主要デバイスを一新し、究極のスナップシューターに|RICOH

主要デバイスを一新し、究極のスナップシューターに|RICOH

RICOH|リコーライフスタイルに即したシリーズ最高性能の「GR」シリーズハイエンドクラスのコンパクトデジタルカメラの代名詞である「GR」シリーズ。2015年以来となる最新モデル「RICOH GR Ⅲ」が登場する。こちらは、レンズ、イメージセンサー、画像処理エンジン等の主要デバイスを一新し、シリーズの基本コンセプトである高画質、速写性、携帯性をさらに強化。従来機種よりもひと回り小さいボディには、大型のAPS-Cサイズセンサーを搭載し、約2424万画素の高精細な撮影が可能に。また独自の手ぶれ補正機構「SR(Shake Reduction)」を搭載し、直感的な撮影もしっかりとサポートする。さらにはデュアル通信によるスマートフォンとの連携強化、外出時での充電も考慮した「USB type-C」コネクターの採用など、使い勝手の良さにますます磨きがかかっている。RICOH GR Ⅲサイズ|W109.4×H61.9×D33.2mm
重さ|約227g(本体のみ)
価格|オープンプライス問い合わせ先...
オリーブグリーンを纏ったライカの特別限定モデル|Leica

オリーブグリーンを纏ったライカの特別限定モデル|Leica

Leica|ライカオリーブグリーンを纏ったライカの特別限定モデル「ライカ M 10-P」をベースにオリーブグリーンに仕上げた「ライカ M 10-P サファリ」が登場した。世界1500台限定のレアモデルだ。合わせてライカのMレンズとして初めてとなる、オリーブグリーンを纏ったレンズも登場。ファッショナブルな雰囲気を放つ一台だ。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)ライカの歴史上初となるオリーブグリーン仕上げのMレンズも登場ライカの長い歴史の中でオリーブグリーン仕上げのモデルは、象徴的な存在。ライカファンやコレクターの間で高い人気を誇る。その発端は1960年まで遡る。オリーブグリーンペイントの「ライカ M1 オリーブ」がドイツ軍のために製造されたのだ。野外で使用するためにエナメル塗装の加熱処理を施し、その優れた堅牢性と信頼性が高く評価された。その後、オリーブグリーンの「ライカ M3」と「ライカ M4」が軍用モデルとして特別に製造され、一般のユーザーからの要望が高まっ...
未来を先駆けるスマートフォン|HUAWEI Mate 20 Pro

未来を先駆けるスマートフォン|HUAWEI Mate 20 Pro

HUAWEI|ファーウェイ sponsored by ファーウェイ・ジャパン次世代スマートフォンカメラがみせる真価HUAWEI Mate 20 Proは、現在発売されているスマートフォンの中でもトップクラスのスペックを搭載したスーパーデバイス。特筆すべきはカメラとAIの進化だ。従来のスマートフォンという枠を超え、エントリーモデルクラスの一眼レフカメラでさえ圧倒するスペックは疑いの余地がない。特出したスペックを数字で見ると未来型スマホとも見てとれる。ではその性能はどこまで驚異的な実体験をもたらすのか? そこで本格的な自然風景の撮影をPhotographer福岡秀敏氏と実施。時間と共に目まぐるしく変化する自然の表情をHUAWEI Mate 20 ProのLeicaトリプルカメラで撮った作例と共に紹介する。Direction, photographs & text MOROOKA Yusuke04:00 a.m.午前4時。山頂は濃霧が立ち込め、ヘッドライトでは手前数メートルほどの...
特集|HUAWEIで得る豊かな日常|HUAWEI

特集|HUAWEIで得る豊かな日常|HUAWEI

HUAWEI|ファーウェイ sponsored by ファーウェイ・ジャパンHUAWEIで得る豊かな日常スマートフォンを選ぶモノサシとして重要度が高まるカメラ機能。なかでもHUAWEI(ファーウェイ)のPシリーズは、Leicaと共同開発したレンズの採用、AIセンサーを搭載し、デジタルカメラに引けを取らない撮影性能を誇る。今回は3回にわたって、Pシリーズの魅力を紐解いていく。Vol.1いま注目すべき「高性能サブ機」という軽量&スマートな選択肢“バッテリー問題”への対処として、いわゆる「モバイルバッテリー」を持つというソリューションが一般的である。しかし、それが当たり前のようになってはいるが、よく考えてみると、給電以外に何の機能もないガジェットを持ち歩くというのは果たしてスマートだろうか?そんな疑問を抱き始めているユーザー層を中心に、近年ますます高まってきているのが、スマートフォン2台持ち、つまり「サブ機」への注目である。Vol.2写真は感性で撮る時代へ HUAWEI P20 Pro今...
写真は感性で撮る時代へ HUAWEI P20 Pro

写真は感性で撮る時代へ HUAWEI P20 Pro

HUAWEI|ファーウェイ sponsored by ファーウェイ・ジャパン食べる芸術「フランス料理」シェフが作る一皿スマートフォンとSNSの普及により、写真を撮るという行為は生活の一部になった。写真は身近な存在になったが、本格的な写真を撮る際には、一眼レフカメラでという人も少なくない。しかし、一眼レフカメラを使いこなすには最低限の知識や技術が求められる。だが今回紹介するHUAWEI P20 Proは、そんな小難しいカメラのあり方を変えたといえる高性能スマートフォンだ。本機は一眼レフカメラ並みのカメラスペックをAIアシスト機能がユーザーサポートすることによって操作性のハードルを大幅に下げている。つまり、本機ではカメラの知識がなくとも磨かれた感性があれば、完成度の高い一枚を余裕で撮れるということになる。今回は創造性の高い感性を求められるプロフェッショナルの仕事を通して、HUAWEI P20 Proのポテンシャルを実証していこうと思う。食べる芸術ともいえるフランス料理のシェフ「レストラ...
Leicaのダブルレンズカメラを備えた「HUAWEI P20」|HUAWEI

Leicaのダブルレンズカメラを備えた「HUAWEI P20」|HUAWEI

HUAWEI|ファーウェイPシリーズのミドルレンジを担うP20Leicaのダブルレンズカメラを備えたHUAWEI P20。手に馴染む美しい曲線ボディに高性能カメラや大容量バッテリーを備えるミドルレンジモデルだ。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)AIが被写体やシーンの読み込み、水平補正も行なうLeica(ライカ)と共同開発したレンズを搭載しているモデルを発表するなど、特にカメラ機能が優れていると評判のHUAWEI(ファーウェイ)のPシリーズ。なかでも「HUAWEI P20」は、ラインナップの中核を担うモデルだ。シンプルな背面デザインに、Leicaレンズを搭載した約2000万画素のモノクロセンサーと約1200万画素のカラーセンサーを配置し、スタイリッシュに仕上げられている。カラーはミッドナイトブルー、ピンクゴールド、ブラックの3色があり、背面は多層ガラスコーティングによる美しい鏡面仕上げになっている。容量3400mAhの大容量バッテリーや高性能カメラなどが幅約...
日常に”Leica”を持ち歩く。<HUAWEI P10 Plus>の実力を堪能する。|HUAWEI

日常に”Leica”を持ち歩く。<HUAWEI P10 Plus>の実力を堪能する。|HUAWEI

HUAWEI|ファーウェイ日常に”Leica”を持ち歩く。<HUAWEI P10 Plus>の実力を堪能する。(1)スマフォトグラファー 長尾浩介氏が、Leicaのレンズを搭載したHUAWEI P10 Plusで撮る。モノへ深くこだわる長尾氏が感じた、その真価と進化とは。Photograph by Nagao Hirosuke「もう、このシャッター音を聞いただけで、あぁLeicaだって興奮しますね。」スマートフォンだけで撮影を行い、今年<PHONE EYE>という写真集を発表した長尾浩介氏は開口一番語り出した。HUAWEI P10 Plusは、Leicaのレンズを3枚搭載。アウトカメラには、トップレンジのラインアップにだけ許されるSUMMILUXレンズを2枚搭載しているという点でもスマートフォンフォトグラファーの興奮は収まらない。「自分自身は、光と陰に強く惹かれて写真をとるのですが、その階調がとてつもなく素晴らしい。影が潰れないだけでなく、その中にある微妙なニュアンスを表現できてい...
ドコモだけで体感できるスマホの域を超えた「HUAWEI P20 Pro」カメラ体験|HUAWEI

ドコモだけで体感できるスマホの域を超えた「HUAWEI P20 Pro」カメラ体験|HUAWEI

HUAWEI|ファーウェイ sponsored by ファーウェイ・ジャパンFPM田中知之氏(1)従来のスマートフォンカメラの域を超えたファーウェイのハイエンドモデル「HUAWEI P20 Pro」が、2018年6月15日にドコモから発売された。特徴としては、ライカトリプルカメラを搭載して、AIアシストが付いている点。注目したいのが、そのスペックだ。本体背面には4000万画素RGBレンズ、2000万画素モノクロレンズ、800万画素3倍望遠レンズの3つのレンズの配置されている。ISO感度は102400と全てにおいてデジタル一眼レフ並みで、暗い場所でも明るく撮れる。百聞は一見にしかず。ライカオーナーでありライカレンズの見識が深いDJ/プロデューサーのFPM田中知之氏に本機を使いこなしてもらい、レンズの印象を伺った。Photographs by NAGAO MasashiText by MOROOKA YusukeSponsored by ファーウェイ・ジャパンライカから受け継がれたこだ...
「ライカMシステム」の新製品「ライカ M10-P」が登場|LEICA

「ライカMシステム」の新製品「ライカ M10-P」が登場|LEICA

LEICA|ライカ 「ライカ M10」をベースに撮影機能がアップデート「ライカ M10-P」が新たに登場。シャッター音を大幅に軽減、またタッチパネル式液晶を採用するなど、操作性が向上している。赤いライカロゴがなく、控えめなルックスになっていることもポイントだ。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)シャッター音を大幅に軽減ライカ(LEICA)の伝統的なレンジファインダー式カメラシステム「ライカ Mシステム」シリーズに、新製品「ライカ M10-P」が加わった。本製品はMシステムの基本的なコンセプトを受け継ぎ、写真撮影に必要な要素だけを採用した「ライカ M10」をベースに、控えめなアップデートが施されている。最大の特徴は、シャッター音の静粛性を大幅に向上したこと。レリーズ音をこれまでのM型カメラの中で最も小さく抑えている。これによりM型フィルムカメラよりも静かに撮影することが可能になった。自然の中など、静かで目立たずに撮影しなければならない状況下で威力を発揮する。...
ワンショットで 360°の全天球イメージを撮影|RICOH IMAGING

ワンショットで 360°の全天球イメージを撮影|RICOH IMAGING

「RICOH THETA」の最上位機種が登場。軽量ボディはそのままに、4K解像度の360°高画質動画撮影、空間音声記録を実現。RICOH IMAGING|リコーイメージング軽量ボディが捕える、4K対応の高画質360°動画ワンショットで360°撮影ができるカメラとして2013年に発売以来、映像表現の常識を覆し、ユーザーに新たな体験を与えてきた「RICOH THETA」。今回発売される「RICOH THETA Ⅴ」は、小型・軽量ボディはそのままに、4K解像度の360°高画質動画撮影、空間音声記録を実現。またスマートフォン、タブレットの接続方法をBluetooth と無線 LAN の両方式から選択できるなど、フレキシブルな操作性を可能にしている。待望のシリーズ最上機種の登場は、VR市場(ヴァーチャルリアリティ)の急成長や、360°映像に対応するSNSの拡大を促すであろう。9月下旬発売予定。RICOH THETA Vカラー|メタリックグレーサイズ|W45.2×H130.6×D22.9mm重...
コンパクトなボディに充実した撮影機能を搭載した「ライカ TL2」|LEICA

コンパクトなボディに充実した撮影機能を搭載した「ライカ TL2」|LEICA

LEICA|ライカ優美なデザインと上質なクオリティが融合ライカの新モデル「ライカ TL2」が登場。ディーテールをリデザインし、より洗練されたルックスに。大型液晶モニターの搭載や、操作メニューの改良など操作性も向上している。アクセサリーの豊富さも魅力だ。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)他システム用レンズとの互換性を最適化LEICA(ライカ)から「ライカ TLシステム」の速度や操作性をより磨き上げた新モデル「TL2」が登場した。外観がリデザインされ、ボディの角が面取りされたほか、シャッターボタンなどの操作部もデザインが変更された。見た目が洗練されたことはもちろん、触り心地もアップしているという。コンパクトなボディは、工場でアルミニウムの塊から精密に削り出され、最高の素材を使用して手作業で精巧に組み上げられる。新開発の2400万画素APS-CサイズのCMOSセンサーを搭載し、イメージプロセッサー「LEICA MESTRO Ⅱ(ライカ・マエストロ・ツー)との組み...
高性能レンズ「ライカ アポ・ズミクロン M f2.0/50mm ASPH.レッド」登場|LEICA

高性能レンズ「ライカ アポ・ズミクロン M f2.0/50mm ASPH.レッド」登場|LEICA

LEICA|ライカレッドアルマイト仕上げが映えるライカは標準レンズ「ライカ アポ・ズミクロン M f2.0/50mm ASPH.」にレッドアルマイト仕上げを施した新カラー「ライカ アポ・ズミクロン M f2.0/50mm ASPH.レッド」を、世界限定100本でリリースする。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)世界限定100本の希少性「ライカ アポ・ズミクロン M f2.0/50mm ASPH.」は、人気の高い標準的な50mmという焦点距離性能を持つレンズ。絞り解放時でも画面の隅々まで高コントラストに、ディテールまでシャープに表現する卓越した描写力を実現している。また光学系の設計では、フォーカシングに応じて後群のレンズとの相対的な位置を変化させるフローティングシステムを採用しており、近接撮影でも高い描写力を発揮する。搭載する8枚のレンズのうち、3枚には色収差を良好に補正する異常部分分散ガラス、2枚には屈曲率の高い特殊ガラスを採用している。この構成はかつてライ...
ライカを手軽に購入できる「ライカ オンラインストア」|LEICA

ライカを手軽に購入できる「ライカ オンラインストア」|LEICA

LEICA|ライカ入門モデルからプロ仕様まで幅広い品揃えライカカメラジャパンは、「ライカオンラインストア」をオープンした。ライカの入門モデルからプロ仕様、アクセサリーなど幅広い品揃えが特徴だ。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)会員専用の特典も用意ライカの幅広い製品をオンラインから購入することができる「ライカオンラインストア」がサービスを開始した。ここでは、プロフェッショナル仕様のミラーレスカメラ「ライカSL」から、60 年以上に渡る伝統と革新の象徴「ライカMシステム」のカメラやレンズをはじめ、コンパクトカメラやアクセサリー類、そして双眼鏡などのスポーツオプティクス製品まで、さまざまなライカ製品をオンラインで購入することができる。また、ライカの世界をより深く理解するためのサポートとして、日本国内のライカストアで実施されるイベントや、ライカ製品に関する情報など、ライカにまつわる幅広いアナウンスメントの発信拠点にしていくという。さらに、会員登録をすれば、メールマ...
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