小木“Poggy”基史とFORSOMEONEがコラボレーション|POGGYTHEMAN×FORSOMEONE

小木“Poggy”基史とFORSOMEONEがコラボレーション|POGGYTHEMAN×FORSOMEONE

小木“Poggy”基史氏が展開しているオリジナルライン「POGGYTHEMAN」と「FORSOMEONE」がコラボレーション。オリジナルスーツを展開中だ。インパクトのあるスタイルとこだわりのディテールを備えたアイテムに仕上がっている。
ハミルトンと小木“POGGY”基史氏コラボレーションしたウオッチ|HAMILTON

ハミルトンと小木“POGGY”基史氏コラボレーションしたウオッチ|HAMILTON

ハミルトン(Hamilton)と小木“POGGY”基史氏がコラボレーションし、限定ウオッチ「Hamilton Ventura POGGYTHEMAN」をリリース。ブラックとネオンピンクを纏うルックスは、「ベンチュラ」のもつ個性をより際立たせる仕上がりになっている。
POGGY’S FILTER|vol.10 江川“YOPPI”芳文さん、AKEEM THE DREAMさん(後編)

POGGY’S FILTER|vol.10 江川“YOPPI”芳文さん、AKEEM THE DREAMさん(後編)

80年代後半からスケーターとして東京のストリートシーンに深く関わってきた、江川“YOPPI”芳文(以下、YOPPI)氏とAKEEM THE DREAM(以下、AKEEM)氏を迎えてお送りする『POGGY'S FILTER』第10回目の後編は、彼らが原宿のショップ、HECTIC(ヘクティク)を通じて深く関わってきた、FUTURA(フューチュラ)、STASH(スタッシュ)、KAWS(カウズ)との話を中心に展開。今現在のストリートファッション・シーンにも多大な影響を与えている、彼ら3人との交流によって生み出された数々のプロダクトは、今や伝説にもなっているが、この3人が行なってきた数々の試みは、間違いなく時代の最先端をいくものであった。裏原ストリートカルチャーを作り出してきた当事者である彼らの数々の貴重な証言と、さらにファッションだけでなく、彼らのスケーター論、グラフィティ論についても大いに語ってもらった。
POGGY’S FILTER|vol.10 江川“YOPPI”芳文さん、AKEEM THE DREAMさん(前編)

POGGY’S FILTER|vol.10 江川“YOPPI”芳文さん、AKEEM THE DREAMさん(前編)

小木“POGGY”基史氏がホストを務める『POGGY'S FILTER』の記念すべき第10回目を飾るゲストは、東京を代表する老舗スケートチームであるT19に所属し、90年代半ばから2000年代にかけての裏原ストリートカルチャーを牽引していたショップ、HECTIC(ヘクティク)の中心人物となっていた、江川“YOPPI”芳文(以下、YOPPI)氏とAKEEM THE DREAM(以下、AKEEM)氏のお二人。ヘクティクを経て、現在はHombre Niño(オンブレ・ニーニョ)ディレクターおよびPLUS L by XLARGE(プラス・バイ・エックスラージ)デザイナーを務めるYOPPI氏と、かたや、デザイナー、コーディネーター、コラムニスト、翻訳家など多方面で活躍するAKEEM氏だが、ヘクティクを通じて彼らが残してきて功績は、今のストリートファッションのシーンにも深い部分で繋がっているのは言うまでもない。前編では彼ら二人の出会いから、ヘクティク設立初期の貴重な話を伺った。
POGGY’S FILTER|vol.9 デイヴィッド・フィッシャーさん

POGGY’S FILTER|vol.9 デイヴィッド・フィッシャーさん

ブログをベースにしたファッションメディアの先駆者であり、今や世界のファッションシーンにも大きな影響を持つ存在でもあるHighsnobiety(ハイスノバイエティ)。今ではデジタルメディアとしてだけでなく、雑誌や書籍も出版するなど、そのプラットフォームを広げ、さらに昨年からは日本でもウェブや雑誌を展開し、その勢いは止まらない。そのHighsnobietyの設立者であり、現在、ベルリンを拠点にビジネスを展開するDavid Fischer(デイヴィッド・フィッシャー)に、Highsnobietyが今のような成功を掴むようになるまでの流れや、デジタルメディアに対する彼自身の考えを聞かせてもらった。
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