祐真朋樹氏と鑑賞する「カルティエ、時の結晶」|Cartier

祐真朋樹氏と鑑賞する「カルティエ、時の結晶」|Cartier

Cartier(カルティエ)の革新的なデザインの世界を堪能できる展覧会「カルティエ、時の結晶」が、東京・六本木の国立新美術館にて好評開催中だ。従来のジュエリー展とは一線を画す展示方法や空間構成にも注目しながら、本展覧会の監修者であり、国立新美術館主任研究員の本橋弥生氏のナビゲートのもと、祐真朋樹氏が不変の永遠性と絶えず変化する流行性を併せ持つカルティエの多彩な美の秘密を探った。
時空を回遊する空間で圧倒的な美を体感する|Cartier

時空を回遊する空間で圧倒的な美を体感する|Cartier

フランスを代表するジュエラー、Cartier(カルティエ)が、東京・六本木の国立新美術館にて「カルティエ、時の結晶」を開催中。1970年代以降の現代作品を展示し、従来のアーカイブ展とは違った視点でブランドの創作における革新性を表現する貴重な場となっている。会期は2019年12月16日(月)まで。
タイムトラベルをしているような感覚を味わえる展覧会|Cartier

タイムトラベルをしているような感覚を味わえる展覧会|Cartier

現在、フランスを代表するジュエラー、Cartier(カルティエ)が、東京・六本木の国立新美術館にて「カルティエ、時の結晶」を開催中。今回の展覧会では、1970年代以降の現代作品を展示し、これまでと違った視点でブランドの創作における革新性を表現する貴重な場となる。
時を超えた永遠の美に迫る「カルティエ、時の結晶」開催|Cartier

時を超えた永遠の美に迫る「カルティエ、時の結晶」開催|Cartier

東京・六本木の国立新美術館で、Cartier(カルティエ)の展覧会「カルティエ、時の結晶」が開催中だ。これまでに世界中の美術館で開催されてきた従来のアーカイブ展とは異なる、世界初のコンセプトの展覧会となる。
「シュルレアリスムと絵画 ―ダリ、エルンストと日本の『シュール』」展、約100点の作品集結|ART

「シュルレアリスムと絵画 ―ダリ、エルンストと日本の『シュール』」展、約100点の作品集結|ART

2019年は、シュルレアリスム誕生から100年という節目に当たる。この100年で変遷を遂げたシュルレアリスムの展開と、フランスから日本、そしてアメリカ、アジアにいたるまでのシュルレアリスムの広がりを、約100点の絵画、版画、映像作品などでたどる「シュルレアリスムと絵画 ―ダリ、エルンストと日本の『シュール』」展が、箱根のポーラ美術館にて、2019年12月15日(日)~2020年4月5日(日)まで開催される。
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過去最大級、待望の「クリムト展 ウィーンと日本 1900」が開催|ART

過去最大級、待望の「クリムト展 ウィーンと日本 1900」が開催|ART

LOUNGE ARTART|2018年のクリムトの没後100年、2019年の日本とオーストリアの友好150周年を記念傑作《女の三世代》が初来日!「クリムト展 ウィーンと日本 1900」が東京・上野で開催19世紀末から20世紀初頭にウィーンで活躍した画家、グスタフ・クリムトの没後100年を記念して、「クリムト展 ウィーンと日本 1900」が東京都美術館にて、2019年4月23日(火)~7月10日(水)に開催される。Text by OZAKI Sayakaウィーン世紀末美術を代表するクリムトの作品。日本では過去最多20点以上を展示グスタフ・クリムト《ユディトⅠ》 1901年 油彩、カンヴァス 84×42cm ベルヴェデーレ宮オーストリア絵画館 © Belvedere, Vienna, Photo: Johannes Stoll19世紀末ウィーンを代表する画家グスタフ・クリムト(1862~1918年)。華やかな装飾性と世紀末的な官能性を併せ持つその作品は、今なお多くの人々を魅了してやまな...
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