ボーエ・モーエンセンの折りたたみ式アウトドアテーブル&ベンチ|CARL HANSEN & SØN

ボーエ・モーエンセンの折りたたみ式アウトドアテーブル&ベンチ|CARL HANSEN & SØN

ボーエ・モーエンセンの機能性のあくなき探求から生まれた、1971年デザインのアウトドア用折りたたみ式テーブルとベンチのセット
間と余白のあるアウトドアファニチャー|PATIO PETITE -MA Series-

間と余白のあるアウトドアファニチャー|PATIO PETITE -MA Series-

建築金物総合商社 杉田エースとSUPPOSE DESIGN OFFICEによるアウトドアファニチャー パティオ・プティ -マ・シリーズに新作登場
テーマは“朝の時間”。ベルギーを拠点に活動する、マリナ・ボーティエの新作ソファ|IDÉE

テーマは“朝の時間”。ベルギーを拠点に活動する、マリナ・ボーティエの新作ソファ|IDÉE

日本の家具ブランド「IDÉE」との長きにわたるコラボレーション。マリナ・ボーティエが手がける“朝の時間”を感じる新作ソファ。
Yチェア発売70周年。新仕様のマットカラー「CH24 SOFT」が期間限定で発売|CARL HANSEN & SØN

Yチェア発売70周年。新仕様のマットカラー「CH24 SOFT」が期間限定で発売|CARL HANSEN & SØN

デニッシュモダンを象徴する椅子として、世界各国で愛され続けている「Yチェア」。2020年は発売開始から70周年を迎える。
ハンス J. ウェグナー生誕106年を記念したYチェア|CARL HANSEN & SØN

ハンス J. ウェグナー生誕106年を記念したYチェア|CARL HANSEN & SØN

ハンス J.ウェグナーの106回目の誕生日を祝う、CH24|Yチェア限定記念モデル2020を発売。今年はシックなグロッシーネイビーブルー。
アカプルコシリーズに数量限定の「ブーゲンビリア」が新登場|METROCS

アカプルコシリーズに数量限定の「ブーゲンビリア」が新登場|METROCS

アカプルコシリーズはメキシコで1960年代からアウトドアで愛用されていたチェアを、家具のセレクトショップ"メトロクス"が日本の生活シーンに合わせてリデザインした家具シリーズである。シンプルな構造ながら、一度目にしたら忘れられないほど強い印象を与える秀逸なデザインと、カラー展開に注目が集まる。この春、同シリーズに新色「ブーゲンビリア」が数量限定で登場。
レクサスのスピンドルグリルがモチーフになったスツール|Tendo Mokko

レクサスのスピンドルグリルがモチーフになったスツール|Tendo Mokko

天童木工が、ライフスタイルブランド「LEXUS Collection」のアイテムとしてスツールを作り上げた。天童木工が誇る高い成形合板技術が、スピンドルグリフがモチーフだという特徴的な形状を形にしている。
「働く」と「暮らす」の垣根を越境するワークチェア「vertebra03」誕生。日本の「働く」をより自由に|ITOKI

「働く」と「暮らす」の垣根を越境するワークチェア「vertebra03」誕生。日本の「働く」をより自由に|ITOKI

1981年、イトーキから発売された「Vertebra」(バーテブラ)。ラテン語で“脊髄”を意味するこのワークチェアは、「人間優先のオフィスチェア」というコンセプトのもと、人間工学と生体力学に基づく先進機能が搭載され、まだグレーのビニール張りのワークチェアが主流だった日本のオフィスに、快適性とデザイン性をもたらすことに成功した。その初代モデルの誕生から38年、プロダクトデザイナーに柴田文江氏を迎え、「Vertebra03」(バーテブラゼロサン)がこの秋発表される。38年という年月を経て人々のライフスタイルが多様化してきた今、求められるオフィスファニチャーとは。
日本とフィンランドを結ぶコレクション。長坂常による「カラリン」シリーズ日本発売 | Artek

日本とフィンランドを結ぶコレクション。長坂常による「カラリン」シリーズ日本発売 | Artek

日本とフィンランドの建築家やデザイナーとのコラボレーションによる両国の伝統と文化を現代へと受け継ぐコレクションの第一弾
色褪せぬ名作。イームズファイバーグラスシェルチェアにヴィンテージカラーが追加|Herman Miller

色褪せぬ名作。イームズファイバーグラスシェルチェアにヴィンテージカラーが追加|Herman Miller

イームズファイバーグラスシェルチェアにヴィンテージカラー2色が復刻。温かみのあるカラーが、チェアのシンプルなフォルムによくなじんでいる。これにより、カラーラインナップは全11色となり、選択の幅が広がった。
デザインスタジオ「EOOS」が手がけるシリーズに新作がラインナップ|CARL HANSEN & SØN

デザインスタジオ「EOOS」が手がけるシリーズに新作がラインナップ|CARL HANSEN & SØN

カール・ハンセン&サン社とオーストリアを代表するデザインスタジオ「EOOS」。協働プロジェクト「エンブレイス・シリーズ」に新作が登場。
伝統的な製法を継承しながら、デザイナーの哲学を融合させた一脚|THONET

伝統的な製法を継承しながら、デザイナーの哲学を融合させた一脚|THONET

THONET|トーネット曲⽊加⼯の伝統技術を受け継いだ「118」がここに誕生1819年に創業した木工房を起源とし、曲木技術の開発や大量生産のシステムを確立するなど、ドイツを代表する家具ブランドとして知られる「THONET」。創業から200年を経た現在もなお進化を続け、この度新たに「118」という椅子が誕生する。「118」はトーネットを代表する椅⼦である「214」の伝統的な製法やディティールを受け継ぎ、デザイナーのセバスチャン・ヘルクナーの哲学を融合させた一脚。彼はこの開発にあたり、今でも職⼈の手作業で行われる曲⽊加⼯の伝統技術を受け継ぎ、ユーザーのライフスタイルや生活リズムに合わせ、数々のスタディを重ねたという。また、特定の⼈のためではなく、多くの⼈が⽇常的に使う椅⼦として、1930年代にドイツの学校や家庭で使われていた“フランクフルト・チェア”のエッセンスも加えた。曲⽊技術のほか、使用されているラタンのシートは背⾯パネルのカーブの形状とマッチさせているため、快適な座り⼼地を実現。...
フリッツ・へニングセンの名作FH436 クーペ・ソファが復刻|CARL HANSEN & SØN

フリッツ・へニングセンの名作FH436 クーペ・ソファが復刻|CARL HANSEN & SØN

CARL HANSEN & SØN|カール・ハンセン アンド サン空間を問わず使用できる、無駄のない美しいフォルムデンマークの家具職人フリッツ・へニングセンは、伝統的な家具をリデザインし、時代に即した美しさと機能を追求することで名を馳せた。彼が1936年に発表したFH436 クーペ・ソファもその一つ。そのFH436 クーペ・ソファが、カール・ハンセン&サンより復刻される。肩の高さまである背とサイドパネル、アングル の付いた後ろ脚、さりげなくインナーにつけられた美しいアーム。ユニークで優雅なソファであることは、すぐに見てとれる。良質な素材と高い張り加工技術で同時にその上質さも伝わる。復刻版はオリジナル図面をもとに忠実に再現、デンマークの本社工場で熟練した張り職人によって丁寧に製作される。これまでは革張りでのみ製作されてきたが、今回はファブリックバー ジョンも新たに登場。クラシックな革張りバージョン、対する遊び心あるモダンなファブリックバージョンと、どちらも空間を問わず...
祝ハンスJ. ウェグナー⽣誕105周年。限定モデルのYチェア | CARL HANSEN & SØN

祝ハンスJ. ウェグナー⽣誕105周年。限定モデルのYチェア | CARL HANSEN & SØN

CARL HANSEN & SØN|カールハンセンアンドサン未発表モデル、ゴートレザー使用のYチェアを限定発売家具デザイナー、ハンス J. ウェグナーは⽣きていれば今年で105歳。カール・ハンセン&サンでは、彼の生誕105周年を記念して未発表のYチェア特別バージョンを発売する。フレームはオイル仕上げのウォルナット材、座⾯は最⾼品質のゴートレザー(⼭⽺⾰)を使用。ウェグナーの誕⽣⽇である4⽉2⽇、一日のみの限定販売だ。⾚のゴートレザーの座⾯は、これまで生産されたことのない全く新しいバージョンであり、この限定モデルの大きな特徴と言える。きめ細かく、崩れにくい形状、ソフトな触感と極上の使⽤感は最高品質のゴートレザーならでは。また、表⾯加⼯を施していないため、⼀枚⼀枚の表情が異なり、⾰そのものの⾃然な⾵合いを味わえるのも選ぶ楽しみを加速させるだろう。1日限りの特別なYチェア、その美しさをぜひ堪能してほしい。CH24(Yチェア)限定モデル価格|17万円 (税別) サイズ | H76×...
ストックホルムを拠点とする「タフ スタジオ」が手がけた順応性の高い一脚|Artek

ストックホルムを拠点とする「タフ スタジオ」が手がけた順応性の高い一脚|Artek

Artek|アルテックコンパクト、軽量、スタッキングも可能な「アトリエ チェア」ストックホルムの国立美術館に新設されたレストランのためにデザインされた椅子「アトリエ チェア」。その名に“アトリエ”とあるのは、レストランのダイニングホールのコンセプトが、アーティストのアトリエであったことに由来している。デザインを担当したのは、ストックホルムを拠点とする「タフ スタジオ」。20世紀初頭にデザインされた椅子をインスピレーションに、すっきりとしたシルエットと幾何学的なラインで親しみやすさを演出するとともに、快適な座り心地を実現。コンパクトかつ軽量、さらにはスタッキングも可能となっている。国立美術館では北欧デザインの“今”を施設内に取り入れており、今回、「タフ スタジオ」が起用されたのもその一環。住まいから働く環境、公共空間まで、あらゆる状況に順応する一脚がここに完成した。素材はビーチ材、アッシュ材、オーク材の3種類、ビーチ材はナチュラル、ブラック、グリーン、ダークレッド4色のカラーバリエー...
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