vol.43「3泊4日の旅バッグ」GUCCI|グッチ

vol.43「3泊4日の旅バッグ」GUCCI|グッチ

風薫る5月は、旅に出るのに一年で最も適したシーズン。フーテンバッグ、機内持ち込みのトロリーに続く大魔王の旅バッグシリーズは、微妙な長さのスケジュールに最適なバッグのセレクトです。Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京GUCCI|グッチヴィンテージライクなルックスが人気の「オフィディア」コレクションの新作ダッフルバッグ。ソフト GG スプリームキャンバス製のボディに、グリーン・レッド・グリーンのウェブ ストライプがダイナミックにあしらわれ、開口部には1970年代のベルトバックルを再解釈した「ダブルG」を配したレザータブが用いられている。タイムレスで長く使えそうな逸品。H27×W44×D24cm22万2000円(グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス 0120-88-1921)...
vol.27「フレア・カウンシル」GUCCI|グッチ

vol.27「フレア・カウンシル」GUCCI|グッチ

秋の気配がそこかしこに感じられるようになり、ワードローブにもブランニュー・アイテムが増えつつあるこの季節。編集大魔王の注目ボトムは、昨年に引き続き「フレアパンツ」。今回はよりキレイに穿きこなすためのポイントを提案。フレアパンツ評議会を開催します!Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaModel by KOUText by HATAKEYAMA SatokoGUCCI|グッチヴィンテージ調のGGパターンがインパクト満点のフレアパンツ。ジャカード織で生地にハリがあるので、穿いたときのシルエットがシャープなのも特徴的。ブーツはトゥと履き口にリザードをあしらったアンクル丈。パワフルなドラゴンのエンブロイダリーが動く度に裾からちらりと見えるのもクール。パンツ13万円、ブーツ25万8000円(グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス 0120-88-1921)問い合...
vol.28「ナイロン・フーディ」GUCCI|グッチ

vol.28「ナイロン・フーディ」GUCCI|グッチ

今回のベスト7は、今の季節にぴったりなナイロンのフード付きアウター。朝晩ちょっと冷え込んだ時や、秋の長雨にもさっと羽織れる便利な一着。無地もいいけれど、今年らしい柄で冒険してみるのもおすすめですよ!Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaModel by KOUText by HATAKEYAMA SatokoGUCCI|グッチ80年代のムードを感じさせるリアルなパンサーフェイスを、鮮やかなレインボーカラーと共にプリントした膝上丈のナイロンコート。ドローストリング付きのフードや大きめのフラップポケットなど、機能的なディテールも完璧。21万2000円(グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス 0120-88-1921)問い合わせ先グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス0120-88-1921 次のアイテム へ 連載|編集大魔王・祐真朋樹のザ★ベスト7 ...
vol.28「ナイロン・フーディ」GUCCI|グッチ

vol.28「ナイロン・フーディ」GUCCI|グッチ

今回のベスト7は、今の季節にぴったりなナイロンのフード付きアウター。朝晩ちょっと冷え込んだ時や、秋の長雨にもさっと羽織れる便利な一着。無地もいいけれど、今年らしい柄で冒険してみるのもおすすめですよ!Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI Kohta Text by HATAKEYAMA SatokoGUCCI|グッチ祐真「「グッチの『ダッパー・ダン』コレクションは、ニューヨークのハーレム地区でカルト的な人気を誇り、ヒップホップカルチャーとともに歩んできたショップオーナー、ダッパー・ダン氏のアーカイブを再解釈したもの。今までにない『ファッションサンプリング』という手法が革新的で、その驚きを記憶したくて買ったのがこのトラックジャケットです。アイテムはもちろんメイド・イン・ハーレム。僕も実際にハーレムの店を訪問し、ドレスシャツ一着とパンツ二本をオーダーしてきました。実はこのト...
vol.29「ダッドスニーカー」GUCCI|グッチ

vol.29「ダッドスニーカー」GUCCI|グッチ

今回のベスト7は、まだまだ人気継続中のダッドスニーカー。この冬流行のビッグサイズコートやゆったりしたトップス、さらにはコーデュロイパンツやワイドパンツなどとも相性のいいアイテムなので、登場する回数が増えそうです。Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGUCCI|グッチトレッキングシューズからインスピレーションを得たデザインに、クリスタル エンブロイダリーをあしらったエラスティックストラップがゴージャスなきらめきをプラス。ラバー、スエード、テクニカルキャンバスを組み合わせたボリュームも圧巻。タンにあしらったSEGAグラフィックのロゴがポップなムードを添えて。17万8000円(グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス 0120-88-1921)問い合わせ先グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス0120-...
vol.30「バガボンド風ロングコート」GUCCI|グッチ

vol.30「バガボンド風ロングコート」GUCCI|グッチ

もう今年のコートは買いましたか? 今回、編集大魔王がピックアップしたのは、今秋冬のビッグトレンドでもあるゆったりシルエットのロングコート。ボディがすっぽりと包み込まれる安心感に、ゆるりと身を任せてみるのもいいかもしれませんね。Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI Kohta Text by HATAKEYAMA SatokoGUCCI|グッチ長いことクローゼットにしまわれていたようなシワがユニークな表情をつくるチェックのコート。上衿の柄違いのチェック、バックのウエストベルト、襟のステッチなど、まるでヴィンテージのような凝ったディテールも新鮮。27万2000円(グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス 0120-88-1921)問い合わせ先グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス0120-88-1921 次のアイテム へ 連載|編集大魔王・祐真朋樹のザ★ベスト7...
vol.33「冬のカジュアルブーツ」GUCCI|グッチ

vol.33「冬のカジュアルブーツ」GUCCI|グッチ

スニーカー流行りとはいえ、冬のスタイリングには存在感のあるブーツが欲しくなるもの。ビッグシルエットのトップスやワイドなボトムスにも相性のいいカジュアルなブーツを大魔王が厳選チョイス!Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI Kohta Text by HATAKEYAMA SatokoGUCCI|グッチ祐真「コンバットタイプのブーツはふだん履かないのですが、80年代のSKINSの雰囲気が漂う今シーズンのグッチのレザーブーツは、シルエットやディテールがよくできているなと密かに注目しています。ボディは上質なレザーで、ソールはタフなラバーラグソール。内側のファスナーで脱ぎ履きするタイプなのでシルエットは細身というのもいい感じです。サイドにはアイコンモチーフのグリーン・レッド・グリーンのウェブがあしらわれ、レッドとホワイトのシューレースが付属しているのでコーディネートに合わせて付...
vol.34「メイド・トゥ・メジャーの愉しみ」GUCCI|グッチ

vol.34「メイド・トゥ・メジャーの愉しみ」GUCCI|グッチ

2018年のラストを締めくくる今回は、スーツ好きなら一度は体験してみたいメイド・トゥ・メジャーのベスト7。新しい季節を自分にぴったりのスーツで迎えるなら、今がベストなオーダーのタイミング。いざ、サロンへGO!Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京GUCCI|グッチ祐真「Gucci DIYでは以前、フリルのブラウスを作ったことがありますが、前出のスーツ以外にもバッグやスニーカーなど様々なアイテムでカスタムメイドが可能です。今秋にスタートした新しいプログラムは、オンライン、もしくは店頭でレタードニットがオーダーできるというもので、店頭ではiPadで自分のデザインを確認しつつというのがとても現代的。AからZまでの好きなレターをフロント、もしくはバックに入れたパーソナル感いっぱいのニット...
vol.34「メイド・トゥ・メジャーの愉しみ」GUCCI|グッチ

vol.34「メイド・トゥ・メジャーの愉しみ」GUCCI|グッチ

2018年のラストを締めくくる今回は、スーツ好きなら一度は体験してみたいメイド・トゥ・メジャーのベスト7。新しい季節を自分にぴったりのスーツで迎えるなら、今がベストなオーダーのタイミング。いざ、サロンへGO!Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京GUCCI|グッチ自分らしさを表現するためのパーソナライズプログラムとして、クリエイティブディレクターのアレッサンドロ・ミケーレ氏が始動した「Gucci DIY」。東京ではグッチ銀座とグッチ青山でオーダー可能なスーツは、個性豊かな計4型をラインナップ。なかでも、低めのゴージでラペルが広めの「ヘリテージ」(祐真編集長着用モデル)、クラシックな「シニョリーア」、モダンで現代的な「モナコ」が人気で、スカーフに用いられるシルク生地を裏地に使用でき...
vol.35「一年中、ショーツ」GUCCI|グッチ

vol.35「一年中、ショーツ」GUCCI|グッチ

新年あけましておめでとうございます。本年も『ザ★ベスト7』をどうぞよろしくお願いします。お正月にはよくカルタをして遊んだものですが、前のめりでつい「お手つき」をしちゃう人って必ずいたものです。今回は年初から装いの愉しみを大いに盛り上げる「お手つき」アイテムにフォーカスします。Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京GUCCI|グッチエレガントなツータックのスラックスをばっさりとカットしたようなウールのショーツ。素材の適度な落ち感が美しいドレープを生み、ややフレア気味のシルエットでリラックスムードも満点。ダッドスニーカーやボリュームブーツとも好相性。8万5000円(グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス 0120-88-1921)問い合わせ先グッチ/グッチ ジャパン カスタマー...
「一年中、ショーツ」

「一年中、ショーツ」

新年あけましておめでとうございます。本年も『ザ★ベスト7』をどうぞよろしくお願いします。お正月にはよくカルタをして遊んだものですが、前のめりでつい「お手つき」をしちゃう人って必ずいたものです。今回は年初から装いの愉しみを大いに盛り上げる「お手つき」アイテムにフォーカスします。Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京vol.35 一年中、ショーツ【ʃɔ':rt pæ'nts】祐真「2019年の第一弾にお届けするアイテムはショーツです。『一年で最も寒い時期になぜ!?』と思われるかもしれませんが、ショーツは今や通年アイテムといってもいい存在。レディスのミニスカート的な立ち位置とでもいうのでしょうか。夏だからとか、海に行くからというだけでなく、現代では年間を通じて男のワードローブに不可欠な...
vol.37「虹色セブン」GUCCI|グッチ

vol.37「虹色セブン」GUCCI|グッチ

暦の上ではまもなく立春。今回は春を先取りするようなカラフルなレインボーアイテムにフォーカスしています。鮮やかな色に心が浮き立つだけでなく、ピースかつフリーダムな気分も味わえそうです。Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京GUCCI|グッチグリーンのウール糸とカッパーゴールドの糸で編み上げられた、メランジカラーのタートルネックセーター。袖口や裾のしぼりがないシンプルなシルエットなので、そのままストンと着るのはもちろん、ジャケットやカジュアルアウターのインとしても大いに活躍しそうな一着。10万5000円(グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス 0120-88-1921)問い合わせ先グッチ/グッチ ジャパン カスタマーサービス0120-88-1921www.gucci.com ...
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