新型ホンダ フィットのe:HEVとガソリンモデルに試乗|Honda

新型ホンダ フィットのe:HEVとガソリンモデルに試乗|Honda

2020年2月にデビューしたばかりのホンダのコンパクトハッチバックモデル「フィット」。4代目へと進化した新型は、従来からの性能や機能のほか、数値では表せない価値である「心地よい視界」「座り心地」「乗り心地」「使い心地」という4つの心地よさにこだわって開発したという。パワーユニットは、1.3リッターガソリンと、ホンダ独自の2モーターハイブリッドシステム「e:HEV(イーエイチイーブイ)」の2種類。さらに装備・仕様に応じて「ベーシック」「ホーム」「ネス」「リュクス」「クロスター」という5つのボディタイプから選択できるので、組み合わせの数は相当なものになる。今回は、ガソリンエンジンの「ホーム」とe:HEVの「ネス」を150kmにわたって試乗し、4つの心地よさを確かめてみた。
ホンダ「CR-V」がマイナーチェンジ 最上級ブラックエディション登場|HONDA

ホンダ「CR-V」がマイナーチェンジ 最上級ブラックエディション登場|HONDA

ホンダは6月18日、ミドルクラスのSUV「CR-V」をマイナーチェンジし、6月19日から発売すると発表した。
SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

SDG’Sの時代のクルマ選び──サステイナブルにクルマに乗る、とは今後どういうことなのか?

地球温暖化に対する早急な対策が世界的な課題となり、温室効果ガス排出量に対する欧米を中心とした規制が厳しさを増す昨今。EVやPHV、ハイブリッド車など、環境への負荷の少ないクルマへシフトする動きがますます顕著化している。そんな時代において、クルマ好きとしてどんなクルマに乗るべきなのだろうか。自動車ライターの南陽一浩氏が解説する。
FCV「クラリティ フューエル セル」の個人向けリースがスタート|Honda

FCV「クラリティ フューエル セル」の個人向けリースがスタート|Honda

ホンダは、燃料電池車(FCV)「クラリティ フューエル セル」の個人向けリースを開始した。
ホンダ、ハイブリッド車「インサイト」をマイナーチェンジ|Honda

ホンダ、ハイブリッド車「インサイト」をマイナーチェンジ|Honda

ホンダは5月29日、ハイブリッドセダンの3代目インサイトをマイナーチェンジし、同日から販売を開始した。
ホンダ、フリード モデューロXをマイナーチェンジ|Honda

ホンダ、フリード モデューロXをマイナーチェンジ|Honda

ホンダは専用のカスタマイズパーツを量産工程で装着し、販売するコンプリートカーブランド「モデューロX」シリーズの「フリード モデューロX」をマイナーチェンジ。販売を開始した。
アメリカでも新型コロナ感染者の搬送車両の提供を開始|Honda

アメリカでも新型コロナ感染者の搬送車両の提供を開始|Honda

ホンダは、世界各地で猛威を振るう新型コロナウイルス感染症防止に向け、アメリカでも感染者の搬送車両の提供を始めた。
いま乗ってみたい、ターボエンジンの名車13選|Turbo

いま乗ってみたい、ターボエンジンの名車13選|Turbo

エコカーからスーパーカーまで、ターボエンジンが当たり前の存在になって久しい。しかし、車名に「ターボ」の名を戴くだけで、クルマ好きがワクワクさせられた時代もあった。ここでは、そんなターボが輝ける存在だったころの名車を厳選して紹介する。
スーパーカブ110に鮮やかなイエローとブラウンシートの新色登場|Honda

スーパーカブ110に鮮やかなイエローとブラウンシートの新色登場|Honda

ホンダは、「スーパーカブ110」にパールフラッシュイエローの新色を追加するとともに、スーパーカブ各モデルに法規に則ったテールランプを施して発売する。
ホンダが新型コロナウイルスの感染者搬送車両などを提供|Honda

ホンダが新型コロナウイルスの感染者搬送車両などを提供|Honda

ホンダは新型コロナウイルス感染防止に向けた支援活動として、車両提供などを実施。
ホンダヨーロッパ・リミテッド、EV向けエネルギーマネジメントサービスを2020年中にスタート|Honda

ホンダヨーロッパ・リミテッド、EV向けエネルギーマネジメントサービスを2020年中にスタート|Honda

ホンダの英国現地法人であるホンダヨーロッパ・リミテッド(本社:英バークシャー州ブラックネル 井上勝史社長)は、現地時間3月3日、欧州で自動車メーカー初となる、再生可能エネルギーの活用と充電コスト低減を両立する電気自動車(EV)向けエネルギーマネジメントサービス「e:PROGRESS(イー プログレス)」を2020年中に開始すると発表した。
シビック タイプRがマイナーチェンジで戦闘力アップ|Honda

シビック タイプRがマイナーチェンジで戦闘力アップ|Honda

ホンダFF(前輪駆動)シリーズのトップモデルである「シビック タイプR」が3年ぶりにマイナーチェンジを受けた。冷却性能のアップ、ブレーキ性能の強化とフィーリング向上、サスペンションなど足回りの熟成が実施され、圧倒的な動力性能を持続的に発揮することができようになったという。走る、曲がる、止まるの全てが新たな次元に進化した新型は、日本では今年夏頃に発売される予定だ。
「シビック タイプR リミテッド エディション」の情報をホームページで先行公開|Honda

「シビック タイプR リミテッド エディション」の情報をホームページで先行公開|Honda

ホンダは2月20日(木)、2020年秋の発売を予定している限定仕様車「シビック タイプR リミテッド エディション」の情報をホームページで先行公開した。
フルモデルチェンジした新型「ホンダ アコード」が発売|Honda

フルモデルチェンジした新型「ホンダ アコード」が発売|Honda

ホンダは2月21日、フルモデルチェンジした新型セダン「アコード」を同日から発売する。グレードはハイブリッドの「アコードEX」のみで、価格は465万円。月間の販売台数は300台を計画している。
安全運転支援システムが標準装備に──ホンダ、シビックを一部改良|Honda

安全運転支援システムが標準装備に──ホンダ、シビックを一部改良|Honda

ホンダは1月10日(金)、「シビック セダン」と「シビック ハッチバック」を一部改良し、1月23日(木)から販売すると発表した。
151 件