BEAMSとコラボレーションしたG-SHOCKが登場|CASIO

BEAMSとコラボレーションしたG-SHOCKが登場|CASIO

BEAMS|ビームスCASIO|カシオBEAMSとコラボレーションしたG-SHOCKが登場G-SHOCKにビームス創業40周年を記念したスペシャルモデルが登場。40thロゴを入れるなど、特別にデザインされたウォッチとなる。Text by WASEDA Kosaku(OPENERS)ビームス創業40周年を記念2016年に創業から40周年を迎えるビームス。それを記念してCASIOの代名詞といえる「G-SHOCK」のスペシャルモデルが登場する。このモデルは、フェイスデザインが有名なホラー映画の登場人物に似ていることから、通称“ジェイソンモデル”と呼ばれているG-SHOCKの「DW-001」(1994年登場)を踏襲し、2010年に機能を新たに復刻した『G-001』がベースとなる。モノトーンカラーを上下、左右、対角でアシンメトリーに配置し、バックライトにはアニバーサリーを記念した40thロゴを使用するなど特別モデルであることを強調したルックスをも持つ。『G-001』の特徴でもある丸みを帯びた...
ニッポンの宝が集結!「BEAMS JAPAN」がニューオープン|BEAMS

ニッポンの宝が集結!「BEAMS JAPAN」がニューオープン|BEAMS

BEAMS|ビームスニッポンの宝が集結!「BEAMS JAPAN」がニューオープンセレクトショップのBEAMS(ビームス)が、日本をテーマにしたコンテンツをキュレーションして提案するプロジェクト”TEAM JAPAN”を発足。新宿に「BEAMS JAPAN(ビームス ジャパン)」をニューオープンさせ、そこを拠点に様々な日本の魅力を国内外へ発信する。放送作家・脚本家の小山薫堂氏を総合アドバイザーに、地下1階〜地上5階までフロアごとにテーマを設け展開するその内容から、新たな取り組みに意気込む設楽洋・ビームス社長の貴重なコメントまで、ビームス ジャパンの全貌をお届けする。Photographs by TANAKA TsutomuText by YOSHIOKA Mina「アッパレ!ニッポン」を合言葉に、世界にJAPANを発信ショップの顔となる1階のエントランスフロアは、“日本の銘品”がお出迎え。山形県の工房で作られた“けん玉”や愛知県の陶園から届いた“招き猫”、愛媛県が誇る“みかんジュー...
大人気のスリムポットがキーカラーの美しい藍色に|BEAMS JAPAN

大人気のスリムポットがキーカラーの美しい藍色に|BEAMS JAPAN

BEAMS JAPAN|ビームス ジャパン追加生産はなし。今回限りの限定300個日本の伝統からコンテンポラリー、サブカルチャーを独自のキュレーションのもとに展開し、新たなランドマークとして話題を集める「BEAMS JAPAN」。数ある特注アイテムを提供するなか、このたび登場したのが、プロダクトデザイナーの山田耕民氏が手がけた、30年以上にわたりロングセラー「月兎印のスリムポット」。流れるように伸びる細い注ぎ口がコーヒーのドリップに最適で、ヤカンの代わりにもなる。今回はビームス ジャパンのキーカラーのひとつ、藍色のモデルを特注。琺瑯だからこそ出せる色にこだわり、美しい発色に仕上がった。底面にはアイコンである月兎マークのとなりに富士山ロゴが。月兎印 別注スリムポット価格|4000円(税抜)限定数|300個問い合わせ先ビームス ジャパンTel. 03-5368-7300http://www.beams.co.jp/PRODUCT Tokyo Tips TOP へ
ビームスがロンドンメンズコレクションに初参加|MR PORTER.COM×BEAMS

ビームスがロンドンメンズコレクションに初参加|MR PORTER.COM×BEAMS

MR PORTER.COM×BEAMS|ミスターポータードットコム×ビームスビームスがメンズショッピングサイト「MR PORTER.COM」とタッグロンドンメンズコレクションでカプセルコレクションを発表BEAMS(ビームス)が、ロンドンを拠点とするメンズファッションECサイト「MR PORTER.COM(ミスターポータードットコム)」との協業で、2016-17年秋冬ロンドンコレクションのメンズ公式プログラムに初出展した。ジャパンクオリティを世界に発信する新しいプロジェクトとして日本の6ブランドをセレクトし、プレゼンテーション形式の発表を行った。Text by ANDO Sara (OPENERS)世界が注目する「ジャパンクオリティ」をキュレーション日本が誇る加工や縫製、そしてモノ作りへの姿勢など、技術と感覚を兼ね備えた珠玉のブランドからなるビームスの新プロジェクト「Limited Japanese Capsule Collection(リミテッド ジャパニーズカプセルコレクション)...
ビームス原宿で「ティンバーランド」のポップアップショップオープン|Timberland

ビームス原宿で「ティンバーランド」のポップアップショップオープン|Timberland

Timberland|ティンバーランドティンバーランドのカスタムメイドシステム「DESIGN YOUR OWN」も実施ビームス原宿で初のポップアップショップオープン「Timberland(ティンバーランド)」がビームスで初となるポップアップショップ「Timberland POPUPSHOP at BEAMS HARAJUKU」を10月30日(金)よりビームス原宿でオープン。ビームス別注の6インチブーツが先行発売され、同ブーツのオリジナルをつくることができるオーダー会が開催される。Text by KAJII Makoto (OPENERS)アイコンシューズをビームスがアップデート今回のポップアップショップのためにビームスが別注したのは、USラストを採用し、アッパー、カラーパッドの切り替えし、シューレースまでをウィートカラーで統一したもの。ライニングにGORE-TEX®を使用することで防水透湿性の機能をさらにアップさせたスペシャルアイテムで、シャープに仕上げられたフォルムと相まってモダ...
PAPIER TIGREの“けん玉”で被災地の復興支援を|PRODUCT Tokyo Tips 2015年4月

PAPIER TIGREの“けん玉”で被災地の復興支援を|PRODUCT Tokyo Tips 2015年4月

B:MING LIFE STORE by BEAMS|ビーミング ライフストア by ビームスパリと山形がつなげる、競技用けん玉に込められた願い幅広い世代に向けた情報発信とアイテム展開で、現代のライフスタイルを提案する「B:MING LIFE STORE by BEAMS(ビーミング ライフストア by ビームス)」。このたび各店にて、世界的に競技人口を増やしている“けん玉”をとおして、東北エリアの復興を支援するイベント「KENDAMA TOHOKU」が昨年に続き開催される。参加クリエーターの中には、パリを拠点に活躍するクリエイティブチーム「PAPIER TIGRE(パピエ ティグル)」の名前も。競技用けん玉の生産日本一を誇る、山形県の「山形工房」とのオリジナルコラボけん玉を制作した。ケースは地元の「南三陸ミシン工房」が手がけている。イベントは4月20日(月)から5月24日(日)まで開催。Papier Tigre × 南三陸ミシン工房 ポーチ付きけん玉価格|...
“MADE IN JAPAN”にこだわったオリジナルウェア|B:MING LIFE STORE

“MADE IN JAPAN”にこだわったオリジナルウェア|B:MING LIFE STORE

B:MING LIFE STORE|ビーミング ライフストア誰もがクローゼットに揃えておきたい、日常に活躍するアイテム“MADE IN JAPAN”にこだわったオリジナルウェアシリーズが誕生幅広い世代に向けて、ファッションとライフスタイルを提案するビームスのブランド「B:MING LIFE STORE(ビーミング ライフストア)」より、トレンドに左右されず、長く愛用したくなるクオリティの高いベーシックアイテムシリーズ「B:MING BEST BASIC」が今シーズン誕生。また9月1日(火)から、作り手の顔が見えるローカルな食料雑貨を集めたイベント「ACT LOCAL GROCERY」が開催される。Text by KAJII Makoto (OPENERS)確かなもの作りで提案する、いまのベーシックベーシックアイテムシリーズ「B:MING BEST BASIC」は、世界で高い評価を受け、現在も進化している日本の伝統と感性を生かした技術に着目。昔ながらの伝統技法や職人の手作業による風合...
dictionary 20th ANNIVERSARY EXHIBITION @ BEAMS T HARAJUKU

dictionary 20th ANNIVERSARY EXHIBITION @ BEAMS T HARAJUKU

『dictionary 20th ANNIVERSARY EXHIBITION』をBEAMS T HARAJUKUにて開催中!桑原茂一率いるクラブキングが発行するフリーペーパー『dictionary(ディクショナリー)』が今年で創刊20周年を迎え、それを記念したエキシビジョン『dictionary 20th ANNIVERSARY EXHIBITION』が、現在、BEAMS T HARAJUKUにて開催している。会場では、クラブキングが設立当初より展開している、"Tシャツをメディアとして利用し、あらゆる可能性を追求"してきた「T-SHIRTS AS MEDIA」の"BEAMS T"との新作コラボレイト Tシャツの展示、そして過去の『dictionary』に掲載されたTシャツをスライドショーで紹介すると共に、『dictionary』のレアなバックナンバーもプレゼントしている。新作のTシャツは、『dictionary』にゆかりの深いアーティストたちがデザインを担当。日本のファッションや...
BEAMS|田中凛太郎『My Freedamn!』展 開催

BEAMS|田中凛太郎『My Freedamn!』展 開催

BEAMS|ビームス田中凛太郎氏の国内初となる個展 開催『My Freedamn!』 展 ~Rin Studios at B Gallery~11月18日(木)より、新宿の『ビームス ジャパン』6階「B GALLERY」にて、“古着リサーチの第一人者”として知られ、書店のみならず世界中の名だたるセレクトショップなどでも取り扱われるヴィンテージファッション写真集『My Freedamn!(マイ フリーダム)』の著者でもある田中凛太郎氏の国内初となる個展が開催される。Photo by BEAMS多くの未発表写真やこだわりの品々を一挙公開!田中凛太郎氏がカリフォルニア州サンクレメンテのリン・スタジオを拠点に世界中を飛びまわり、撮影した膨大な数のヴィンテージウェアを収録した書籍『My Freedamn!』。今年9月に待望の9冊目をリリースした彼だが、シリーズすべての制作期間は約12年、撮影したヴィンテージウェアの数は1万点以上。そのうち『My Freedamn!』に掲載できたのはほんの一部...
BEAMS|「BEAMS & WINDS」旗艦店が有楽町にオープン

BEAMS|「BEAMS & WINDS」旗艦店が有楽町にオープン

BEAMS|ビームスビームス初のスポーツライフスタイルショップ「BEAMS & WINDS」旗艦店が有楽町にオープンBEAMS 35周年キャンペーン「恋をしましょう」も大好評のビームスから、初のスポーツライフスタイルショップ「BEAMS & WINDS(ビームス&ウィンズ)」が、1号店の二子玉川につづいて、有楽町に旗艦店がオープンした。Text by OPENERSPhoto by BEAMS「ビームス&ウィンズ」は光と風を意味し、ビームスらしいスポーツライフを提案「ビームス&ウィンズ」は、スポーツライフにまつわるファッションを広く揃えるあたらしいコンセプトのセレクトショップ。今春デビューして話題のオリジナルブランド「BEAMS GOLF」を中心に、セレクトスポーツウェアやグッズなどビームスならではのスポーツライフの提案に取り組んでいく。主力商品の「BEAMS GOLF」は、アメリカンカジュアルやアウトドアのテイストを取り入れた、従来のゴルフウェアのイメージとは一線...
BEAMS|ライフスタイルショップ「fennica」の看板娘、徳永しおりさん

BEAMS|ライフスタイルショップ「fennica」の看板娘、徳永しおりさん

BEAMS|ビームスベストを主役に、シンプルにまとめたコーディネイトで登場「fennica」スタッフ 徳永しおりさん女性ならではの視点と感性で、きめの細かい接客と的を射たスタイリング提案をおこい、男性顧客から絶大なる信頼を得ているメンズショップの女性スタッフたち。そんな各店の“看板娘”をフィーチャーし、今季いち押しのアイテムやスタイリングを紹介していただく特集がスタート。今回はその第一回。福岡県出身で、「服に興味があり、東京でいろいろ学びたい」とビームスに入社。二子玉川の『ビームス 二子玉川』店でレディスを担当して6年目に、みずから志願して、原宿の『インターナショナルギャラリー ビームス』のなかのレーベル「fennica(フェニカ)」の担当スタッフとなった徳永しおりさんが登場!文=OPENERS写真=八月朔日仁美 (fixakey)フェニカのキーワードは、本物。服から生活雑貨まで“ライフスタイル”を展開インターナショナルギャラリー ビームスを“ハイファッション”とすると、フェニカは...
BEAMS F|2011-12 冬のウォームビズ特集「ビームスF」関 哲朗

BEAMS F|2011-12 冬のウォームビズ特集「ビームスF」関 哲朗

BEAMS F|ビームス F2011-12 冬のウォームビズ特集 「ビームスF」関 哲朗「見た目のあたたかさ、素材のコンビネーション」エアコンの設定温度を22度から20度にすれば、7パーセントの節電効果があるといわれている。具体的な節電への対応策として本格的に注目されてきているウォームビズ・スタイル。では実際に人気セレクトショップでは、どんなアイテムと着こなしを提案しているのだろうか。本特集のトップを切るのは、“時代性のあるクラシック”を提案しつづけている「ビームスF」。ドレスクロージングの正統派ショップが提唱するウォームビズとは。 Text by KAJII Makoto(OPENERS) Photos by HOZUMI Hitomi(fixakey)防寒のみならず、ファッションを楽しむための“ニット使い”ビームスのドレススタイルのなかでももっともピュアな部分を守りつづけ、安定感のあるスタイルを提案しているビームスF。「仕事のときに、いま何を着ればいいのか」というシンプルかつ重...
70 件