ラッセル・ウェストブルックの第2弾シグネチャー「Jordan Why Not Zer0.2」|NIKE

ラッセル・ウェストブルックの第2弾シグネチャー「Jordan Why Not Zer0.2」|NIKE

NIKE|ナイキNBAのファッションキング、ラッセル・ウェストブルックNBA史上初となる2シーズン連続の平均トリプル・ダブルを達成したラッセル・ウェストブルック選手。彼の第2弾シグネチャーモデル「Why Not Zer0.2」が、「Jordan Brand(ジョーダン ブランド)」より登場する。Text by TAKEJI AkihiroWhy Not Zer0.2はキッズサイズも展開! Why Not Zer0.2のメインとなるカラー“Future History,” には様々な機能性素材に鮮やかな色を配置。一見、ランダムなデザインだが、それぞれの色は、ラッセル・ウェストブルックのキャリア形成に役立ってきたユニフォームの色を用いている。シュータンの内側には家族の紋章を装飾。さらにミッドソールの一部分を黒く区切り、今は亡き親友のケルシー・バーズIIIへの想いをデザインに落とし込んでいる。 また、慈善活動を通じて子供たちに刺激を与えることに務め、一貫して「Why Not Me ? ...
vol.40「モード気分なスニーカー」NIKE|ナイキ

vol.40「モード気分なスニーカー」NIKE|ナイキ

スニーカーブームが続行中のこの春。スポーツブランドのスニーカーにも、なにやらモードな風が吹いている模様です。ポイントは、そのボリューム感やチャンキーなソール。つまり、ちょっと野暮ったいルックスが流行中です。自分のスタイルに合うお気に入りを見つけて、おニューな足元にトライしませんか!?Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京NIKE|ナイキ軽くて通気性の良いフライニットアッパーが、ソックスのようにフィットし、心地いい履き心地を実現。ランニングシューズでありながら、スタイリッシュなフォルムと色合いが、街履きにも存在感を発揮。研ぎ澄まされたフォルムもクール! 「ズーム フライ フライニット」1万6000円(ナイキ/NIKE カスタマーサービス 0120-6453-77)問い合わせ先NI...
ナイキからサスティナブルなフットウェア コレクションが登場|NIKE

ナイキからサスティナブルなフットウェア コレクションが登場|NIKE

NIKE|ナイキ「エア マックス」や「ブレーザー LOW」がナチュラルな植物由来の染料を纏うナイキ(NIKE)の2019年夏 サスティナブル フットウェア コレクションが登場。カラーや素材に環境持続性に配慮したものを使用した、“サスティナブル”な仕上がりが特徴だ。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)環境持続性と洗練されたスタイルを併せ持つナイキがこの夏展開する「サスティナブル フットウェア コレクション」は、カラーや構造、使用素材に対する新しいアプローチが特徴だ。コレクション“サスティナブル”というワードが示す通り、環境持続性に配慮したアイテムが揃う。左:ウィメンズ ナイキ エア マックス 95 QS 右:ウィメンズ ナイキ ブレーザー LOW LX左:ナイキ エア フォース 1 フライレザー QS アース デイ 右:ナイキ コルテッツ フライレザー QS アース デイこれまでとは違う方法で色を生み出したいという発想から、ナイキ エア マックス 95とナイキ...
NIKELAB GYAKUSOU SP19 コレクションがリリース中|NIKE

NIKELAB GYAKUSOU SP19 コレクションがリリース中|NIKE

NIKE|ナイキUNDERCOVERの創立者である高橋盾氏とコラボレーションしたランニングギアアイテム「NIKELAB GYAKUSOU コレクション」から、新作アイテムがリリースされている。ジッパーを開いて形状を変えられる「NIKELAB GYAKUSOU トランスフォーム ジャケット」や、通気性に秀でた「NIKELAB GYAKUSOU ライトウェイト ジャケット」など注目アイテムが揃う。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)洗練されたスタイルをもつ、機能的なアイテムが揃うランニングにはさまざまな楽しみ方がある。速く走る人、長く走る人、その両方で走る人。タイムを目指して時間と戦う人もいれば、他のランナーと競う人、自分自身と戦う人もいる。開けた道を一人で走る時間を楽しむ人もいれば、仲間と自然の中を走る時間を楽しむ人もいる。ランニングは人に元気を与えてくれる一方で、心の落ち着きも与えてくれる。UNDERCOVERの創立者である高橋盾氏も、ランニング好きなひとり...
ナイキ エア マックス 720に新色が追加|NIKE

ナイキ エア マックス 720に新色が追加|NIKE

NIKE|ナイキ史上最も厚みのあるエアバックを搭載しているモデル「ナイキ エア マックス 720」に自然現象からインスピレーションを受けた新色を纏うモデルが追加された。インパクトがありつつも、洗練されたルックスにまとめられている。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)カラーのモチーフになったのは自然現象2019年2月にリリースされた、ナイキ史上最も厚みのあるエア バックを搭載しているナイキ エア マックス 720」に新色が追加された。新たなカラーは、自然現象から生まれる有機的な光からインスピレーションを得たカラーを採用している。オーロラ、朝日、夕日、溶岩など、さまざまな表情を見えるルックスが印象的だ。Nike Air Max 720 SeaForestNike Air Max 720 SunsetNike Air Max 720 Total EclipseNike Air Max 720 Sunriseビジュアル出演は女優の今田美桜さんと 、トラックメイカーの...
史上最厚のエアユニットを採用した「エアマックス720」|NIKE

史上最厚のエアユニットを採用した「エアマックス720」|NIKE

NIKE|ナイキ720度エアを搭載したNIKE AIR MAX 720ナイキを代表するスニーカー「エア マックス」シリーズから、新作「エア マックス 720」が発表された。Text by dia standard38mmの厚みが足元を包み込むナイキ エア マックス 720は、前身となるナイキ エア マックス 270の厚み32mmをさらに超える38mmを採用。 エア史上最も高く体積を最大にすることにより、まるでゆりかごのように360度の方向から足を包み込みサポートする。 デザイン面では自然からインスピレーションを得ているのも特徴。溶岩やオーロラ、天の川、朝日や夕日など、様々な自然現象や動きのエネルギーから生まれる有機的な光がナイキ エア マックス720のカラーに活かされている。また、エア ユニットには製造過程で出た廃棄物の75%を再利用。接続可能な未来を実現したいというブランドのモットーを体現した。価格やリリース日など、詳細は未定。続報が期待される。問い合わせ先NI...
アンダーカバーとコラボした「ナイキ リアクト エレメント 87」に新色4カラーが登場|NIKE

アンダーカバーとコラボした「ナイキ リアクト エレメント 87」に新色4カラーが登場|NIKE

NIKE|ナイキアンダーカバーのランウェイで初登場し話題になっていたモデル高橋盾が手がけるアンダーカバーとナイキのコラボレーションフットウェアがアンダーカバー2018秋冬パリ ファッション ウィークのランウェイにてお披露目。そのモデルが2018年9月13日に発売する。Text by dia standardエッジの効いたカラーが特別感を演出最新のコラボレーションアイテムである「ナイキ リアクト エレメント 87 x UNDERCOVER」は、ナイキ インターナショナリストなどの伝統的なランニングシューズのデザインを踏襲しながら、反射性のある素材や透明素材などのディテールを加え、それらをナイキ リアクトのソール テクノロジーでデザイン。さらにアンダーカバーならではの奇抜さを感じさせる色遣いでエッジを効かせている。ナイキのSNKRS アプリ及びNIKELAB MA5、ドーバー ストリート マーケット ギンザ、アンダーカバーなど一部の販売店で取り扱う...
ナイキ×アクロニウム、「エア プレスト MID」に大胆な蛍光カラーを採用|NIKE

ナイキ×アクロニウム、「エア プレスト MID」に大胆な蛍光カラーを採用|NIKE

NIKE|ナイキNIKE AIR PRESTO MID X ACRONYMナイキとアクロニウムによるコラボレーションスニーカー「ナイキ エア プレスト MID × ACRONYM」が、2018年9月20日(木)より発売する。Text by dia standard大胆なカラーリングが注目の一足「ACRONYM(アクロニウム)」とは、バートンやNIKE ACGなど、テクニカルなスポーツブランドの企画に実績があるクリエイティブ・デザイナー、エロルソン・ヒューが手掛けるブランドだ。2016年に初めて発売された「ナイキ エア プレスト MID × ACRONYM」。このシューズは着脱のしやすい履き口のジッパーや、進化したメッシュアッパーなど、アクロニウムのデザイナーであるエロルソン・ヒューの実用主義の精神を色濃く反映させている。第2弾となる今作では、大胆でテックなカラーとグラフィックを採用。「ACRONYM」の “A”をもとにしたカモフラージュパターンを施した一足が完成した。ナイキ...
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