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2026年5月28日
食卓から「ととのう」。BRUNOが提案する、初夏のタイパ&セルフケア新習慣
ゴールデンウィークの賑わい過ぎ去り、急な気温上昇に体が追いつかない5月 。なんとなく気分が乗らない、胃腸が重い、体がだるい……そんな季節の変わり目の不調を、洗練されたキッチン家電の力でスマートにリセットしてみては。
ライフスタイルブランド「BRUNO(ブルーノ)」が、現代人のライフスタイルに寄り添う「初夏のセルフケアレシピ」を公開 。
キーワードは、話題の「指定野菜」の効率的な摂取、新常識の熱中症対策、そして胃腸を労わるオイルカット調理。多忙な日常に心地よくフィットする、タイムパフォーマンス(タイパ)と健康を両立した最旬の食卓を紹介 。
●約50年ぶりの主役、ブロッコリーを味わい尽くす
2026年春、農林水産省が指定する「指定野菜」に約50年ぶりに追加され、大きな話題を呼んでいるブロッコリー 。
そもそも「指定野菜」とは、農林水産省が国民生活に不可欠なものとして定める、特に消費量の多い野菜のこと。ブロッコリーの新規追加は1974年以来、実に約50年ぶりの快挙であり、日本の食卓における存在感の大きさを証明する歴史的なトピックとなった。
【オートクックポットでつくる、ブロッコリーとポテトのポタージュ】

刻んだ材料をほったらかしで調理できるオートクックポットを使えば、ボタンひとつで野菜の旨みが凝縮された贅沢なポタージュが完成する 。肌寒い朝には温かく、汗ばむ昼下がりには冷製スープとして、体に優しく染み渡る一皿に 。
【サステナブルな自家製オーツミルク】

さらに、オートクックポットを使えば話題の植物性ミルクも瞬時に自家製が可能となる。添加物フリーで仕上げたオーツミルクは、そのまま飲むのはもちろん、エスプレッソやココアと合わせて極上のおうちカフェに。多忙な日常のなかに、環境にも身体にも優しい、サステナブルでヘルシーな自家製ミルク習慣をはじめてみては。
●新たな熱中症対策、カラダの内側から冷やす「飲む氷」
体がまだ暑さに慣れていない初夏だからこそ、一歩先を行くクールダウンを 。BRUNOが提案するのは、トップアスリートも取り入れる注目の深部体温冷却「アイススラリー(飲む氷)」だ 。
【マルチスティックブレンダー2でつくる、グレープフルーツジュースのアイススラリー】

マルチスティックブレンダー2の圧倒的なパワーなら、家庭の氷と冷たいジュースをわずか数秒で極上のフローズン状へと変貌させる 。微細な氷の粒が体の中から効率よく熱を奪い、爽快なリフレッシュをもたらす 。ミントやレモンを添えてグラスに注げば、見た目にも美しいご褒美ドリンクに。
● 連休明けの胃腸を軽やかにリセットする、ノンフライ調理
GWのイベント続きで少々疲れ気味の胃腸には、美味しさとヘルシーさを両立させたオイルカット調理をスマートに取り入れたい 。
【ガラスエアフライヤーでつくる、マッシュポテトフライ】

男爵薯(だんしゃくいも)をバターとコンソメでコク深く仕上げ、型抜きなどの成形も愉しめる一品。 ガラスエアフライヤーによるノンフライ調理なら、油分を控えつつも、外はサクッと、中はフワッとした理想の食感へと焼き上げる。満足感のあるヘルシーなおやつとしてはもちろん、お弁当の彩りや、ゴールデンウィーク明けの身体を労わるリセットフードにも最適だ。
【子どもから大人まで愉しめる、ノンフライ春巻き】
中身がみえるガラスエアフライヤーは、調理中の変化を愉しく可視化するだけでなく、不要な油分を徹底的にカット。豚ひき肉とたっぷりの野菜を包み込んだ春巻きを、揚げ油を一切使用せずにサクッとジューシーに仕上げてくれる。スイートチリソースなどを添えて、軽やかなディナータイムを。
●初夏の気怠さを吹き飛ばす、ピリ辛の刺激

さらにBRUNOでは、これからの季節に食欲をそそる「ピリ辛料理」の特集ページも同時公開中 。
6月8日の「ガパオの日」にちなんだ本格ガパオライスなど、スパイスの効いたアイデアメニューが満載 。
こちらもマルチブレンダーを活用し、刻んだ材料をそのまま電子レンジへ入れられるなど、圧倒的な“タイパ”で本格的なアジアの風を自宅に呼び込むことができる 。
こちらもマルチブレンダーを活用し、刻んだ材料をそのまま電子レンジへ入れられるなど、圧倒的な“タイパ”で本格的なアジアの風を自宅に呼び込むことができる 。
初夏の心と身体を心地よく「ととのえる」、賢く美しいセルフケア習慣を始めてみてはいかがだろうか。
問い合わせ先
BRUNO
https://bruno-onlineshop.com/BRUNO/
bruno-pr@vectorinc.co.jp