LOUNGE / FEATURES 2015年1月20日 特集|トウキョウ発、スカイツリー便り 2012年5月、東京の街に誕生した“世界一”のっぽな電波塔。昼に見て建築美を楽しむもよし、つややかな光を放つ夜の顔をめでるもよし。OPENERSが見つけたスカイツリーの魅力を、徒然なるままに紹介します。フォトギャラリー「東京の下町から」徒然スカイツリー “雨ニモマケズ、風ニモマケズ”。いつも変わらぬ姿でそびえたつのは、東京の下町にあたらしく誕生したシンボルタワー、東京スカイツリー。634メートルという、のっぽなタワーの昼の顔、夜の顔を、おなじ墨田区に拠点をかまえる弊誌の編集部員たちがカメラに収めました。※読者の方からのスカイツリー写真も募集中です。info@openers.jpまでお送りください。採用された方の写真は、こちらのギャラリーに掲載させていただきます。スカイツリーを照らせ(後編)LEDだからできること空に優しく浮かんだ“夜の富士山”をイメージしてデザインされた、「東京スカイツリー」の光。繊細なニュアンスを感じさせる、日本人好みの光である。デザインを担当したのは若手照明デザイナーの戸恒浩人さん。「日本の情緒を表現したかった」と語る。スカイツリーを照らせ(前編)インスピレーションはベルギーと富士山!?東京の街に誕生したあたらしいシンボル「東京スカイツリー」。“夜の顔”を彩るライティングを手がけたのは、若手照明デザイナーの戸恒浩人さん。東京生まれ、東京育ちの戸恒さんがその光に込めた想いとは――。 「東京ソラマチ」へ潜入! Ustream中継312店舗で構成する、“下町”のあらたな姿5月22日、東京スカイツリーがいよいよ開業する。弊誌はおなじ墨田区に編集部を構えていることもあって、けっして他人ごとではない。OPENERSは、オープンに先駆け5月18日(金)におこなわれるスカイツリーふもとの大規模商業施設「東京ソラマチ」の内覧会に参加。その模様を、Ustream中継にてお届けする。