最高のコンサートのごとく──コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ2022が開催| Concorso d’Eleganza Villa d’Este

最高のコンサートのごとく──コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ2022が開催| Concorso d’Eleganza Villa d’Este

イタリア北部、世界的な高級リゾートとして知られるコモ湖のほとりを舞台に開催される「コンコルソ デレガンツァ ヴィラ・デステ」、通称「ヴィラ・デステ コンクール」が2022年も開催された。現存する世界最古の自動車コンクールを、イタリア在住のジャーナリスト、大矢アキオ氏がリポートする。
好きになったら必ずハマる──いまも熱い、80年代のラテン車5選

好きになったら必ずハマる──いまも熱い、80年代のラテン車5選

フランス車とイタリア車をラテン車と総称する。いずれも、デザインや走りにおいて、ドイツ車や国産車にはない、遊び心溢れる独特の魅力を有しているからだろう。特に、80年代のラテン車には、いま以上に濃いテイストが存在しており、それゆえ、いまでも熱狂的なファンがいる。そこでここでは、いまも熱い注目を集める80年代のラテン車5選をお送りする。
いまだから乗りたい、1980年代の国産ラグジュアリーセダン5選

いまだから乗りたい、1980年代の国産ラグジュアリーセダン5選

いま振り返ると、80年代から90年代初頭にかけては、日本の自動車メーカーが飛躍した時期だった。そんな時代に登場した国産車は、いまでも特別な魅力を放っている。本記事では、当時デビューしたラグジュアリーセダンから、いまあえて乗りたいモデル5選をお送りする。
俳優 桐山漣、BMWのフラッグシップBEV「iX」を堪能する|BMW

俳優 桐山漣、BMWのフラッグシップBEV「iX」を堪能する|BMW

BMWは、 i8やi3を発表することでいち早く電動化への舵を切ったブランドだ。そのBMWが、BEV(バッテリーEV)のフラッグシップモデルを発表した。根っからのカーガイとして知られる俳優の桐山漣さんは、BMW iXからどのようなインスピレーションを得たのだろうか。
クオリティ抜群! いまだから乗ってみたい80年代のドイツ車5選

クオリティ抜群! いまだから乗ってみたい80年代のドイツ車5選

いま、1980年代のドイツ車が人気だという。当時、青春時代にドイツ車に憧れた世代のみならず、若い層にもファンが多いという。まだコストよりも理念を大切に設計・生産されていた当時のドイツ車には、いまのクルマにはない魅力が凝縮しているからだろう。ここでは、OPENERSがお勧めする、いまこそ乗りたい80年代のドイツ車5選をお送りする。
注目のクリエイターがキャデラックとともに過ごす一日──エスカレード × 田中知之 & 前田陽一郎編|Cadillac

注目のクリエイターがキャデラックとともに過ごす一日──エスカレード × 田中知之 & 前田陽一郎編|Cadillac

注目のクルマ好きクリエイターが最新のキャデラックと過ごす1日をフィーチャーする特別企画。今回は、DJ/プロデューサーの田中知之さんと、エディター/ブランディングディレクターの前田陽一郎さんが、最新のフラッグシップSUV「エスカレード」に乗り、千葉の海へとドライブした。
東京オートサロンに出展された話題の国産モデルたち|東京オートサロン2022

東京オートサロンに出展された話題の国産モデルたち|東京オートサロン2022

1月14日から3日間、幕張メッセで開催された「東京オートサロン2022」。本記事では話題の日産、トヨタ、ホンダブースを紹介する。
注目のクリエイターがキャデラックとともに過ごす一日──XT4 × たき火マイスター猪野正哉 &ファッションプランナー田中行太編|Cadillac

注目のクリエイターがキャデラックとともに過ごす一日──XT4 × たき火マイスター猪野正哉 &ファッションプランナー田中行太編|Cadillac

注目のクルマ好きクリエイターが最新のキャデラックと過ごす1日をフィーチャーする特別企画。今回は、たき火マイスターの猪野正哉さんとファッションディレクターの田中行太さんが、コンパクトSUV「XT4」に乗り、猪野さんが運営するアウトドアスペース「たき火ビレッジ<いの>」へとドライブ。
最古のコンクール、スーパーカー時代へ── コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステが開催| Concorso d’Eleganza Villa d’Este

最古のコンクール、スーパーカー時代へ── コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステが開催| Concorso d’Eleganza Villa d’Este

現存する世界最古のコンクール・デレガンス「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラ・デステ」が2021年10月1日から3日までイタリア北部コモ湖畔で催された。イタリア在住のジャーナリスト、大矢アキオ氏が現地よりリポートする。
ポルシェ好きには天国のような場所──「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」に行ってみた|Porsche

ポルシェ好きには天国のような場所──「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」に行ってみた|Porsche

ポルシェが世界で展開するスポーツドライビングとブランド体験ができる施設「ポルシェ・エクスペリエンスセンター」。世界で9番目、日本では初めて開設される「ポルシェ・エクスペリエンスセンター東京」が10月1日にオープンした。43ヘクタールを誇る敷地に、2.1kmの周回距離を持つ「ハンドリングトラック」をはじめ、「キックプレート」「ローフリクションハンドリング」など6つのモジュールで構成された同センターにさっそく訪れた。
フィアット 500X クロスに乗って、アートと自然と美食を堪能する旅へ|FIAT

フィアット 500X クロスに乗って、アートと自然と美食を堪能する旅へ|FIAT

スタイリッシュなコンパクトカーでありながら、SUVのテイストも併せ持つ。フィアット 500Xは、二つの顔を持つクルマだ。得難い個性を持つこのクルマで、ともにファッションブランドに勤務するご夫妻が、箱根への小旅行へ向かった。
320km/h まで10秒以下──全固体電池ハイパーEV「フルミーネア」発進| Estrema

320km/h まで10秒以下──全固体電池ハイパーEV「フルミーネア」発進| Estrema

世界初となる全固体電池を採用し、最高出力2040HP(1.5メガワット)、0-320km/h まで10秒以下というパフォーマンスを誇るイタリアのハイパーEV、エストレーマ「フルミーネア」が発表された。イタリア在住のジャーナリスト、大矢アキオ氏がリポートする。
あなたの車見せてください リターンズ 第1回 塩津圭介 × ジャガーMK2

あなたの車見せてください リターンズ 第1回 塩津圭介 × ジャガーMK2

独自の世界観で、時代をおもしろく変えていくクリエーター。彼らは、モノをチョイスするとき、何を考え、どういう基準で選んでいるのか? そして、どんな愛着をもって接しているのか? クルマ好きのクリエーターのみなさんに、クルマのあるライフスタイルの魅力を語っていただく連載。今回は、喜多流能楽師の塩津圭介さんに、ジャガーMK2の魅力を語っていただいた。
レース仕様直系の公道モデル ランボルギーニ「ウラカンSTO」 その開発に携わったキーパーソンにインタビュー|Lamborghini

レース仕様直系の公道モデル ランボルギーニ「ウラカンSTO」 その開発に携わったキーパーソンにインタビュー|Lamborghini

ランボルギーニのレーシングモデル「スーパートロフェオ」からの技術やノウハウが注ぎ込まれた究極のロードモデル「ウラカン STO(スーパートロフェオ・オモロガータ)」。同モデルの開発に携わった3人のキーパーソンにオンラインで話を聞いた。
イタリア国旗に敬意を表した5台限定のレヴァンテ トロフェオ|Maserati

イタリア国旗に敬意を表した5台限定のレヴァンテ トロフェオ|Maserati

マセラティ ジャパンは、フェラーリ製3.8リッターV8エンジンを搭載したハイパフォーマンスSUV「レヴァンテ トロフェオ」に手書きのトリコロールのカラーリングを施した限定モデル「トリコローレ」を発表。5台限定で販売される。
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