CAR

2018.06.15
スマホで試乗体験できるプロモーションを実施|VOLVO CAR JAPAN
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、第6世代「シボレー カマロ」のオーナーとその友達に、「カマロ」のドライビングの楽しさをSNSで発信してもらう試乗キャンペーン「CAMARO AMBASSADOR PROGRAM(カマロ アンバサダー プログラム)Vol.1」を2018年6月15日(金)から実施する。

アメリカを代表する人気スポーツクーペ「シボレー カマロ」。

「カマロ」という名前は「友人・仲間」を意味するフランス語「Camarade(カマラード)」に由来する。

今回のキャンペーンでは、カマロオーナーを“アンバサダー”、その友人を“カマラード”と命名し、一緒に「カマロ」に同乗または試乗して「カマロ」との写真を撮影、SNSアカウントから投稿してもらう。

応募した“アンバサダー”と“カマラード”には、「CAMARO オリジナル ロゴ入りジャンプ傘」がそれぞれプレゼントされる。

また、キャンペーン実施に合わせて「シボレーカマロ公式コミュニティ」グループページを開設。

カマロファンに送る限定情報やキャンペーンなどが、公式Facebookでの公開に先駆けて優先的に公開される。 2018.06.15
「カマロ」でドライブしてオリジナルグッズをゲット。「カマロ アンバサダ…
ゼネラルモーターズ・ジャパンは、第6世代「シボレー カマロ」のオーナーとその友達に、「カマロ」のドライビングの楽しさをSNSで発信してもらう試乗キャンペーン「CAMARO AMBASSADOR PROGRAM(カマロ アンバサダー プログラム)Vol.1」…
アウディ2.5 TFSIが、2~2.5ℓクラスのインターナショナル エンジン オブ ザ イヤーを9年連続で受賞した。

選出理由にまず挙げられたのは、480Nmをわずか1700rpmで発生する印象的なトルク特性。

同時に5気筒ターボエンジンならではの排気音も高く評価され、1-2-4-5-3という特徴的な隣接のある点火順序は、このエンジンに独特のリズム感をもたらす源泉になっている。

Audi Sport GmbHの技術開発責任者オリバー ホフマンは「5気筒エンジンは40年以上にわたって、アウディ ブランドのアイコンであり続けてきました。2年前、私たちは伝統の2.5 TFSIを完全に設計し直し、アルミニウム・クランクケースを与えました」と語っている。

Audi TT RS Coupé / Roadsterに加え、この5気筒エンジンはAudi RS 3 Sedan / Sportbackにも搭載されている。

0-100km/h加速タイムはAudi TT RS Coupéが3.7秒、Audi TT RS Roadsterは3.9秒であり、Audi RS 3 Sedan / Sportbackも4.1秒を達成。

最高速は4モデルとも電子制御リミッターにより250km/hに制限されるが、それを280km/hに高めるオプションも用意されている。

インターナショナル エンジン オブ ザ イヤーは1999年から開催されており、各国から選ばれた65名の自動車ジャーナリストが、いくつかのカテゴリーに分けてベストエンジンを選出するもの。

今回の2.5 TFSIの受賞は、アウディにとって合計14回目となる栄誉だ。 2018.06.11
アウディ2.5 TFSIエンジンが9年連続でインターナショナル エンジン オブ …
アウディ2.5 TFSIが、2~2.5ℓクラスのインターナショナル エンジン オブ ザ イヤーを9年連続で受賞した。 選出理由にまず挙げられたのは、480Nmをわずか1700rpmで発生する印象的なトルク特性。 同時に5気筒ターボエンジンならでは…
デアゴスティーニから、毎号付属のパーツを組み立てるとスポーツカーの最高峰「ジャガー・Eタイプ」が完成するマガジンシリーズ、週刊「ジャガー・Eタイプ」が2018年5月15日(火)より全国書店およびホームページで発売される。 2018.04.07
ジャガーが生んだ最高峰のスポーツカーを完全再現! 週刊『ジャガー・Eタ…
デアゴスティーニから、毎号付属のパーツを組み立てるとスポーツカーの最高峰「ジャガー・Eタイプ」が完成するマガジンシリーズ、週刊「ジャガー・Eタイプ」が2018年5月15日(火)より全国書店およびホームページで発売される。
Hondaの二輪車「スーパーカブ」シリーズの世界生産累計が、今月1億台を達成した。

1958年8月に初代「スーパーカブC100」の量産が大和工場(旧埼玉製作所和光工場)で開始され、その後「需要のあるところで生産する」という企業理念のもと、1961年に台湾でノックダウン生産をスタート。

現在は世界15ヵ国16拠点で生産されている。

初代「スーパーカブC100」は当時2ストロークエンジンが主流の中、経済性、耐久性に優れた画期的な高性能50cc 4ストロークエンジンを搭載し、乗り降りが容易にできる低床バックボーンフレームや、クラッチ操作がいらない自動遠心クラッチシステムを採用するなど、独創的で斬新なデザインを実現。

また、2007年には電子制御燃料噴射システム(PGM-FI)を搭載し、環境性能を高めるなどの進化を遂げながらも、基本コンセプトは変わらず、その独自のスタイルは現在にも受け継がれている。 2017.10.25
「スーパーカブ」シリーズが世界生産累計1億台を達成
Hondaの二輪車「スーパーカブ」シリーズの世界生産累計が、今月1億台を達成した。 1958年8月に初代「スーパーカブC100」の量産が大和工場(旧埼玉製作所和光工場)で開始され、その後「需要のあるところで生産する」という企業理念の…
LEXUSは、ブランド体験スペースとして2013年より営業を続ける「INTERSECT BY LEXUS – TOKYO」(以下INTERSECT)を、10月6日(金)よりリニューアルオープンした。 2017.10.06
INTERSECT BY LEXUS – TOKYOが10月6日(金)よりリニューアルオープン!Amaz…
LEXUSは、ブランド体験スペースとして2013年より営業を続ける「INTERSECT BY LEXUS – TOKYO」(以下INTERSECT)を、10月6日(金)よりリニューアルオープンした。
一般社団法人 日本自動車工業会(会長:西川 /以下、自工会)は、本年10月27日(金)から11月5日(日)までの10日間(一般公開は10月28日(土)から)、江東区・有明の東京ビッグサイトにて、第45回東京モーターショー2017を開催する。報道関係者招待日(プレスデー)は10月25日(水)と26日(木)の2日間とし、オフィシャルデーの10月27日(金)には、総裁瑶子女王殿下のご臨席を仰ぎ、開会式を執り行う予定だ。 2017.09.27
今年の東京モーターショーは未来のモビリティ社会がテーマ!最新概要を発…
一般社団法人 日本自動車工業会(会長:西川 /以下、自工会)は、本年10月27日(金)から11月5日(日)までの10日間(一般公開は10月28日(土)から)、江東区・有明の東京ビッグサイトにて、第45回東京モーターショー2017を開催する。…
LEXUSは、全世界の次世代を担うクリエイターを対象とした国際デザインコンペティション「LEXUS DESIGN AWARD 2018」の審査員として、著名な建築家デイヴィッド・アジャイ氏を新たに迎えることを発表した。

アジャイ氏は、2016年にマサチューセッツ工科大学が芸術分野における優れた功績を称えるマクダーモット賞を受賞したほか、2017年にはエリザベス女王よりナイト爵を授与されている。
また、TIME誌の「世界で最も影響力のある100人」に選ばれるなど、全世界で注目を集めている。
代表的な作品は米国・ワシントンD.Cの「国立アフリカ系米国人歴史文化博物館*1」。

LEXUS DESIGN AWARDは豊かな社会とより良い未来を創造する革新的な“DESIGN”とアイデアを生み出す
気鋭のクリエイターの育成・支援を目的に2013年に創設された国際デザインコンペティション。

世界的に著名な審査員が応募作品を審査し、受賞者には様々な分野で才能を高く評価されている
若きクリエイターとのメンターシップが提供されることで注目を集めている。

通算6回目を迎えた今回は、テーマを“CO-(共)”とし、現在作品を募集中。
応募は公式サイト(https://lexus.jp/brand/lexus-design/design_award/)で受け付けており、
締め切りは2017年10月8日(日)。 2017.09.26
「LEXUS DESIGN AWARD 2018」新たな審査員を発表 ―建築家デイヴィッド・ア…
LEXUSは、全世界の次世代を担うクリエイターを対象とした国際デザインコンペティション「LEXUS DESIGN AWARD 2018」の審査員として、著名な建築家デイヴィッド・アジャイ氏を新たに迎えることを発表した。 アジャイ氏は、2016年にマ…
LEXUSは、ブランドが提案するライフスタイルコレクション、”CRAFTED FOR LEXUS*” に作品を提供する日本の若き匠、ハンドメイドレザーブランド《Roberu》代表の岩元慎治氏を招き、世界最大級のショッピング・イベント「VOGUE FASHION’S NIGHT OUT 2017」が行われる9月9日(土)、INTERSECT BY LEXUS – TOKYO (南青山)にてオリジナルレザーブレスレットを制作するワークショップを開催する。

*LEXUSのクラフトマンシップに共鳴する「若き匠」とのコラボレーションにて生み出されるライフスタイルコレクション。 2017.09.07
LEXUS、車種にも使用されるレザーでオリジナルブレスレットを制作するワー…
LEXUSは、ブランドが提案するライフスタイルコレクション、”CRAFTED FOR LEXUS*” に作品を提供する日本の若き匠、ハンドメイドレザーブランド《Roberu》代表の岩元慎治氏を招き、世界最大級のショッピング・イベント「VOGUE FASHION’S …
オランダ・アムステルダムで生まれ、日本初上陸を果たした自転車ブランド「VanMoof(バンムーフ)」。

「Electrified X」は首都圏の通勤者にとって理想的なシティバイクとして設計され、今年の5月から日本限定で発売されている。

 オンラインでのプレオーダー開始後、すぐに注文が殺到し、たった数日で7800万円を売り上げた「Electrified X」。

東京の通勤者に乗られることを想定したコンパクトなデザインで、人口が過密な大都市で乗ることを考慮して開発された。

軽量化でありながら、パフォーマンスを損なうことなく、敏捷に乗りこなせる高いユーザビリティを実現。

最長120kmまで走行できるバッテリーと力強いモーターにより、坂の多い街でも快適な走行が楽しめる。 2017.08.24
オランダの自転車メーカーによる通勤者向け電動自転車「VanMoof」が日本の…
オランダ・アムステルダムで生まれ、日本初上陸を果たした自転車ブランド「VanMoof(バンムーフ)」。 「Electrified X」は首都圏の通勤者にとって理想的なシティバイクとして設計され、今年の5月から日本限定で発売されている。 …
さいたま市とHonda、ヤマハの3者が、さいたま市の電気自動車普及施策「E-KIZUNA Project」の一環として、電動二輪車の普及拡大と交通空白地域の解消に向けた実証実験を9月より開始する。

この実証実験は、電動車両を安心して快適に使える低炭素社会を目指す地方自治体と、EVバイクの普及を目指す二輪メーカー2社で行う取り組みとしては初の試み。

CO2削減とEVバイクの普及に向けた重要な一歩となる。

実験では、さいたま新都心駅東口自転車等駐車場でヤマハ E-Vino(イービーノ)30台をレンタルし、同時にバッテリー交換サービスを実施。

さいたま市はこれまで普及拡大を進めてきた電動四輪車のみならず、EVバイクの活用も図ることにより、多様な電動モビリティを安心して快適に使える低炭素社会の実現を目指す。 2017.08.07
ヤマハ E-Vino30台をレンタル。さいたま市ら3者による原付一種クラス電動…
さいたま市とHonda、ヤマハの3者が、さいたま市の電気自動車普及施策「E-KIZUNA Project」の一環として、電動二輪車の普及拡大と交通空白地域の解消に向けた実証実験を9月より開始する。 この実証実験は、電動車両を安心して快適に使…
Hondaは、北米で2017年秋に発売を予定している新型「Accord(アコード)」を発表した。

北米で10代目となる新型アコードは、デザイン・パッケージング・走行性能を大幅に刷新し、最新のコネクティビティーと安全運転支援技術を搭載した新世代のミッドサイズセダンを目指して開発された。

エクステリアは、ワイド&ローのプロポーションに加え、短縮されたフロントオーバーハングや、低められたボンネットの採用などにより、スポーティーかつプレミアムなたたずまいを実現。

インテリアはクラス最大級の後席足元スペースや、圧迫感を感じさせない広々とした前方視界によりミッドサイズクラスを超えた空間を提供する。 2017.07.28
ホンダが北米向け新型「Accord」を発表
Hondaは、北米で2017年秋に発売を予定している新型「Accord(アコード)」を発表した。 北米で10代目となる新型アコードは、デザイン・パッケージング・走行性能を大幅に刷新し、最新のコネクティビティーと安全運転支援技術を搭載し…
簡単かつ確実な装着作業によって純正カーオーディオシステムの高音質化を実現する車種別スピーカーパッケージ「SonicPLUS」(ソニックプラス)シリーズの新製品として、トヨタ 新型アルファード/ヴェルファイア(30系)専用の2グレード4機種が7月25日(火)から、全国の弊社製品認定販売店(ソニックプラスセンター、カーオーディオ専門店)、ならびにトヨタ販売店の一部で発売される。 2017.07.24
トヨタ 新型アルファード・ヴェルファイア(30系)専用設計の高音質スピー…
簡単かつ確実な装着作業によって純正カーオーディオシステムの高音質化を実現する車種別スピーカーパッケージ「SonicPLUS」(ソニックプラス)シリーズの新製品として、トヨタ 新型アルファード/ヴェルファイア(30系)専用の2グレード…
7月5日、フェラーリが3年連続でレッド・ドットを受賞した。

最優秀デザイン賞は、デザインの革新性と品質に対する最高の評価。

この誉れ高いプロダクトデザインコンペにおいて本年度のレッド・ドットの最高賞を受賞したモデルは、フェラーリの日本進出50周年を祝して極少数、オーダーメイドで生産される記念のリミテッド・シリーズだ。

488 Spider をベースに、エレガントな2シーター・ミッドリアエンジン・ロードスターとして創造されたJ50の特長は、 徹底的に未来志向のデザイン哲学を採用したこと。

今回はその革新性が高く評価された。

デザインの専門家らによる国際審査員団は、 GTC4Lusso、 LaFerrari Aperta、 458 MM Speciale の高いデザイン性に対し、 フェラーリ・レッド・ドット・デザイン賞を授与。

また7月3日の夜にドイツ・エッセンのAalto Theatre(アアルト歌劇場)で行われた表彰式では、今年で 70 周年を迎えるフェラーリの歴代モデルの優れたデザイン性にも焦点が当てられた。 2017.07.18
3年連続!フェラーリがRed Dot アワードの最高賞を受賞
7月5日、フェラーリが3年連続でレッド・ドットを受賞した。 最優秀デザイン賞は、デザインの革新性と品質に対する最高の評価。 この誉れ高いプロダクトデザインコンペにおいて本年度のレッド・ドットの最高賞を受賞したモデルは、…