エルゴポック|櫻井賢之が提案するエルゴポックのあるスタイル
HERGOPOCH|エルゴポック
Chasing Well-dresser With Nice Bag!
スタイリスト櫻井賢之が提案するエルゴポックのあるスタイル
スタイリスト櫻井賢之氏がスタイリングする、エルゴポックのクールなバッグスタイル。世界が注目する日本製の品質にくわえ、エルゴポックのバッグのすばらしさは大人がもつにふさわしいモダニティやエレガンスを湛えていることである。そう、エルゴポックのバッグは、確実に装いをスタイリッシュに格上げする。ここに紹介するのは、高級車を駆る架空の女性ドライバーが、クルマのなかから見かけてとりこになるような、エルゴポックのバッグをもったウェルドレッサーのファンタジーフォトストーリー。車窓の向こうにいるクールなスタイルの彼は、貴方自身かもしれない。
写真=Toshio Onda(super sonic)スタイリング&ディレクション=櫻井賢之(super sonic)ヘア&メイク=Hiroki Yoshimori(super sonic)文=池田保行(04)撮影協力=BMW Japan
ステイタスと装いを格上げするエルゴポックのスタイリングとは
男のもち物は、装いよりも饒舌だ。なかでもバッグは重要である。スーツにも、ジャケパンにも、カジュアルにも似合う万能な鞄を求めるのもいいが、毎日おなじ服を着て、おなじ靴を履くことがないように、その日の気分、その日の行動、その日の相手に合わせて、鞄をもち替えるのが大人の振る舞いというものだろう。
装いとともに鞄を着替えれば、気分と足どりが変わる。いやむしろ、もつひとの装いを鞄が格上げしてくれるように、鞄が男のステイタスを上昇させるといってもいい。男の服と鞄の相乗効果は、社会的な地位と精神面の向上をもたらすのだ。
スタイリスト櫻井賢之氏が提案するのは、エルゴポックにふさわしい大人の男のスタイルである。“このスタイルに、どのバッグをもつか”ではなく、“このバッグに、なにを着るか”からインスピレーションを得た櫻井氏のモダニズムとエレガンスを湛えたコーディネートには、エルゴポックの存在感は単なるスパイスではない。まさにメインアイテムとなっているのである。
シーンは東京。BMWを駆るのは、ファッションコンシャスなちょっとイイ女にちがいない。前を横切る男性をフロントガラス越しに見上げると、エルゴポックのバッグを携えている。
時間が、一瞬止まり、ファンタジーはリアルなものとなる。そう、クールな装いにエルゴポックはよく似合う。
エルゴポック
Tel. 03-5843-9011
http://www.hergopoch.com/