「ベンジャミン ステーキハウス」が日本初上陸|EAT

「ベンジャミン ステーキハウス」が日本初上陸|EAT

EAT|ステーキハウス激戦区のニューヨークでリピーターを魅了し続ける 「忘れられない至福の体験」として支持されるステーキハウスニューヨークで人気のステーキハウス「BENJAMIN STEAK HOUSE」(ベンジャミン ステーキハウス)が日本初上陸。独自の製法で熟成させた肉をはじめ、シーフードなどさまざまなメニューが用意されている。オープンは2017年6月30日(金)で、現在予約を受け付けている。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)独自製法で長期熟成したビーフを提供「BENJAMIN STEAK HOUSE」(ベンジャミン ステーキハウス)は、ニューヨーク・ブルックリンにある老舗ステーキハウス「ピータールーガー ステーキハウス」で経験を積んだ、ベンジャミン・プロブカイ氏とベンジャミン・シナナージ氏が、同店で約20年に渡りステーキマスターとして腕をふるったシェフ、アーテュロ・マクレッド氏とともに2006年マンハッタンに創業した。ステーキの美味しさはもちろん、...
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モダンオーストラリアレストラン「Salt by Luke Mangan」がリニューアル|EAT

モダンオーストラリアレストラン「Salt by Luke Mangan」がリニューアル|EAT

EAT|開業から10年を迎えリニューアルオープン驚きと喜びを感じられる料理とおもてなし 東京・新丸の内ビルにあるモダンオーストラリアレストラン「Salt by Luke Mangan」がリニューアルした。グルメの国として近年注目が集まるオーストラリアの食材を使用した華やかな料理が並ぶ。併設するワインバー「W.W World Wine」もリニューアルし、大人の空間で食事を心ゆくまで楽しめる。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)ワインバー「W.W World Wine」も併せてリニューアル近年、世界からグルメの国としてオーストラリアに注目が集まっている。今年の「The World’s Best 50 Restaurants 2017」の会場となったのもオーストラリア・メルボルン。広大な土地と美しい海に囲まれたオーストラリアは、品質のクオリティはもちろん、安全性に優れた“クリーン&グリーンな食材の宝庫なのだ。この度、モダンオーストラリア料理を提供する「Sa...
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ものづくりの町、燕三条が生んだ新たなバーベキューブランド「TSBBQ」|DESIGN

ものづくりの町、燕三条が生んだ新たなバーベキューブランド「TSBBQ」|DESIGN

DESIGN|日本有数の金属加工の町・燕三条で生まれた新ブランド塊肉料理が手軽に楽しめる「ローストスタンド」スタイリッシュなバーベキューアイテムを提案する新ブランド「TSBBQ」。第1弾は、シュラスコやローストビーフを調理できる「ローストスタンド」だ。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)アウトドアでゴージャスな食事が可能に日本有数の金属加工の町、新潟県・燕三条でその技術を磨いてきた山谷産業が、アートディレクターの石川竜太氏、プロダクトデザイナーの高橋悠氏とともに立ち上げたバーベキューブランド「TSBBQ」。この度、TSBBQのプロダクト第1弾として登場したのが「ローストスタンド」だ。欧米で親しまれているようなパーティ・バーベキューをイメージ。ローストスタンドをコンロの上に乗せ、肉をサーベルに刺してくるくると60度ずつ回しながら食材を焼く。こうすることでまんべんなく火を通すことができるのだ。今までアウトドアでは難しかったローストビーフや、シュラスコといったゴー...
ハンバーガーレストラン「Shake Shack」の日本2号店がオープン|Shake Shack

ハンバーガーレストラン「Shake Shack」の日本2号店がオープン|Shake Shack

Shake Shack|シェイク シャック日本1号店オープン時は400人が列をなしたディナーに使える注目のハンバーガーレストランニューヨーク発のハンバーガーレストラン「Shake Shack(シェイク シャック)」。その日本2号店が4月15日(金)、アトレ恵比寿西館1階にオープンした。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)恵比寿という街にあわせた都会的な空間2015年11月に日本1号店である東京・青山のシェイク シャック 外苑いちょう並木店がオープンした際は、約400人にも及ぶ行列ができた「シェイク シャック」。アンガスビーフ100パーセントのハンバーガー、フローズンカスタード、ビールやワインなどを提供する、世界中で人気のレストランだ。日本2号店となる東京・恵比寿の店舗では、ニューヨークのマディソンスクエアパークにある、シェイク シャックの1号店の世界観を再現した日本1号店とは異なり、恵比寿という街になじむよう、都会的な立地、現代的なイメージにあわせた店舗デザ...
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カリスマ肉職人が手がけた高級精肉店「ユーゴ デノワイエ」、日本上陸|HUGO DESNOYER

カリスマ肉職人が手がけた高級精肉店「ユーゴ デノワイエ」、日本上陸|HUGO DESNOYER

HUGO DESNOYER|ユーゴ デノワイエカリスマ肉職人が手がけた高級精肉店、日本上陸パリ随一の肉屋、海外第1号店を恵比寿にオープンミュラン3ツ星シェフが大絶賛! パリ屈指の肉職人ユーゴ・デノワイエ氏が手がける高級精肉店が海外初進出。11月4日(水)駒沢通り沿いに「ユーゴ デノワイエ恵比寿店」がオープンする。Text by KUROMIYA Yuzu環境・家畜・生産者を尊重して育まれた自然な肉パリに2店舗を構える「ユーゴ デノワイエ」では、「肉職人の仕事は、牧場から料理まで」という哲学のもと、環境・家畜・生産者を尊重した牛を使用。肉職人がそのおいしさを最大限に引き出す技術(カット・熟成)をほどこした最高品質の肉は、フランスの3ツ星レストランのシェフたちからも厚い信頼を得ている。海外初進出となる恵比寿店では、その肉をフランスより空輸するとともに、フランスの店舗であつかう肉とおなじコンセプトで育てた日本産の牛肉も提供。1階ではミート・バーと精肉などの販売、2階では本格的な料理をカジ...
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世界一のステーキを求めて食べ歩くドキュメンタリー『ステーキ・レボリューション』|MOVIE

世界一のステーキを求めて食べ歩くドキュメンタリー『ステーキ・レボリューション』|MOVIE

MOVIE|世界一のステーキを求めて世界20カ国を食べ歩く! ドキュメンタリー『ステーキ・レボリューション』 この世で一番おいしいステーキを探すために、世界20カ国、200を超えるステーキハウスをめぐるドキュメンタリー『ステーキ・レボリューション』が上陸。10月17日(土)より、YEBISU GARDEN CINEMA、109シネマズ二子玉川ほかで全国順次公開される。Text by YANAKA Tomomi「パリで最高の精肉店」が決める世界のステーキトップ10肉をただ焼くというシンプルな調理法でありながら、その肉質や手法によりその味を大きく変えるステーキ。“パリ一番の精肉店”の店主を案内人に、究極のステーキを求めて有名、無名のステーキハウスを食べ歩く『ステーキ・レボリューション』が到着した。監督を務めたのは、フランスが誇るシャロレー牛の繁殖農家出身でもあるフランク・リビエラ。本作は彼にとってはじめてのドキュメンタリーとなる。また世界中のステーキを食べ歩く案内人には、「レクスプレ...
最高の状態の熟成肉が味わえる、広尾のモダンチョップハウス「ラステイクス」|RUSTEAKS

最高の状態の熟成肉が味わえる、広尾のモダンチョップハウス「ラステイクス」|RUSTEAKS

RUSTEAKS|ラステイクスこだわり抜いたアメリカンビーフやスプリングラムを備長炭で豪快に焼き上げる最高の状態の熟成肉が味わえる、広尾「ラステイクス」ニュージーランド産の熟成肉とワインで人気のレストラン「WAKANUI GRILL DINING TOKYO(ワカヌイ グリル ダイニング 東京)」。同店でジェネラルマネージャーを務めていた加藤良介氏が独立し、東京・広尾5丁目にこだわり抜いた熟成肉のモダンチョップハウス「RUSTEAKS(ラステイクス)」をオープンした。Text by KAJII Makoto (OPENERS)シンプルだからこそ最高にうまいステーキを店名の「ラステイクス」は、会社名とステーキを合わせた造語だという。オーナーの加藤氏は「お店では、とにかくおいしいお肉をシンプルに味わってほしい、前菜からしっかり提供したい。“自分が行きたい店”を理想に掲げてスタートしました」と語る。レストランも増えて、なにかと話題の“熟成肉”だが、ラステイクスでは店内で最高の状態に熟成さ...
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特製の薪窯の熾火でじっくりで焼き上げる“極上の赤身肉”|BAR.JAPAN

特製の薪窯の熾火でじっくりで焼き上げる“極上の赤身肉”|BAR.JAPAN

BAR.JAPAN|バル.ジャパン特製の薪窯の熾火でじっくりで焼き上げる“極上の赤身肉”新スタイルのステーキレストラン「カロフェゴ赤坂店」オープンオイスターバー&レストラン「Ostrea(オストレア)」や、もつ焼き・煮込み「三六(みろく)」などを都内で展開するバル.ジャパンが7月30日(木)、薪香る赤身肉をフィーチャーしたあたらしいスタイルの薪窯ステーキ専門店「Caro-Fuego(カロフェゴ)赤坂店」をオープンした。Text by KAJII Makoto (OPENERS)ヘルシーな赤身肉を「かたまり」で提供カロフェゴ赤坂店が提供する肉はニュージーランドの「牧草牛」や熊本の「あか牛」など、大自然のなかでのびのびと育った安全でヘルシーな赤身肉を厳選。肉本来の旨みや食べごたえを楽しめる赤身肉は、しっかり量を食べてももたれることなく、さらりと食べることができるうえ、かたまり肉を特製の薪窯でゆっくりと焼き上げるので、やわらかさと弾力に富んで、旨みが凝縮されているのが大きな魅力だ。アラカ...
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東京・自由が丘に「ベアバーガー」日本一号店オープン|BAREBURGER

東京・自由が丘に「ベアバーガー」日本一号店オープン|BAREBURGER

BAREBURGER|ベアバーガーおいしくて体にやさしい、病みつきになる味!東京・自由が丘に「ベアバーガー」日本一号店オープンニューヨーク発オーガニックハンバーガー「BAREBURGER(ベアバーガー)」の日本一号店が、東京・自由が丘にオープン。味と健康にこだわるニューヨーカーたちから「体にやさしくおいしいグルメバーガー」として圧倒的な支持を得ている人気店がついに日本に上陸した。Text by KUROMIYA Yuzu黒毛和牛につくね、日本限定のスペシャルバーガーも登場「ベアバーガー」は2009年に創業し、現在北米を中心にオーガニックハンバーガーを展開するハンバーガーショップ。エコを追求し、自然に近い飼育法の肉や乳製品、卵、有機肥料で作られた無農薬野菜、保存料不使用のバンズなど、安心な食材へのこだわりが特徴だ。米国のレストラン情報誌『ザガット』の「ニューヨークのハンバーガートップ10」に2011年から14年まで連続ランクインし、ミシュランのニューヨーク版でも、「環境に配慮する名店...
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ハイアット リージェンシー 大阪の開放感溢れる屋上でオージービーフ食べ放題!|Hyatt Regency Osaka

ハイアット リージェンシー 大阪の開放感溢れる屋上でオージービーフ食べ放題!|Hyatt Regency Osaka

Hyatt Regency Osaka|ハイアット リージェンシー 大阪開放感溢れる屋上でオージービーフ食べ放題!ハイアット リージェンシー 大阪でサマーバーベキュー開催毎年人気のハイアット リージェンシー 大阪が開催する開放感満点のサマーバーベキュー。今年は、宴会棟9階の屋上ガーデン「ペルゴラ」にて、6月27日(土)から9月27日(日)まで実施される。Text by KUROMIYA Yuzuビーフはもちろんワイン、ビールまでオーストラリア産広大な大地と素晴らしい天候から、さまざまな食材の宝庫として知られているオーストラリア。ハイアット リージェンシー 大阪では、年間を通してオーストラリアの大地の恵みをふんだんに用いた美食を紹介していく。その第1弾として開催されるのが「サマーバーベキュー2015」。ブッフェスタイル バーベキュー&フリーフローなので、ジューシーなオージービーフやシーフード、オーストラリア産ビールなどを心ゆくまで堪能することができる。シェフがダイナミックに焼...
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EAT|人気のステーキハウス「BLT STEAK ROPPONGI」が六本木でランチ営業をスタート

EAT|人気のステーキハウス「BLT STEAK ROPPONGI」が六本木でランチ営業をスタート

EAT|ランチ限定の熟成肉ステーキセットも登場ステーキハウス「BLT STEAK ROPPONGI」六本木でランチ営業スタートアメリカ国内外に29店舗を展開するニューヨーク発モダンアメリカンステーキハウス「BLT STEAK」は2014年9月、六本木に日本初店舗「BLT STEAK ROPPONGI」をオープン。ディナー限定だった同店が、3月からランチ営業を開始した。Text by MATSUOKA Wutami(OPENERS)開放的な雰囲気のテラス席もオープン予定ニューヨーク発の「BLT STEAK」は、アメリカ農務省が認定する最高位プライムの牛肉と、アメリカン・アンガス協会の認定を受けた最高品質のCAB(サーティファイド・アンガス・ビーフ)を使用するモダンアメリカンステーキハウス。10年前にマンハッタンで開業した同店は、現在アメリカの国内外に29店舗を展開し、ニューヨークポストで三ツ星を獲得するなど、高い評価を得ている。BLT STEAKの日本1号店、BLT STEAK RO...
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EAT│バーガーとビールとのマリアージュを楽しむフェア開催!

EAT│バーガーとビールとのマリアージュを楽しむフェア開催!

EAT│職人たちのこだわりが凝縮されたバーガーとビールとのマリアージュを楽しむハンバーガーカフェ「J.S. BURGERS CAFE」で期間限定フェア「ジャーナル スタンダード」が提案するハンバーガー専門カフェ「J.S. BURGERS CAFE」の期間限定フェア「BURGER'S CRAFT」が、7月10日(木)からスタート。職人たちのこだわりが凝縮されたバーガーが登場するとともに、クラフトビールで極上のマリアージュが生み出される。Text by YANAKA Tomomi氷温熟成されたベーコンから素材の味を活かしたチーズまでアメリカンテイストあふれるジューシーでボリューミーなハンバーガーを味わうことができる「J.S. BURGERS CAFE」。職人たちのこだわりが凝縮された食材を使ったハンバーガーで「食べる」だけではなく、こだわりを「知る」ことができる期間限定フェアが繰り広げられる。ハンバーガーには、摂氏0度から食材の凍る温度の間の温度帯で熟成させる「氷温熟成」といった、独自...
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EAT|グランド ハイアット 東京に直径20センチの巨大バーガーが登場

EAT|グランド ハイアット 東京に直径20センチの巨大バーガーが登場

EAT|世界各国のグルメな食材をもちいた変り種ハンバーガーもグランド ハイアット 東京に直径20センチの巨大バーガーが登場グランド ハイアット 東京内にあるステーキハウス「オーク ドア」の看板メニューのひとつ「オーク ドア バーガー」にジャイアントサイズが出現! 直径20センチもあるハンバーガーは4月1日(水)から5月31日(日)まで期間限定で販売される。Text by YANAKA Tomomi個性的な味わいが広がる主役級のフライドポテトも新鮮な素材を、オークウッド(樫)を使ったオーブンで焼き上げ、ジューシーにそして香り豊かに仕上げられたハンバーガー、うまみを閉じ込めたステーキが人気のオーク ドアから、春季限定のメニューがお目見えした。そのなかで何といっても注目なのが、直径20センチもある巨大バーガー。通常は、ビーフパティ220グラム、バンズが直径約11センチのレギュラーサイズに対し、今回登場するジャイアントサイズはパティが1キロ、バンズは直径約20センチと、通常サイズに比べると...
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EAT|世界中のシェフが注目するムーブメント「ノーズ トゥ テール」とは?

EAT|世界中のシェフが注目するムーブメント「ノーズ トゥ テール」とは?

EAT|世界中のシェフが注目するムーブメントパーク ハイアット 東京で新感覚の和牛体験「ノーズ トゥ テール」鼻先から尻尾まで、和牛のすべてを味わい尽くすイベントが、パーク ハイアット 東京で5月21日(木)から23日(土)まで開催。肉のあたらしい楽しみ方に触れることができる。Text by BUN Risa(OPENERS)生命をいただく感謝と喜びを感じる“Nose to Tail(ノーズ トゥ テール)”という言葉を聞いたことはあるだろうか。1頭の和牛を無駄にせず、鼻先から尻尾まで食べ尽くすという各国のシェフたちの間で話題になっているムーブメントである。フェデリコ ハインツマン氏このノーズ トゥ テールを体験できるのが、パーク ハイアット 東京の「ニューヨーク グリル」。5月21日(木)から3日間限定で、スペシャルメニューが登場する。料理長を務めるフェデリコ ハインツマン氏は、牛肉の消費量が世界一の国、アルゼンチン出身で精肉についての深い造詣をもつ。その彼が作り出す料理は舌、シ...
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EAT|ニュージーランドのエイジングビーフグリルダイニング「Kia Ora STEAK&GRILL」汐留にオープン

EAT|ニュージーランドのエイジングビーフグリルダイニング「Kia Ora STEAK&GRILL」汐留にオープン

EAT|ニュージーランドのエイジングビーフグリルダイニング「Kia Ora STEAK&GRILL」がカレッタ汐留46階に4月25日(土)オープンエイジングビーフ(熟成肉)への注目が高まるなか、ニュージーランド産の食材を使用したエイジングビーフグリルダイニング「Kia Ora STEAK&GRILL(キアオラ ステーキ&グリル)」が4月25日(土)、東京・港区のカレッタ汐留46階にオープンした。Text by HAMADA Masaru (OPENERS)海産物やワインもNZ産を使用「キアオラ」は、ニュージーランドの先住民、マオリ族の挨拶で、「こんにちは」という意味。「キアオラ ステーキ&グリル」で提供されるニュージーランドオーシャンビーフは、牧草で約18カ月飼育した後、120~130日間にわたって穀物で飼育。成長ホルモンや抗生物質、遺伝子組み換え飼料をまったく使用せずに育てた、安全性の高い食材だ。このビーフをさらに35日以上、熟成させたうえで使用す...
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