA

2022年1月にフルモデルチェンジを受けたトヨタのミニバン「ヴォクシー/ノア」。最新のプラットフォームを採用し生まれ変わった同モデルにさっそく試乗した。
三菱のフラッグシップSUV、新型「アウトランダーPHEV」に試乗──走りも見た目も上質に|MITSUBISHI

三菱のフラッグシップSUV、新型「アウトランダーPHEV」に試乗──走りも見た目も上質に|MITSUBISHI

三菱のフラッグシップSUV「アウトランダー」が、9年ぶりにフルモデルチェンジした。2012年に登場した先代モデルは、プラグインハイブリッド(PHEV)を搭載したSUVという当時ライバルがない構成で、かなりの注目を浴びた存在だった。ただし、優れた走行システムに対してその内外装は価格に見合うだけのレベルにあと一歩という仕上がりで、なかなか販売台数増加につながらなかったのも事実。そんなネガな部分を徹底的につぶしていき、走りも見た目も上質になったと標榜するのが今回の新型アウトランダーPHEVだ。千葉県内で開催された公道試乗会に参加し、その出来栄えを確かめてきた。
新型フォルクスワーゲン ゴルフTDIに試乗──運転そのものを楽しみたい人に|Volkswagen

新型フォルクスワーゲン ゴルフTDIに試乗──運転そのものを楽しみたい人に|Volkswagen

2021年6月に発売された8代目フォルクスワーゲン ゴルフのラインナップに、2リッターのクリーンディーゼルエンジンを搭載したTDIが追加された。新世代ディーゼルエンジンを搭載した新型ゴルフの走りを確かめるべく、さっそく試乗した。
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