藤岡弘、さんが「仮面ライダー」に込めた思いと令和の日本に望むこと|MEDICOM TOY

藤岡弘、さんが「仮面ライダー」に込めた思いと令和の日本に望むこと|MEDICOM TOY

1971年4月3日から1973年2月10日まで全98話が放送された石ノ森章太郎原作・東映制作による特撮テレビドラマ「仮面ライダー」。誕生から約半世紀が経過しても、その人気は依然として絶えることはありません。中でも初代となる仮面ライダー1号/本郷猛を演じた藤岡弘、さんは日本のみならず、海外でも圧倒的な知名度を誇っています。今回はMEDICOM TOYから石ノ森章太郎生誕80周年記念商品「RAH 仮面ライダー旧1号 & サイクロン号 究極版セット」が発売されることを記念して、藤岡さんに当時この作品に込めた思い、そして未来に伝えたいことについてうかがってきました。
BE@RBRICK fragmentdesign MICKEY MOUSE COLOR Ver. 100% & 400%/1000% |MEDICOM TOY

BE@RBRICK fragmentdesign MICKEY MOUSE COLOR Ver. 100% & 400%/1000% |MEDICOM TOY

当時26歳だった映画プロデューサー、ウォルト・ディズニーによって考案され、スクリーンデビューから90周年を迎えたミッキーマウス。1928年11月18日に公開された世界初の短編トーキー・アニメーション『蒸気船ウィリー』は大成功を収め、その後ミッキーマウスを主人公にした映画が次々と公開。世界的な知名度と人気を誇るキャラクターに成長していったことはご存知の通り。
MLE & KNIT GANG COUNCIL “THE SHINING”|MEDICOM TOY

MLE & KNIT GANG COUNCIL “THE SHINING”|MEDICOM TOY

編み物☆堀ノ内とMEDICOM TOYによる「KNIT GANG COUNCIL」より、モダンホラー映画の金字塔『シャイニング』の世界を見事に表現したニットシリーズが登場。 『シャイニング』(THE SHINING)は、スティーヴン・キング原作の同名小説を鬼才スタンリー・キューブリックが独自の解釈で映画化。1980年に公開されるや、シンメトリー(左右対称)の構図、開発されたばかりのステディカムを使ったダイナミズム溢れるシーンなど、完璧主義者ならではの映像美に、誰もが圧倒された作品である。
KNIT GANG COUNCIL “A CLOCKWORK ORANGE”|MEDICOM TOY

KNIT GANG COUNCIL “A CLOCKWORK ORANGE”|MEDICOM TOY

時代のアイコンをカラフルなセーターに編み込むアーティスト、編み物☆堀ノ内氏とMEDICOM TOYによる話題のブランド「KNIT GANG COUNCIL」。KNIT GANG COUNCILの成り立ちについては昨年のインタビューにて詳しく語られているが、2019年2月にリリースされた永井豪「デビルマン」、空山基「SEXY ROBOT」のクルーネックセーターに続く新作は、MEDICOM TOY代表取締役社長・赤司竜彦氏も敬愛してやまない映画監督スタンリー・キューブリック作品!
BE@RBRICK × Lewis Leathers 100% & 400%/1000%|MEDICOM TOY

BE@RBRICK × Lewis Leathers 100% & 400%/1000%|MEDICOM TOY

1892年にロンドンで仕立屋として創業し、英国を代表するレザーウェアブランドとして名高い「Lewis Leathers(ルイスレザーズ)」。高品質なフライトジャケットやレーシングスーツのみならず、ユースカルチャーを代表するファッションアイテムへと広がりを見せるきっかけになったのが映画『乱暴者』(1953年)。同作でマーロン・ブランドが着た米国製のライダースに憧れるイギリスの若者のために「BRONX JACKET」をリリースするや大ヒット。バイカーはもちろん、ポール・マッカートニーやシド・ヴィシャスといった数多くのロックスターも同ブランドのライダースを愛用した。そして昨年は日本を代表するロックンロールバンド、ギターウルフとのコラボレーションで40年ぶりの新作「MEMPHIS JACKET」がリリースされるという嬉しいニュースもあった。
VCD ANDRE BALL W SIZE|MEDICOM TOY

VCD ANDRE BALL W SIZE|MEDICOM TOY

パリを拠点に活躍し、名だたるブランドとのコラボレーションでも知られるグラフィティアーティストAndré Saraiva(アンドレ・サライヴァ)。他のストリートグラフィティと一線を画しているのは“Love Graffiti”と呼ばれるコンセプト。街の景観を損ねるのではなく愛で満たすべく彼が棒線だけで描いたキュートなマスコットキャラクターの「Mr. A(ミスターA)」は、いまや世界中の人気者になるまで成長。
デジタルなイメージのテディベアを作る、というコンセプトが面白いと思います|MEDICOM TOY

デジタルなイメージのテディベアを作る、というコンセプトが面白いと思います|MEDICOM TOY

1999年、デザイナーの阿部千登勢により設立。「日常の上に成り立つデザイン」をブランドコンセプトに、異素材とのミックスやディテールにこだわることで新たなクラシックスタイルを表現する、日本を代表するファッションブランド、sacai。コラボレーションも数多く手掛け、最近ではNIKE、Beats by Dr. Dre、Jackson Pollock Studioとのコラボアイテムをリリース。世界中のファンがその展開を注視している。今回は発売後も反響が大きい新作BE@RBRICKについて、sacaiデザイナーの阿部千登勢さんに回答していただいた。
MAFEX Michael Jordan (Chicago Bulls)|MEDICOM TOY

MAFEX Michael Jordan (Chicago Bulls)|MEDICOM TOY

MEDICOM TOY|メディコム・トイバスケ大国アメリカを牽引した伝説のプレイヤー、マイケル・ジョーダンText by SHINNO Kunihiko圧倒的な跳躍力で空を飛ぶかのようにダンクシュートを決め、コートの中の誰よりも冷静にゲームをコントロール。1990年代、バスケの世界最高峰NBAにおいてシカゴ・ブルズを6度の優勝に導き、5度のシーズンMVP、6度のNBAファイナルMVP受賞に輝いた伝説のプレイヤー、マイケル・ジョーダン。世界中のファンから愛されているレジェンドが、ついに全身フル可動フィギュア「MAFEX」となって登場! 全高約165mmというサイズながら表情、体格を本人そのままリアルに造形。第1弾となる今回はシカゴ・ブルズ(’84〜’93年、’95〜’98年在籍)のユニフォームを着用したバージョン。永久欠番となった背番号23をつけたジャージは布製にて完全再現。ボールやシューズも本人が当時使用したものを同一スケールでフィギュア化したものだ。現役引退後も彼に憧れ、尊敬する...
MY FIRST BE@RBRICK B@BYはこのようにして生まれました!|MEDICOM TOY

MY FIRST BE@RBRICK B@BYはこのようにして生まれました!|MEDICOM TOY

ボディにビーズを内蔵して、振るとガラガラと音がする「MY FIRST BE@RBRICK B@BY」。マルチタレントの千秋さんがデザインしたこの人気モデルがデビューしたのはいまから12年前の2007年のこと。発売と同時に反響を呼び、さまざま
WF Fashionと7つのブランドによるマカオ初のBE@RBRICK展|MEDICOM TOY

WF Fashionと7つのブランドによるマカオ初のBE@RBRICK展|MEDICOM TOY

2019年7月5日(金)から9月15日(日)まで、WF Fashion主催の「BE@RBRICK MACAU 2019エキシビション」が開催されます。会場となるギャラクシーマカオは、ファッショニスタが最新情報を入手できるアジアでも有数のショ
UDF TOY STORY 4|MEDICOM TOY

UDF TOY STORY 4|MEDICOM TOY

MEDICOM TOY|メディコム・トイおもちゃにとって大切なことは子供のそばにいること。最新作はウッディ、バズ・ライトイヤーに加え、新しい仲間フォーキー登場!Text by SHINNO Kunihikoおもちゃの視点で“おもちゃの世界”を描き、世界初の長編フルCGアニメーションとして映画の歴史を変えたシリーズ第1作『トイ・ストーリー』(1995年公開)から24年。7月12日(金)より全国ロードショーの『トイ・ストーリー 4』は、驚きの結末を秘めたウッディの冒険の最終章!新たな持ち主ボニーを見守るウッディ、バズたちの前に現れたのは、彼女の一番のお気に入りで手作りおもちゃのフォーキー。しかし彼は自分をゴミだと思い込み逃げ出してしまう。ボニーのためにフォーキーを探す冒険に出たウッディが辿り着いたのは見たことのない新しい世界だった……。シリーズ史上最大の感動アドベンチャーとの呼び声高い最新作のキャラクターたちが、早くもUDFとなって登場。ラインナップはFORKY、BO PEEP、BO ...
VCD プー|MEDICOM TOY

VCD プー|MEDICOM TOY

舞台はロンドン。親友のくまのプーや仲間たちと別れてから長い年月が経ち、大人になったクリストファー・ロビンは仕事に追われ、会社から託された難題と一緒に時間を過ごせない家族との問題に悩んでいた。そんな彼の前に“100エーカーの森”を飛び出したプ
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