土田

SAKE HUNDRED生駒龍史 ✕ 山梨銘醸 醸造責任者 北原亮庫スペシャル対談|SAKE HUNDRED
2021年10月7日、高級日本酒ブランド「SAKE HUNDRED」はスパークリング日本酒の新製品「深星|SHINSEI」を発売した。醸造パートナーは、スパークリング日本酒のパイオニアとして知られる山梨銘醸である。今回、ブランドオーナー生駒龍史氏と山梨銘醸 醸造責任者である北原亮庫氏とのZoom対談が実現。ふたりが求めた“至高の味わい”と「深星」の存在意義を大いに語り合ってもらった。

かつてない泡酒の魅力と出合う「深星」|SAKE HUNDRED
常識に囚われることのない手法で、まったく新しい“日本酒”を創り出し、アルコール業界のみならず、トップレストランのシーンでも高い評価を得ている「SAKE HUNDRED」(サケハンドレッド)。このラグジュアリー日本酒ブランドは、既存の日本酒とどこが違うのか、造り手たちはどんな思いを持っているのか。ブランドオーナーである生駒龍史氏に聞いた。

パネライとブラバスが初コラボ! パネライ サブマーシブル S ブラバス Black Ops エディション|PANERAI
パネライから新しいパートナーとの共作の登場である。そのパートナーとはメルセデス・ベンツと手を組むドイツの老舗カーチューニングメーカー「ブラバス」。ブラックボディにアクセント・レッドを効かせたカラーコントラストが印象的なモデルだが、搭載するのは新開発のスケルトンムーブメントだ。パネライCEO、ブラバスCEOに、新作の魅力を解説していただいた。

「セイコーブティック」にて、一年間頑張った自分へごほうび。来年はもっと良い年になりますように!|GRAND SEIKO
「セイコーブティック」が、2021年11月12日(金)より「Have A Great Year! グランドセイコー Winter Campaign」を開催。その詳細とともに、改めて「セイコーブティック」の魅力を紹介する。

ルイナールのコンセプトはサステナブル! シャンパーニュの祭典『ノエル・ア・ラ・モード』開催|Ruinart
2021年10月27日(水)~11月1日(月)の期間限定で開催されている、国内最大級のシャンパーニュの祭典『ノエル・ア・ラ・モード』。この一大イベントに、ルイナールはサステナブルをコンセプトにしたブースを展開。ここでしか買えないオリジナルギフトセットや、数量限定のフードペアリングメニューなども登場。

全国4店舗の「セイコーブティック」にて開催。“ゆっくり上質な「時間」をプレゼントキャンペーン”|SEIKO
「セイコーブティック」とは、グランドセイコーとセイコー製品を取り扱う専門店。専門知識豊富なスタッフの説明のもと、製品を手に取り、実際に触れることができるSEIKOファンならずとも訪れてほしいスポットだ。その「セイコーブティック」が、“ゆっくり上質な「時間」をプレゼントキャンペーン”を実施する。プレミアムなプレゼントが抽選で当たるこの機会を、ぜひ活用してもらいたい。

CHAPTER 3 チューダー製ブロンズモデルの存在意義|TUDOR
2010年以降、プレミアムウオッチのケース素材にブロンズを採用するトレンドが起こりました。経年変化させないことを良しとするプレミアムウオッチにおいては、革命的な出来事でした。
その発想は、20世紀半ば、深海探査のプロ機材や船尾のプロペラなどにブロンズが使用されてきた事実に基づくものです。TUDORでは、各国海軍にダイバーズウオッチを納めてきた背景から、TUDORのダイバーズウオッチとブロンズ素材は、長きにわたり近しい距離感にあったのでしょう。

CHAPTER 2 エポックモデルから紐解く、初期チューダーダイバーズの歴史|TUDOR
チューダー製ダイバーズが誕生してからおよそ15年の間に、8つのエポックモデルが存在しています。
1954年 Ref.7922 チューダー オイスター プリンス サブマリーナー
1955年 Ref.7923 チューダー オイスター サブマリーナー
1958年 Ref.7924 チューダー オイスター プリンス サブマリーナー “ビッグクラウン”
1959年 Ref.7928 チューダー オイスター プリンス サブマリーナー “スクエアクラウンガード”
1960年 Ref.7928 チューダー オイスター プリンス サブマリーナー “ポインテッドクラウンガード”
1964年 Ref.7928 チューダー オイスター プリンス サブマリーナー “トロピカル”
1967年 Ref.7928 チューダー オイスター プリンス サブマリーナー
1969年 Ref.7016 チューダー オイスター プリンス サブマリーナー

CHAPTER1 小径、ヴィンテージテイスト、ブロンズケース。注目要素“全部入り”のブティックエディションが誕生|TUDOR
第一印象はスマートなのに、TUDORらしく、めちゃくちゃ骨太。ダイバーズウオッチの正統なディテールが“全部入り”です。「コレ、問答無用にカッコいい、シンプルなのに存在感がある」と、瞬間的に思ったアイテムです。
なぜシンプルに見えるのか。それはリュウズガードがないからです。

2021年夏の最注目アイテム「ブラックベイ フィフティ-エイト ブロンズ ブティック限定エディション」を語り尽くす|TUDOR
TUDORの快進撃が止まりません。今回は世界に50店舗を数える「チューダー ブティック」のみで販売されるブティック限定モデルが発表されました。サイズはトレンド感のある、ちょっと小振りの39mm。正統派の顔つきをギュッと凝縮させた、ただならぬ存在感を漂わせています。そしてケース素材には、TUDORが得意とするシンボリックなブロンズが採用されました。

連載第1回 東京・高層・ステイケーション 品川・ストリングスホテル東京インターコンチネンタル|TRAVEL
コロナウイルス感染症拡大により、旅に行きにくい状況が続く現在。そんな中でもストレスフルな日常を気分的に解き放つ“有効打”があります! 遠距離移動ができないなら、垂直方向に目線をずらして上空へ。高層階から見る東京の景色は、日常とは異なる見え方をしています。こんな絶景に囲まれたら、いつもの机仕事にもモチベーションが上がるというもの。ご存知の通り、東京オリンピックを目指して、高層ビルには多くのプレミアムホテルが新規オープン、新装リニューアルを果たしています。その真新しい環境を堪能するなら、まさにいま! インバウンドが戻る前のこのタイミングで、東京にステイしながら安心安全なバケーションを、自分自身にプレゼントしませんか?

着けて話そう、時計会議。第2回 ムーンフェイズ編|FEATURES
もっぱら機能説明が優先され、専門知識ナシでは楽しみずらくなってきた腕時計の世界。でも、時計の面白さってそれだけではないはず。もっとプリミティブに時計を愛でたい! そこで実際に腕に載せて、そのファーストインプレッションを語り合う「時計会議」をはじめました。連載第2回目の出席者は、クリエイティブ・ディレクター前田 陽一郎、エディター&クリエイティブ・ディレクター堀川博之、OPENERSディレクター松本博幸、時計記事担当 土田貴史の4名です。

着けて話そう、時計会議。第1回 ドレスウオッチ編|FEATURES
もっぱら機能説明が優先され、専門知識ナシでは楽しみずらくなってきた腕時計の世界。でも、時計の楽しみってそれだけではないはず。もっとプリミティブに時計を愛でたい! そこで実際に腕に載せて、そのファーストインプレッションを語り合う「時計会議」を開始することにします。連載第1回目の出席者は、クリエイティブ・ディレクター前田 陽一郎、マガジニスト北原 徹、そして時計記事担当の土田貴史の3名。テーマは「ドレスウオッチ」です。

ロンハーマンが、「トム フォード タイムピース エクスクルーシブ モデル」を発表|RON HERMAN
ロンハーマンが、TOM FORDの腕時計コレクション「トム フォード タイムピース」のロンハーマンエクスクルーシブ モデルを2021年4月3日(土)に発売。レクタンギュラーシェイプ「N.001」のネイビーダイアルに合わせて、ネイビーカラーのブレイデッド(手織りの編み込み)カーフストラップを選択できる特別な仕様です。時計ヘッドとストラップは、それぞれ別売り。ともにロンハーマンだけで購入できるエクスクルーシブなアイテムとなっています。

セイコーブティックに続き、「セイコー プロスペックスブティック 銀座」がオンラインコンシェルジュを開設|SEIKO
セイコー プロスペックスブティックの「お買い物相談オンラインコンシェルジュ」がついに開設。先行してサービスを行っているセイコーブティック同様に、完全予約制で、ブティックでしか手に入らない商品の購入や各種サービスが受けられる。もちろん検討段階の相談だけでも、気軽に利用することが可能だ。