1904年に製造されたオリジナルのエッセンスを凝縮。新作「サントス デュモン」XL|CARTIER

1904年に製造されたオリジナルのエッセンスを凝縮。新作「サントス デュモン」XL|CARTIER

カルティエのアイコニックなコレクション「サントス デュモン」から、現代的なサイズアップとともに端正なプロポーションを備えた新作「サントス デュモン」XLが登場した。ケース素材にそれぞれ18KPG、18KPG&SS、SSを採用し、アリゲーターレザー製ストラップを組み合わせた3モデルで展開される。
腕元に個性を演出するカルティエ プリヴェ新作「タンク アシメトリック」|CARTIER

腕元に個性を演出するカルティエ プリヴェ新作「タンク アシメトリック」|CARTIER

カルティエの名作コレクションに焦点を当てるコレクション「カルティエ プリヴェ」に、新たに「タンク アシメトリック」が加えられた。ケースのフォルムが腕元に強い個性をもたらす、他とは一線を画す新作だ。
2020年のカルティエはPASHAに注力。より洗練された印象に生まれ変わった新生パシャ|CARTIER

2020年のカルティエはPASHAに注力。より洗練された印象に生まれ変わった新生パシャ|CARTIER

1985年の誕生以来、人気を誇ってきたカルティエのスポーティーズウオッチ「パシャ」がエポックメイクとなるリニューアルを遂げた。2020年の新生モデルは、オリジナルに忠実でありながら、より洗練したスタイルで、技術的にも大きな飛躍を遂げている。
カルティエの新作ジュエリー「パンテール ドゥ カルティエ」|Cartier

カルティエの新作ジュエリー「パンテール ドゥ カルティエ」|Cartier

Cartier(カルティエ)のアイコンコレクション「パンテール ドゥ カルティエ」より新作モデルが誕生。ローンチを記念し、その世界観を表現したスペシャルムービーを公開した。
祐真朋樹氏と鑑賞する「カルティエ、時の結晶」|Cartier

祐真朋樹氏と鑑賞する「カルティエ、時の結晶」|Cartier

Cartier(カルティエ)の革新的なデザインの世界を堪能できる展覧会「カルティエ、時の結晶」が、東京・六本木の国立新美術館にて好評開催中だ。従来のジュエリー展とは一線を画す展示方法や空間構成にも注目しながら、本展覧会の監修者であり、国立新美術館主任研究員の本橋弥生氏のナビゲートのもと、祐真朋樹氏が不変の永遠性と絶えず変化する流行性を併せ持つカルティエの多彩な美の秘密を探った。
時空を回遊する空間で圧倒的な美を体感する|Cartier

時空を回遊する空間で圧倒的な美を体感する|Cartier

フランスを代表するジュエラー、Cartier(カルティエ)が、東京・六本木の国立新美術館にて「カルティエ、時の結晶」を開催中。1970年代以降の現代作品を展示し、従来のアーカイブ展とは違った視点でブランドの創作における革新性を表現する貴重な場となっている。会期は2019年12月16日(月)まで。
タイムトラベルをしているような感覚を味わえる展覧会|Cartier

タイムトラベルをしているような感覚を味わえる展覧会|Cartier

現在、フランスを代表するジュエラー、Cartier(カルティエ)が、東京・六本木の国立新美術館にて「カルティエ、時の結晶」を開催中。今回の展覧会では、1970年代以降の現代作品を展示し、これまでと違った視点でブランドの創作における革新性を表現する貴重な場となる。
時を超えた永遠の美に迫る「カルティエ、時の結晶」開催|Cartier

時を超えた永遠の美に迫る「カルティエ、時の結晶」開催|Cartier

東京・六本木の国立新美術館で、Cartier(カルティエ)の展覧会「カルティエ、時の結晶」が開催中だ。これまでに世界中の美術館で開催されてきた従来のアーカイブ展とは異なる、世界初のコンセプトの展覧会となる。
カルティエ創作の歴史を巡る時の旅|Cartier

カルティエ創作の歴史を巡る時の旅|Cartier

10月2日から東京・国立新美術館にて開催中の「カルティエ、時の結晶」。日本における「カルティエ」の展覧会は今回で4回目だが、主に1970年代以降の現代の作品にフォーカスしたのはCartier(カルティエ)としては初めての試みだという。カルティエの作品の変遷を辿りながら、時代によって変わるものと、時を経ても本質的に変わらないものを感じてみてほしい。
650粒のダイヤモンドが文字盤に煌く「レヴェラシオン ドュヌ パンテール ウォッチ」|CARTIER

650粒のダイヤモンドが文字盤に煌く「レヴェラシオン ドュヌ パンテール ウォッチ」|CARTIER

2018年、無数のゴールドビーズを液体とともに封入する特殊な技術で、現れては消えるパンテール(豹)モチーフをダイアル上に表現した「レヴェラシオン ドュヌ パンテール ウォッチ」。その前作に続き、SIHH2019では、さらに斬新なダイヤモンド650粒が施されたアート作品のようなモデルが発表された。
カルティエのサヴォアフェールが結集。「ロンド ルイ カルティエ ルガール ドゥ パンテール ウォッチ」|CARTIER

カルティエのサヴォアフェールが結集。「ロンド ルイ カルティエ ルガール ドゥ パンテール ウォッチ」|CARTIER

世界最高峰のハイジュエリー&ウォッチメゾン・カルティエより、ブリリアントカットダイヤモンドとマザー・オブ・パールでパンテール(豹)の顔をダイアル上に描いたラグジュアリアスなモデルが、世界限定30本でリリースされた。
六本木・国立新美術館で『カルティエ、時の結晶』展を開催|ART

六本木・国立新美術館で『カルティエ、時の結晶』展を開催|ART

ART|メゾンが築き上げた創作の歴史を背景に作品を紐解く比類なき想像力に溢れるカルティエの美の秘密を鑑賞。『カルティエ、時の結晶』展が六本木・国立新美術館で開催1970年代以降のカルティエの現代作品に光を当てる展覧会「カルティエ、時の結晶」展が、2019年10 月2 日(水)~12月16日(月)まで、東京・六本木の国立新美術館にて開催される。Text by OZAKI Sayakaカルティエが宝飾界にもたらしたイノベーションと、美の秘密を鑑賞する展覧会カルティエの作品は、1995年、2004年、2009年の展覧会を通して日本で紹介されてきた。これらの展示はいわゆる「カルティエ コレクション」の歴史的な作品を対象としたものだったが、2019年に国立新美術館で開催される『カルティエ、時の結晶』展では1970年代以降の現代作品にフォーカスし、メゾンが築き上げてきた創作の歴史を背景に、創作活動における革新性、現代性、独自性を紐解く、世界でも初めての展覧会だ。本展のテーマは“時の結晶”。「時...
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二面性をテーマにした新作シグネチャージュエリーを体感して|CARTIER

二面性をテーマにした新作シグネチャージュエリーを体感して|CARTIER

CARTIER|カルティエ新シグネチャージュエリーの華麗なる世界観を披露。「クラッシュ ドゥ カルティエ」誕生を記念した期間限定のポップアップイベントカルティエは、メゾンの新ジュエリーコレクション「クラッシュ ドゥ カルティエ」の誕生を記念した期間限定のポップアップイベントを5月18日(土)から26日(日)まで、東京・神宮前にオープン。事前予約制で入場を受け付ける。Text by YANAKA Tomomi東京、大阪のポップアップストアでは限定アイテムの先行発売もメゾンの伝統的なコードを継承しながら、まったく新しいデザインとして今年4月に誕生した「クラッシュ ドゥ カルティエ」。相反するものの融合、二面性をテーマに、クラシックでありながらモダン、幾何学的でありながらフェミニンという相反する要素を主張するコレクションだ。東京・神宮前で5月18日(土)から26日(日)まで行なわれるポップアップイベントでは新たなシグネチャージュエリー「クラッシュ ドゥ カルティエ」の世界観を表現。参加は...
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