BE@BRICK READYMADE × F.C.Real Bristol 100% & 400% / 1000%|MEDICOM TOY

BE@BRICK READYMADE × F.C.Real Bristol 100% & 400% / 1000%|MEDICOM TOY

READYMADEとF.C.Real Bristolがコラボレーションしたベアブリックが登場。F.C.R.Bらしいサッカーグラウンドの芝を思わせる鮮やかなグリーンと、READYMADEならではのアイロニックな意味を感じさせるカモフラージュ柄を配置。100%&400%は頭部と両手部分にフロッキー加工を施し、1000%は着ぐるみ仕様というファン垂涎のアイテムの登場だ。
VCD  UNDERCOVER, BE@RBRICK UNDERCOVER 100%&400% |MEDICOM TOY

VCD UNDERCOVER, BE@RBRICK UNDERCOVER 100%&400% |MEDICOM TOY

UNDERCOVERを象徴するモチーフといえば目線の入ったクマのキャラクター、"UNDERCOVER BEAR"。これまでMEDICOM TOYからは、キーチェーンやフロアランプとして立体化されてきたが、今回はVCD(Vinyl Collectable Dolls)シリーズより、ソフビフィギュアになって登場。カラーはWHITE、BLACKの2種類。
BE@RBRICK ANDY WARHOL “The Last Supper”  100% & 400%/1000%|MEDICOM TOY

BE@RBRICK ANDY WARHOL “The Last Supper” 100% & 400%/1000%|MEDICOM TOY

アンディ・ウォーホル晩年の連作「最後の晩餐」がBE@RBRICKになって登場 昨年11月から今年3月までニューヨーク・ホイットニー美術館にて、’89年以降となる大規模な回顧展『Andy Warhol - From A to B and Back Again』が開催され、再び注目を集めるアンディ・ウォーホル(1928-1987)。
VCD BAPE(R) MICKEY MOUSE, BE@RBRICK BAPE(R) MICKEY MOUSE 100% & 400% / 1000%|MEDICOM TOY

VCD BAPE(R) MICKEY MOUSE, BE@RBRICK BAPE(R) MICKEY MOUSE 100% & 400% / 1000%|MEDICOM TOY

1928年11月18日、ウォルト・ディズニーが製作した映画「蒸気船ウィリー」でスクリーンデビュー。その丸くて大きな耳、豊かな表情、かわいらしいしぐさで世界中のファンを魅了し続けるミッキーマウスの生誕90周年を記念して、日本発のストリートウェアブランド「BAPE®️(ベイプ)」こと「A BATHING APE® (ア ベイシング エイプ)」とのコラボレーションモデルがメディコム・トイより登場する。
MAFEX Good Guys|MEDICOM TOY

MAFEX Good Guys|MEDICOM TOY

逃亡中に刑事に撃たれ、死の直前、逃げ込んだ玩具店にあった子どもたちに大人気のトーキング人形「Good Guys(グッド・ガイ)」にブードゥー教の秘術で自分の魂を移した”湖畔の絞殺魔”チャッキー。やがて何も知らずその人形をプレゼントされた幼いアンディ少年の周辺で次々と惨劇が発生する……。
fragmentdesignによる九谷BE@RBRICK初の絵付けモデルができるまで(後編)|MEDICOM TOY

fragmentdesignによる九谷BE@RBRICK初の絵付けモデルができるまで(後編)|MEDICOM TOY

木田製陶所から東製陶所へとバトンを渡され、ボディに藍青色のグラデーションが施されたBE@RBRICKのパーツたち。最後に上絵付けをするために向かった先は、石川県能美市にある青郊。主に洋食器で使われていたスクリーン印刷の技術を発展向上させ、手仕事に負けないクオリティの九谷焼を量産できるようにオリジナルの和絵具の開発、転写シールの製版及び印刷をすべて自社内で手掛けている。 ミッドランドクリエイションとは2016年に発売された『聖闘士星矢』の絵皿以来タッグを組み、これまでの九谷BE@RBRICKでは脚内面のロゴ印刷を担当。中 祥人さんは将来的な展開として青郊の転写シール技術を用いて、九谷BE@RBRICKに上絵付けを施すことを考えていた。今回のfragmentdesignのBE@RBRICKはその第一弾である。後編では青郊 代表取締役社長の北野 啓太さんと、弟で専務取締役の北野 智己さんに、開発から完成までの話をうかがった。
fragmentdesignによる九谷BE@RBRICK初の絵付けモデルができるまで(前編)|MEDICOM TOY

fragmentdesignによる九谷BE@RBRICK初の絵付けモデルができるまで(前編)|MEDICOM TOY

メディコム・トイとミッドランドクリエイションが贈る、九谷焼に可動ジョイントを組み込んだ400%サイズのBE@RBRICKに、待望の新作が登場。fragmentdesign(※ファッション&カルチャーシーンの重要人物として知られる藤原ヒロシ氏によるデザインプロジェクト)が手掛けた九谷BE@RBRICK初の絵付けモデルは、一見すると白磁に藍青色のシンプルなデザインだが、実は大量の試作と多様な工程を経て、ようやく完成したものだ。そこで今回はミッドランドクリエイション代表の中祥人さんをナビゲーターに迎え、石川県小松市にある木田製陶所、東製陶所、そして能美市にある青郊を訪問。このBE@RBRICKがどのようにして出来上がっていったのかを、前・後編でお届けする。
デジタルなイメージのテディベアを作る、というコンセプトが面白いと思います|MEDICOM TOY

デジタルなイメージのテディベアを作る、というコンセプトが面白いと思います|MEDICOM TOY

1999年、デザイナーの阿部千登勢により設立。「日常の上に成り立つデザイン」をブランドコンセプトに、異素材とのミックスやディテールにこだわることで新たなクラシックスタイルを表現する、日本を代表するファッションブランド、sacai。コラボレーションも数多く手掛け、最近ではNIKE、Beats by Dr. Dre、Jackson Pollock Studioとのコラボアイテムをリリース。世界中のファンがその展開を注視している。今回は発売後も反響が大きい新作BE@RBRICKについて、sacaiデザイナーの阿部千登勢さんに回答していただいた。
平成から令和へ、新しい時代を迎えて。MEDICOM TOY EXHIBITION ’19|MEDICOM TOY

平成から令和へ、新しい時代を迎えて。MEDICOM TOY EXHIBITION ’19|MEDICOM TOY

既成の枠組みを超え「自分たちが欲しいものをつくる」という飽くなき探究心を原点に、23年目に突入したMEDICOM TOYのこれからを世界に向けて発信する年に一度の大イベント。今年も7月20日(土)~7月25日(木)、表参道ヒルズ スペース オーにて開催された「メディコム・トイ エキシビション ’19」より世界初公開となるプロダクツの中から、OPENERS読者にオススメしたいアイテムをセレクトしてお届けする。
PROP MORRIS (オリジナル)|MEDICOM TOY

PROP MORRIS (オリジナル)|MEDICOM TOY

手描きや手作りのあたたかさを活かしたノスタルジックな作風で、絵画から手芸、立体造形まで表現の技法は多岐に渡るアーティスト、ひなたかほり。なかでも2016年から展開するつのがはえた猫のキャラクター”MORRIS”は、その愛らしさと神秘性を兼ね備えた風貌で幅広い層の支持を集めている。
sacai × BE@RBRICK 100% & 400%/1000%|MEDICOM TOY

sacai × BE@RBRICK 100% & 400%/1000%|MEDICOM TOY

デザイナー阿部千登勢により東京で1999年にスタート。対照的なテクスチャーのファブリックを組み合わせ、パターンを再解釈し、予想外のフォルムとシルエットに洋服を変化させつつ、“日常の上に成り立つデザイン”をコンセプトに置いたsacaiのプロダクトは国内外で高い人気と評価を不動のものにしている。
BE@RBRICK 田名網敬一 100% & 400%|MEDICOM TOY

BE@RBRICK 田名網敬一 100% & 400%|MEDICOM TOY

1950年代後半から現在まで、デザイン、絵画、映像ほか、さまざまな分野を横断し、オリジナリティ溢れる作品を次々と生み出し、国や時代すらも飛び越えて活躍する孤高のアーティスト、田名網敬一。日本ポップアート界の巨匠は83歳にして、その創作意欲はますます盛ん。60年に及ぶ創作活動の中でも今が一番充実していると言えるのではないだろうか。
MEDICOM TOY EXHIBITION'19 開催直前インタビュー|MEDICOM TOY

MEDICOM TOY EXHIBITION'19 開催直前インタビュー|MEDICOM TOY

“平成”から“令和”という新たな時代を迎えた2019年に、設立から23年目に突入したMEDICOM TOY。「自分たちが欲しいものをつくる」という飽くなき探究心を原点に、「トイ」「フィギュア」「アート」といったジャンルの垣根を軽やかに飛び越えながら未踏のフィールドに挑戦する彼らはいま、どんな未来を思い描いているのだろう? その片鱗を垣間見ることができる催しが、今年も表参道ヒルズ スペースオーにて開催される。年に一度、MEDICOM TOYのこれまでと、これからが一堂に会する「MEDICOM TOY EXHIBITION ’19」。今年もメディコム・トイ代表取締役社長 赤司竜彦氏に展示会の見どころとこれからのビジョンについてうかがった。もちろん会場限定商品も多数用意されているので、合わせてチェックしていただきたい。
『THE ドラえもん展 OSAKA 2019』開催記念。ドラえもんのこれからを教えてください!|MEDICOM TOY

『THE ドラえもん展 OSAKA 2019』開催記念。ドラえもんのこれからを教えてください!|MEDICOM TOY

2019年7月12日(金)より、大阪文化館・天保山にて開催される『THE ドラえもん展 OSAKA 2019』。2002年以来、実に17年ぶりに同会場(旧サントリーミュージアム)に日本を代表するアーティスト28組による「ドラえもん」の特別展が戻ってくるということで、楽しみにしている関西圏のファンはたくさんいらっしゃると思われます。 誰も見たことのない「ドラえもん」、世界にひとつだけの新しい「ドラえもん」。いずれもジャンルを超えた独創性豊かな現代アートであるとともに「ドラえもん」への想い溢れる作品ばかり。小さいお子さまにも現代アートへの入り口に最適なプログラムといえるでしょう。 今回は藤子・F・不二雄プロ代表取締役であり、川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム総館長を務める伊藤善章社長に『THE ドラえもん展』、そしてドラえもんの未来についてお話を伺いました。
MAFEX Michael Jordan (Chicago Bulls)|MEDICOM TOY

MAFEX Michael Jordan (Chicago Bulls)|MEDICOM TOY

MEDICOM TOY|メディコム・トイバスケ大国アメリカを牽引した伝説のプレイヤー、マイケル・ジョーダンText by SHINNO Kunihiko圧倒的な跳躍力で空を飛ぶかのようにダンクシュートを決め、コートの中の誰よりも冷静にゲームをコントロール。1990年代、バスケの世界最高峰NBAにおいてシカゴ・ブルズを6度の優勝に導き、5度のシーズンMVP、6度のNBAファイナルMVP受賞に輝いた伝説のプレイヤー、マイケル・ジョーダン。世界中のファンから愛されているレジェンドが、ついに全身フル可動フィギュア「MAFEX」となって登場! 全高約165mmというサイズながら表情、体格を本人そのままリアルに造形。第1弾となる今回はシカゴ・ブルズ(’84〜’93年、’95〜’98年在籍)のユニフォームを着用したバージョン。永久欠番となった背番号23をつけたジャージは布製にて完全再現。ボールやシューズも本人が当時使用したものを同一スケールでフィギュア化したものだ。現役引退後も彼に憧れ、尊敬する...
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