靴下

ものづくりを追求した結果、SDG’sの流れと共鳴しはじめたタビオの現在|Tabio

ものづくりを追求した結果、SDG’sの流れと共鳴しはじめたタビオの現在|Tabio

1984年に「靴下屋」をオープンさせて以降、90年代後半のカラータイツブームやサンダルでの靴擦れを防止するトングソックス、さらには5本指ソックスのカジュアル化など多くのヒット商品を生み出してきたタビオ。最高級ラインである「Tabio」では、素材やはき心地に徹底的にこだわり「靴下」というアイテムを1ランク上のものに変化させた。そんなタビオのものづくりに対する姿勢は創業時から一貫しているが、時代の変化とともにSDG’sの考え方と共鳴し最先端のものとなっている。
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