LEXUS New Creation

LEXUS New Creation

LEXUS 「Art Works」|レクサスレクサスに誕生したあらたなクリエーション「Art Works」レクサスの理念のひとつである「クルマと彩られる豊かな時間」。それをかたちとしてあらわした「Art Works」。あらたな製品のカラーバリエーションの発表とともにイベントが開催される。text by OPENERS時間のうつろいをクルマとともにレクサスにあらたなクリエーション「Art Works」が誕生した。このプロジェクトはレクサス×アートを媒介に、クルマを眺め、乗り込み、すごすという一連の「時間のうつろい」を表現することを目的としている。レクサスのもつ「かけがえのない時間こそが本当の豊かさである」という理念がスペインの新進気鋭のデザイナーデュオ ストーンデザインズのそれと合致し、今回のコラボレーションがうまれた。「Color of Time(時間という彩り)」をコンセプトに、時間帯ごとの光の変化をISは朝(フレッシュブルー)、RXは昼(カームレッド)、GSは夕暮れ(テンダーブ...
レクサス、新型RXの登場を予告|Lexus

レクサス、新型RXの登場を予告|Lexus

Lexus RX|レクサス RXレクサス、新型RXの登場を予告4月1日のプレスデイで開幕する、ニューヨーク オートショー(NYIAS)において、レクサスは新型「RX」を発表すると予告し、ティーザーを展開している。Text by HORIGUCHI Yoshihiro(OPENERS)4代目に進化レクサスは、ニューヨークオートショーにおいて4代目となる新型「RX」を発表する。レクサスRXは、SUVのもつ無骨なイメージを拭い去りスタイリングを重視したプレミアムSUVとして1998年にデビュー。日本ではこの初代から2代目までをトヨタ「ハリアー」として販売していたが、2008年の3代目へのモデルチェンジを機にレクサスRXとして販売を開始、2012年にはスピンドルグリルを与えるマイナーチェンジなどがほどこされている。新型について、現在はボディサイドの画像1枚のみが公開されているが、歴代のRXみられる、なだらかに下がるリアハッチのラインにくわえ、押し出しの強いプレスライン、そしてブランドの頭文...
レクサスRX450hに試乗|LEXUS

レクサスRX450hに試乗|LEXUS

LEXUS RX450h|レクサス RX450hレクサス RX450hに試乗スピンドルグリルを獲得するとともに、よりエモーショナルにモデルチェンジを果たしたという、レクサスブランドのSUV「RX」に小川フミオ氏が試乗した。Text by OGAWA FumioPhotograhs by MOCHIZUKI Hirohikoアグレッシブなルックスを獲得レクサスのSUV、「RX」がマイナーチェンジを受けた。眼目はスピンドルグリルと呼ばれるレクサスの新アイデンティティを与えられた外観と、操縦性の向上。さらに「Fスポーツ」と名づけられたスポーティバージョンにも注目だ。RXのなかでも大きな柱になるハイブリッドモデルは、従来に引きつづき、「RX450h」とよばれる。3.5リッター6気筒ガソリンユニットに電気モーターを組み合わせたパワープラントを搭載し、システム全体で200kW (299ps)を発生する。「E-Four」と呼ばれる4輪駆動システムを採用しており、後輪を駆動するのは電気モーター。「...
LEXUS GS & RX―スピンドルグリルとともにセカンドステージへ

LEXUS GS & RX―スピンドルグリルとともにセカンドステージへ

LEXUS GS & RXスピンドルグリルとともにあらたなステージへ日本発「真のグローバルプレミアミムブランド」を目指し、レクサスのあらたなステージを切り開くことを使命とする入魂のモデル「GS」。そのフロントグリルには、コンセプトモデル「LF-Gh」で提示された「スピンドルグリル」が、レクサスのあらたなる象徴として採用されている。おなじくスピンドルグリルが与えられ、操縦性能を向上させた「RX」とともに、最新レクサスの試乗記をお届けしよう。レクサスGS アウトバーンをゆく日本の公道では知ることのできない時速200kmオーバーの世界における、新型レクサスGSの実力はいかなるものなのか。そして、欧州における、その存在感とは。GS450hとGS250を欧州から紐解く、異例のインプレッションが到着!レクサス RX450hに試乗レクサスの「RX」がマイナーチェンジ。眼目はスピンドルグリルと呼ばれるレクサスの新アイデンティティを与えられた外観と、操縦性の向上。さらに「Fスポーツ」と名づけ...
Car
19 件