MUSIC|『CHASING THE SUN: OASIS 1993-1997 #あなたにとってのオアシスとは』

MUSIC|『CHASING THE SUN: OASIS 1993-1997 #あなたにとってのオアシスとは』

MUSIC|ロンドンで4万人を動員した“オアシス展”がラフォーレミュージアム原宿で開催『CHASING THE SUN: OASIS 1993-1997 #あなたにとってのオアシスとは』イギリスが誇るロックンロールバンド、オアシス。彼らの活動が世界的な現象になるまでの最重要期間と位置づけられた1993年から1997年を振り返る、バンド初となる展覧会『CHASING THE SUN: OASIS 1993-1997 #あなたにとってのオアシスとは』が日本でも開催。10月25日(土)から10月28日(金)まで、ラフォーレミュージアム原宿で開かれる。Text by YANAKA Tomomi秘蔵写真からレアグッズまでを一堂に展示オアシスはいかにしてスターダムに登り詰めたのか──。今年4月にロンドンで初披露され、4万人以上が訪れたという展覧会が日本に上陸。ロンドンにつづく2番目の開催地であり、アジア初の同展では、彗星のごとくあらわれ、ロックの歴史を塗り替えていった初期の秘蔵写真から、手書き...
MUSIC|青木カレンがニューイヤーライブを1月11日に開催

MUSIC|青木カレンがニューイヤーライブを1月11日に開催

MUSIC|7枚目のアルバム『トランキュリティ』リリース記念青木カレンがニューイヤーライブを1月11日に開催 昨年12月、ジャズシンガーの青木カレンが映画音楽をテーマとした7枚目のアルバム『トランキュリティ(TRANQUILITY)』をリリースした。その発売を記念するとともに、新年を祝うライブを、1月11日(金)20時から恵比寿のアート・カフェ・フレンズで開催する。Text by YANAKA Tomomi映画のテーマ曲や挿入歌をアレンジしたラブ・ソング集青木カレンと気心知れたミュージシャンが、映画で使われていたラブソングをセッションした新アルバム『トランキュリティ』。鎮痛や平穏、静けさを意味するタイトルは、ストレスの多い現代人がリラックスしたり、静かに自分自身と向き合えるようにと名づけられた。収録されているのは、1994年の香港映画『恋する惑星』の主題歌「ドリームス」や、1999年の『ノッティングヒルの恋人』の主題歌「シー」など、名作映画のテーマ曲や挿入歌をアレンジしたもの。ロマ...
MUSIC|青木カレンが九州ツアーを開催

MUSIC|青木カレンが九州ツアーを開催

MUSIC|ニューアルバム『トランキュリティ』リリース記念青木カレンが九州ツアーを開催昨年12月に映画音楽をテーマにしたアルバム『トランキュリティ』をリリースした青木カレンが2月1日(金)から3日(日)にかけてアルバムリリース記念の九州ツアーを開催。2月1日(金)に熊本市、2日(土)に鹿児島市、3日(日)に福岡市でジャジーな一夜を演出する。Text by YANAKA Tomomi熊本、鹿児島、福岡でジャジーな夜を演出1月11日にニューアルバムの完成と自身の誕生日を祝うライブが満員御礼のうちに終了した青木カレン。待望の彼女のライブが九州でもおこなわれる。鎮痛や平穏、静けさを意味する最新アルバム『トランキュリティ』には、映画『明日に向かって撃て』のテーマソング『Raindrops Keep Falling On My Head』や『バグダッド・カフェ』の主題歌『Calling You』など、名作映画のテーマばかりを収録。彼女ならではの美しく、そして伸びやかな歌声とあいまって、洗練され...
MOVIE|タンゴを巡る音楽ドキュメンタリー映画『白夜のタンゴ』

MOVIE|タンゴを巡る音楽ドキュメンタリー映画『白夜のタンゴ』

MOVIE|タンゴを巡る旅を通して繰り広げられる愛に満ちた物語音楽ドキュメンタリー映画『白夜のタンゴ』ブエノスアイレスからフィンランドへ── タンゴのルーツを巡る3人のアルゼンチン人ミュージシャン。彼らの旅を通して繰り広げられるユーモラスで愛に満ちあふれた音楽ドキュメンタリー映画『白夜のタンゴ』が、11月22日(土)よりユーロスペースほかで全国順次公開される。Text by ENOMOTO Kozue(OPENERS)フィンランドがタンゴの聖地だなんて、だれが言ったんだ?ブエノスアイレスで活動している3人のアルゼンチン人タンゴミュージシャン、チーノ、ディピ、パブロ・グレコ。彼らはタンゴに人生を捧げ、タンゴはアルゼンチンで生まれたものだと信じて疑わない。アルゼンチン人はもちろん、世界中の多くの人がそう思っているなかで、その説に異議を唱える人物がいた。それはフィンランドの巨匠アキ・カウリスマキ監督だ。「タンゴはフィンランドで生まれた音楽なんだ」。「カウリスマキ監督をはじめ、彼の仲間であ...
MOVIE|シングルマザーの電話交換手が世界有数の歌姫になるまで『ストックホルムでワルツを』

MOVIE|シングルマザーの電話交換手が世界有数の歌姫になるまで『ストックホルムでワルツを』

MOVIE|シングルマザーの電話交換手が世界有数の歌姫になるまで心温まるリアル・サクセスストーリー『ストックホルムでワルツを』スウェーデンのアカデミー賞にあたるゴールデン・ビートル賞で11部門にノミネートされ、監督賞、主演女優賞など4部門を受賞した『ストックホルムでワルツを』 。シングルマザーの電話交換手から、世界有数の歌姫にまで上り詰めた実在のジャズシンガー、モニカ・ゼタールンドの波瀾万丈の半生を描いた本作が、11月29日(土)より新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ有楽町ほかで全国順次ロードショー公開される。Text by WATANABE Reiko(OPENERS)ドラマを彩るジャズの名曲と1960年代北欧デザインに注目モダンジャズ全盛期の1961年、スウェーデン語でジャズを歌うという画期的な試みでスターダムにのし上がり、巨匠ビル・エヴァンスとの共演をきっかけに国際的な名声を築いた、世界有数の歌姫、モニカ・ゼタールンド。スウェーデンの田舎町で両親と5歳の娘と暮らしていたシ...
MUSIC|5組10名様をご招待! Jazztronikワンマンライブ開催

MUSIC|5組10名様をご招待! Jazztronikワンマンライブ開催

MUSIC|5組10名様をご招待!Jazztronikがオールスタンディングのワンマンライブを開催Jazztronik(ジャズトロニック)がスタジオライブアルバム『Jazztronik Studio Live Best』のリリースを記念したライブを、5月22日(水)、代官山ユニットにて開催! 毎回大好評を得ているライブセットでの公演だが、今回はなんと、オールスタンディングのワンマンライブを披露する予定だ。Text by IWANAGA Miorito(OPENERS)プレイヤーとしての野崎良太の実力を存分に味わえるライブ野崎良太によるミュージック・プロジェクト、「ジャズトロニック」。さまざまなジャンルの音楽をこなし、その要素をミックスさせて作り上げる独自のサウンドは、キャッチーでありながら玄人もうなる完成度の高いものだ。スタジオライブをレコーディングした『Jazztronik Studio Live Best』のリリースにともなう今回のライブは、もちろんライブセットでおこなわれる。...
MUSIC|イギー・アンド・ザ・ストゥージズ最新作『レディ・トゥ・ダイ』

MUSIC|イギー・アンド・ザ・ストゥージズ最新作『レディ・トゥ・ダイ』

MUSIC│『ロー・パワー』時代のギタリストが参加!イギー・アンド・ザ・ストゥージズ最新作『レディ・トゥ・ダイ』パンク界のゴッド・ファーザー、イギー・ポップ率いるバンド「イギー・アンド・ザ・ストゥージズ」の6年ぶりとなる新作アルバム『レディ・トゥ・ダイ』がリリースされた。数多くのミュージシャンを刺激してやまない伝説のバンドがはなつ、あらたなサウンドを体感してほしい。Text by YANAKA Tomomi初期のギタリスト、ジェイムス・ウィリアムソンが約40年ぶりに復帰50年近い音楽キャリアを誇り、セックス・ピストルズやガンズ・アンド・ローゼス、ニルヴァーナ、レッド・ホット・チリ・ペッパーズなど後世のビッグ・バンドに多大な影響を与えてきたイギー・アンド・ザ・ストゥージズ。2010年にはロックの殿堂入りを果たした彼らが、2007年にリリースされた再結成第一弾となるアルバムから6年の年月を経てシーンに帰還した。今回の『レディ・トゥ・ダイ』では、1973年にリリースされたいまも伝説として...
MUSIC|ニコライ・バーグマンらによる“音楽とフラワーアートが出会うステージ”

MUSIC|ニコライ・バーグマンらによる“音楽とフラワーアートが出会うステージ”

MUSIC|ビルボードライブ5周年とJ-WAVE開局25周年を記念ニコライ・バーグマンらによる“音楽とフラワーアートが出会うステージ”世界を舞台に活躍し、北欧のテイストと細部にまでこだわる日本の感性を組み合わせた独自のスタイルで人気を集めるフラワーアーティスト、ニコライ・バーグマン。彼によるフラワーアートと壮大な音楽とのコラボレートを楽しめる『ビルボードライブ5周年記念×J-WAVE25周年記念 ニコライ・バーグマンと音楽の饗宴~平沼有梨&古澤巌』が3月24日(日)18:30から東京ミッドタウン内のビルボードライブ東京で開かれる。Text by YANAKA Tomomi日本を代表するヴァイオリニスト古澤巌と、作曲家&キーボーディストの平沼有梨も出演今年開局25周年のFM局J-WAVEと、5周年を迎えたビルボードライブによる記念イベント『ニコライ・バーグマンと音楽の饗宴~平沼有梨&古澤巌』が、来る3月24日(日)に開催される。デンマーク出身で、フラワーボックスアレンジメントの斬新な...
MUSIC|ノルウェー出身ジャズシンガー インガ―・マリエ新譜『FOR YOU』

MUSIC|ノルウェー出身ジャズシンガー インガ―・マリエ新譜『FOR YOU』

ノルウェー出身のジャズシンガー最新アルバムインガー・マリエ、日本限定スペシャル盤『FOR YOU』クールかつアンニュイな歌声で幅広い層の音楽ファンを魅了する、北欧を代表する歌姫インガー・マリエ。北欧トップギタリストのウルフ・ワケーニウスを再び迎えて、多くの人びとの心を癒す極上のアルバム『FOR YOU』をリリースした。Text by KAJII Makoto (OPENERS)あたらしい年の幕開けにふさわしい心温まるアルバムインガー・マリエの最新アルバム『FOR YOU』。2006年の大ヒットアルバム『バイ・マイセルフ』で、クインシー・ジョーンズやパット・メセニーから称賛を浴びた天才ギタリストのウルフ・ワケーニウスとタッグを組み、“北欧ドリーム・チーム”ともいえるスウェーデン ナンバーワン ピアニストのラーシュ・ヤンソン、デンマークから名ドラマーのモーテン・ルンドらが参加している。最新のオリジナル曲はもちろん、キャロル・キングやa-haの名曲、さらにはホイットニー・ヒューストンの大...
MUSIC|スウェーデンからイカした“スウィング野郎”がやってくる!

MUSIC|スウェーデンからイカした“スウィング野郎”がやってくる!

MUSIC|スウェーデンからイカした“スウィング野郎”がやってくる!モービッツが奏でるスウィングジャズ×ヒップホップなサウンドとは?スウェーデン出身のヒップホップ&スウィング・バンド、Movits!(モービッツ)の周りがなんだか騒がしい。ヴォーカル、DJ、サックスという一風変わった構成のトリオは、2008年にファーストアルバムをリリースするやいなや、軽快なサックスとヒップホップ調のビート、それにスウェーデン語のラップを組み合わせた唯一無二のサウンドで、ヨーロッパを中心に旋風を巻き起こした。さらに、今年は2ヵ月以上におよぶ北米ツアーを敢行し、スウェーデンのグラミー賞にノミネートされるなど、その注目度は増すばかり。日本でもジワジワと人気が高まるなか、待望の来日公演が決定。もうすぐ、イカした“スウィング野郎”がやってくる!Text by TANAKA Junko (OPENERS)スウィングに魅せられたヒップホップ・スタイルこそがモービッツのサウンド エキセントリックなスウィング・ワー...
MUSIC|ヴァンパイア・ウィークエンド待望のサードアルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』

MUSIC|ヴァンパイア・ウィークエンド待望のサードアルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』

MUSIC|シンプルでオーガニックなサウンドを追求した待望のサードアルバムヴァンパイア・ウィークエンド『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』2008年のデビュー以来、瞬く間にロックシーンを代表するバンドにまで成長したヴァンパイア・ウィークエンドの待望のサードアルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』が5月8日(水)に発売される。Text by YANAKA Tomomiバンド初の外部プロデューサーを迎えた意欲作コロンビア大学在学中に知り合い2006年に結成したブルックリン出身の4人組ロックバンド、ヴァンパイア・ウィークエンド。バンドの名を冠した2008年のデビュー作『ヴァンパイア・ウィークエンド』から2作連続で全世界100万枚以上の売り上げを記録し、前作『コントラ』は全米1位、全英3位を獲得するなど、世界を魅了してきた。そんな彼らの3年ぶりとなるサードアルバム『モダン・ヴァンパイアズ・オブ・ザ・シティ』がいよいよリリースされる。プロデュースはメンバーのロスタムにくわ...
MUSIC|ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズがジャパンツアーを決行!

MUSIC|ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズがジャパンツアーを決行!

MUSIC|「GREENROOM FESTIVAL ‘13」への出演も決定ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズが新作『フォワード』をリリースTHE BRAND NEW HEAVIES(ザ・ブラン・ニュー・ヘヴィーズ)は、過去20年間に渡って「アシッド・ジャズ」と呼ばれるシーンの一翼を担い、世界中のダンス・ミュージックシーンに多大な影響をあたえてきたバンドだ。5月8日(水)、待望の新作『フォワード』をリリース。そして、5月17日(金)には「Shibuya duo MUSIC EXCHANGE」での来日公演も決定した。さらに5月18日(土)には、横浜赤レンガ倉庫でおこなわれる「GREENROOM FESTIVAL ‘13」にも参戦!Text by IWANAGA Morito(OPENERS)アシッド・ジャズシーンの生ける伝説ヤン・キンケード(ドラム/キーボード)、サイモン・バーソロミュー(ギター)、アンドリュー・レヴィ(ベース)の3人からなるブラン・ニュー・ヘヴィーズは、ジャズ、ファンク、...
MUSIC|北欧から届いたニュー・ボサノヴァ・サウンド『ユッカ・エスコラ・オルケスタ・ボッサ』

MUSIC|北欧から届いたニュー・ボサノヴァ・サウンド『ユッカ・エスコラ・オルケスタ・ボッサ』

MUSIC|北欧から届いたニュー・ボサノヴァ・サウンドトランペッター、ユッカ・エスコラによる『ユッカ・エスコラ・オルケスタ・ボッサ』ザ・ファイブ・コーナーズ・クインテットのリーダーで、フィンランド出身のトランペッターのユッカ・エスコラ。5月15日(水)、ボサノヴァにスポットを当てたアルバム『ユッカ・エスコラ・オルケスタ・ボッサ』をリリースする。Text by YANAKA Tomomi日本からはDJ須永辰緒が協同プロデューサーにクラブ・ジャズシーンで活躍するユッカ・エスコラがジャズとブラジル音楽へのオマージュを綴った『ユッカ・エスコラ・オルケスタ・ボッサ』が、フィンランドなど海外よりも約半年早く日本で先行発売される。共同プロデューサーにはユッカ・エスコラの友人でもあり、世界中のジャズ・シーンと深いつながりをもつDJ須永辰緒のほか、おなじくザ・ファイブ・コーナーズ・クインテットのドラマーでもあるテッポ・マネキンが務め、日本とフィンランドの友好の架け橋ともいえる1枚が完成した。ブラジル...
MUSIC|LAビート・シーンの奇才「バス」による新作『オブシディアン』

MUSIC|LAビート・シーンの奇才「バス」による新作『オブシディアン』

MUSIC|米ツアー全公演ソールドアウト!の次世代筆頭アーティストコンセプトは「apathy(無感情)」LAビート・シーンの奇才「バス」による新作『オブシディアン』数多くのメディアが年間ベストに選出した傑作ファーストアルバム『セルリアン』から3年。若干24歳の奇才「Baths(バス)」ことウィル・ウィーゼンフェルドが、世界が待ち望んだセカンドアルバム『オブシディアン』を完成させた。巧みなビートメイキングと情緒溢れるヴォーカル・ワークは前作から大きな進化を遂げた。Text by IWANAGA Morito(OPENERS)美しいサウンドにダークなリリックをのせる「バス」ことウィル・ウィーゼンフェルドは、4歳のころからクラシックピアノを学び、14歳で作曲、レコーディング活動をスタート。また「Post-foetus(ポスト-フィータス)」というソロ・プロジェクトでは、バンドサウンドでの楽曲を制作。その後、フライング・ロータスらがつくり出したLAビート・シーンと出会い、「バス」名義で、ビ...
MUSIC|「ブルーノート東京」がリニューアルオープン!

MUSIC|「ブルーノート東京」がリニューアルオープン!

MUSIC|世界のトップ・アーティストたちの音を届けて25年!「ブルーノート東京」がリニューアルオープン今年11月にオープン25周年を迎えるブルーノート東京が、地下2階のクラブを改装してリニューアルオープン。“ブルーノート東京25周年スペシャルプログラム”では、クインシー・ジョーンズ、ジョージ・ベンソン、ロバート・グラスパーを迎える。必聴のラインナップである。Text by KAJII Makoto (OPENERS)“音楽、食、空間”のすべてが楽しめるジャズクラブ/ライブレストラン改装なったブルーノート東京のインテリアデザインは、「マンダリン オリエンタル東京 メゾンダイニング」や「W-HOTEL DESTINATION BAR」をはじめ、レストランやホテルを中心とした商業施設のトップデザイナーとして海外でも高い評価を受けている小坂 竜氏(A.N.D.)が担当。クラシックなインテリアをベースにモダンなデザインが織り込まれた店内には、小坂氏がブルーノート東京のために特別にデザインし...
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