「着物」より「おしゃれ」が好きだ。ROBE JAPONICA ウエオカ タロウ氏インタビュー | MEDICOM TOY

「着物」より「おしゃれ」が好きだ。ROBE JAPONICA ウエオカ タロウ氏インタビュー | MEDICOM TOY

東京・原宿に構える着物・浴衣ブランド「ROBE JAPONICA(ローブ・ジャポニカ)」が、メディコム・トイとのコラボレーションでBE@RBRICKになって登場。さらにオリジナルのテキスタイル(織物・布地)を軸に日常生活をより楽しめるプロダクトを開発していくプロジェクト、MLE(MEDICOM TOY LIFE ENTERTAINMENT)より同柄の巾着バッグ、座布団などのファブリック商品、さらにきものガウンの発売も決定した。
女優 松田美由紀インタビュー。私がいま歌手としてステージに上がる理由

女優 松田美由紀インタビュー。私がいま歌手としてステージに上がる理由

女優、写真家・松田美由紀が還暦となる節目に披露した「シネマティック・ライブ・ショー」。当日はシャンソンやジャズの名曲を映画のようなストーリー性とドラマで綴り、コットンクラブに集まった観客を魅了した。ここではショーを終えた松田美由紀に、歌という表現について、そして60歳を迎えた現在の心境を訊いた。
キース・ヘリング作品とのコラボで発信する、印傳屋上原勇七の新たな挑戦とこれから(後編)

キース・ヘリング作品とのコラボで発信する、印傳屋上原勇七の新たな挑戦とこれから(後編)

甲州印伝とポップアートという意外性のある組み合わせが、話題を呼んでいる印傳屋のキース・ヘリング コレクション。前編ではコラボレーションに至る経緯や想いを上原伊三男専務に語っていただき、その工房における作業の一部をご紹介した。後編となる本稿では、海外展開や新たな市場への挑戦について話を伺った。
キース・ヘリング作品とのコラボで発信する、印傳屋上原勇七の新たな挑戦とこれから(前編)

キース・ヘリング作品とのコラボで発信する、印傳屋上原勇七の新たな挑戦とこれから(前編)

和装を嗜む粋人はもとより、甲州地方の特産品としても広く親しまれている印伝。甲州印伝を代表する印傳屋がコロナ禍においてチャレンジしたのは、キース・ヘリングとのコラボレーションだ。400年以上の歴史を誇る伝統工芸と80年代を代表するポップアートの予想外の組み合わせに込められた想いとは?
ベイン・アンド・カンパニーに伺った 日本企業再興のヒント、「アジャイル・トランスフォーメーション」とは

ベイン・アンド・カンパニーに伺った 日本企業再興のヒント、「アジャイル・トランスフォーメーション」とは

新型コロナウイルスの世界的流行を受け、日本でも辛く苦しい状況が続いている。世界経済へのインパクトはリーマンショックを遥かに上回り、実需の減少、長期の経済活動の縮小・停滞の最中にある。日本企業にも強制的な変化が迫られ、対顧客業務と社内業務の両面での「変革」を一度に迫られている状況だ。 そんな中、『AX(アジャイル・トランスフォーメーション)戦略 次世代型現場力の創造』(東洋経済新報社)が話題だ。世界38か国63拠点のネットワークを展開するコンサルティングファーム「ベイン・アンド・カンパニー」から発行されたこの一冊は、企業が早期に失敗から学ぶことで進化を遂げ、急速に変化する市場に対応できる「アジャイル企業」へ変革するための手法を豊富な実例をもって説いている。そこにはコロナ危機を好機に変え、勝ち残っていくための組織運営のあり方についてのヒントが示されている。 同書の監訳・解説を担当されたベイン・アンド・カンパニー東京オフィスのパートナーの石川順也さんとアソシエイト パートナーの市川雅稔さんに伺った。
デビュー45周年を迎えたCharさんの今も気取らぬ姿を存分に聞かせてもらった!

デビュー45周年を迎えたCharさんの今も気取らぬ姿を存分に聞かせてもらった!

45年前の衝撃は今もぼくらの胸に刻まれている。そして、その音は今も変わらず鳴り響いているのだ。日本中のギター小僧を熱狂させたCharさん。45周年を迎える胸の内、そして、45年を振り返ってもらった!
『リル・バック ストリートから世界へ』公開。リル・バック氏本人インタビュー|MOVIE

『リル・バック ストリートから世界へ』公開。リル・バック氏本人インタビュー|MOVIE

ドキュメンタリー映画『リル・バック ストリートから世界へ』が2021年8月20日(金)に公開される。ダンサーであるリル・バック氏が、いかにして世界的なパフォーマーとなり、地元であるアメリカ・メンフィスの子供たち憧れの存在なったのかを描く。
BE@RBRICK EXIT発売記念 りんたろー。インタビュー | MEDICOM TOY

BE@RBRICK EXIT発売記念 りんたろー。インタビュー | MEDICOM TOY

“ネオパリピ系漫才師”を自称し、チャラ男キャラ×しゃべくり漫才で一躍人気者になったお笑いコンビ EXIT(りんたろー。、兼近大樹)。現在、EXITプロデュースのファッションブランド「EXIEEE(イグジー)」、ヘアスタイリングブランド「H.W.G.(ハウジー)」の展開を始め、歌手、ニュースコメンテーター、俳優、モデルなど、芸人の枠を超えて活躍の場を拡大中の二人。そしてついにBE@RBRICKとのコラボレーションが実現。自身のアイデアを盛り込んだデザインによるスペシャルモデルとして登場する。2021年7月発売予定の「BE@RBRICK SERIES 42」のARTIST(100%モデル)に加え、400%モデルもEXITのオフィシャルファンクラブ「entrance」(URL:exit-ent.com)で先行販売。今回は発売を記念して、大のBE@RBRICKファンである、りんたろー。さんに開発秘話をうかがった。
信じる勇気が、未来を変える。『映画 えんとつ町のプペル』公開記念 西野亮廣氏インタビュー | MEDICOM TOY

信じる勇気が、未来を変える。『映画 えんとつ町のプペル』公開記念 西野亮廣氏インタビュー | MEDICOM TOY

大人も泣ける大ヒット絵本『えんとつ町のプぺル』が、ついに映画化! 原作者・西野亮廣氏が自ら製作総指揮・脚本を手がけ、アニメーション制作においては圧倒的クオリティと世界観で世界中にファンを持つSTUDIO4℃が担当。ヴォイスキャストに窪田正孝、芦田愛菜、立川志の輔、小池栄子らが名を連ね、オープニングテーマにHYDE、エンディングテーマにロザリーナが参加。さらに関連商品としてメディコム・トイから「ルビッチの帽子」「UDF えんとつ町のプぺル」が発売される。今回は12月25日(金)公開を記念して、西野亮廣氏に本作についてメールインタビューにて回答をいただきました。この冬一番の感動作はどんな思いで生まれたのか──ぜひお目通しのうえ劇場に足をお運びください。
auスマートパス責任者 大野氏が語る、日本と世界の未来予想図 | au

auスマートパス責任者 大野氏が語る、日本と世界の未来予想図 | au

携帯電話などの通信事業を中心に、各種ITサービスなど幅広い事業領域を持つau( KDDI)。同社には、革新的で先見性のある豊かな才能が数多く存在する。今回は、音楽や映画、スポーツなどのエンターテイメントからショッピングに至るまで、さまざまなサービスを提供する「au スマートパス」の責任者である大野高宏氏が登場。
パックマン誕生40周年記念、開発者・岩谷徹氏インタビュー

パックマン誕生40周年記念、開発者・岩谷徹氏インタビュー

2020年5月22日に誕生40周年を迎えたバンダイナムコエンターテインメント(当時、ナムコ)のアーケードゲーム『パックマン』。今回は40周年を記念して、生みの親であるゲームクリエイターの岩谷徹氏(現・東京工芸大学名誉教授)にオリジナルのアーケード版開発秘話、キャラクターやステージのデザイン、キャラクターグッズについて貴重なお話をうかがった。
ファン・ゴッホミュージアムの取締役が語る、アートとBE@RBRICKの未来|MEDICOM TOY

ファン・ゴッホミュージアムの取締役が語る、アートとBE@RBRICKの未来|MEDICOM TOY

後期印象派を代表するオランダの画家、フィンセント・ファン・ゴッホ(1853年3月30日 - 1890年7月29日)。今回はBE@RBRICK「Van Gogh Museum」Self-Portrait with Grey Felt Hat 100% & 400% / 1000%のリリース決定(2020年12月発売予定)を記念して、同ミュージアムの業務執行取締役であるエイドリアン・ダンツェルマン(Adriaan Dönszelmann) 氏に、こうしたアートトイの盛り上がりを現場ではどう捉えているのか話をうかがった。
自然や暮らしを愛するアーティスト/ナタリー・レテ氏インタビュー|メディコム・トイ

自然や暮らしを愛するアーティスト/ナタリー・レテ氏インタビュー|メディコム・トイ

子供の頃の思い出や日々の暮らしの中からインスピレーションを得て、絵本やセラミック、テキスタイル、リトグラフなどさまざまな作品を製作。日本でも東京・渋谷区神宮前にオンリーショップ「ル・モンド・ドゥ・ナタリー(LE MONDE DE NATHALIE)」をオープンするなど支持を集めるフランス・パリ生まれののアーティスト、ナタリー・レテ(Nathalie Lété) 。彼女のテディベアをモチーフにした「Ours à la cravate」 BE@RBRICK 400%がメディコム・トイ直営各店舗、メディコム・トイ運営オンラインストア各店、他一部店舗にて発売されることになった。今回はナタリーさんにメールインタビューをおこない、コロナ禍以降の近況やBE@RBRICK(ベアブリック)について、そして今後の展望についてうかがった。
「まずはハッシュドタグ」 話題騒然のツイートから生まれた 井長州力Tシャツ

「まずはハッシュドタグ」 話題騒然のツイートから生まれた 井長州力Tシャツ

昨年6月26日、超満員の東京・後楽園ホールでプロレスラーとして最後の試合をおこなった“革命戦士”こと長州力。12月25日にTwitter公式アカウントが開設されるや現役時代のイメージとは異なるほのぼのツイートが話題を集め、現在のフォロワー数はなんと53.6万人(2020年7月9日時点)。今回はメディコム・トイよりTシャツとソフトビニール製フィギュアが発売されることを記念して、一躍SNSに革命を起こす新インフルエンサーとなった長州さんにいろいろうかがいました。
“まじめに遊ぶ”をキーワードに、古典とサブカルチャーを華麗に融合

“まじめに遊ぶ”をキーワードに、古典とサブカルチャーを華麗に融合

幼いころから日本のアニメや特撮番組に親しみ、ヨーロッパの伝統的美意識と日本やアメリカのポップカルチャーを融合させた作風で注目を集める現代美術家ニコラ・ビュフ。2012年にパリシャトレ座で上演されたオペラ『オルランド』のアートディレクションで高い評価を得て以来、日本でも原美術館での個展『ポリフィーロの夢』(2014)、GINZA SIXの巨大な吹き抜け空間を使った「『冬の王国』と『夏の王国』の物語」(2018)などで話題をさらってきた。 このたび彼の代表作の数々がアートトイとなってメディコム・トイよりリリースされることが決定。ここではイントロデュースとしてニコラ氏が影響を受けてきた作品や製作コンセプトについてうかがった。
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