|
|
||
|
|
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
![]() Photo by Jamandfix
![]()
We Love Honey Beauty×HACCI 1912
美白、保湿、殺菌作用のある「HACCI 1912 はちみつ洗顔石けん」を、オウプナーズの美容ライターとBEAUTY&HEALTHメンバーのモデル田中 玲さんに実際に使っていただきました。実感あふれるモニターレポート、ぜひご参考に!
はちみつ洗顔石けんを使ってみました写真と文=田中 玲 まずパッケージ。「黄金色のはちみつがあふれでる」というイメージのデザインのそれはお菓子箱のようで、これからの甘い洗顔タイムを期待させます。 石けんを手に取ると、コロンと固形の石けんが。色は濃いはちみつか、カラメル色。水に潜らせて泡立ててみる。手を使っても十分に細かい泡が立ったけれども、まずはおすすめの泡立てネットを使ってみます。 ネットを使うと、あっという間にたっぷりの泡が両手にあらわれます。いままでいろいろな固形洗顔石けんを使ったことがあるけれど、はちみつ洗顔石けんの泡は格別どっしりと重く、きめ細かい。重い泡なのに泡は消えずにたっぷりとした姿を保ったまま。
私が洗顔に求めることは、なにより優しさです。毎日のことですし、汚れを落とすことが刺激になるのは困りものです。だからこそ泡で洗うことが必要であると思います。 はちみつ洗顔石けんの泡はとにかく優しいので、安心してゆっくりと洗うことができます。洗いあがりのしっとり感は、保湿液を塗ったあとのような保湿力。 きめ細かいクリームみたいな泡でゆっくりと顔を洗う。なんとも優雅な洗顔タイムを満喫できます。 夕方にはベタベタのインナードライ肌を救った驚異のうるおい力写真と文=津島千佳(美容ライター) 洗顔後、ローションと美容液をつけて、さらにこってりとしたクリームでフタをしないと、脂が大量に出てしまい、表面がベトベトになってしまうインナードライ肌の私。ただしものぐさなため、クリームのステップを忘れ、翌朝後悔することもしばしば。さらに手抜きスキンケアがたたってか、ここ最近吹き出物が出やすくなったような……。そこでわらにもすがる思いで、美肌成分がたっぷりと話題になっている『ハッチ ハニー ソープ』を試してみることに。 宅配便で届いた『ハッチ ハニー ソープ』を取り出すと、まずパッケージのキラキラしたイラストが、ツボ! さらに同封の泡立てネットにも機能性とかわいさを兼ねた指輪がついていて、使う前から見ためだけでノックアウト気味。
洗いあがりはすっきり、さっぱりしながらも、しっとり感はキープ。いつものようにローションと美容液のステップをへて、案の定クリームをつけ忘れ、寝る。翌朝、洗顔前の顔に触ってみる。……うん? 普段よりも脂っぽくない! というよりも、Tゾーンと頬、おでこのベタベタが解消された代わりに、乾燥しやすい目元がうるおってる! あえてクリームなしで何日か使いつづけてみると、肌の水分量が安定してきた感じ。それがいちばんわかったのがメイクをしているとき。昼間メイク直ししても、夕方にはベタベタだった私の肌が、レタッチなしでも、多少脂が出てくるには仕方ないとしても、メイク崩れがなくなった! 正直、使う前までは「石けんなのに5000円もするのか!」とも思っていたけど、これで美肌になれたら、もう高価なファンデにお金を払わなくてもいいかも。 くせになる心地よさ写真と文=染谷晴美(第3回本誌) 良質なはちみつが10%以上も配合されている石けんと聞き、期待感でいっぱいでしたが、約1か月使ってみての感想は、使用感も洗い上がりも後肌も、すべてが期待以上!
皮脂汚れはしっかり取り去りながら、保湿も万全。刺激もないから、肌タイプを選びません。 いまも大活躍ですが、乾燥が気なるこれからの季節はさらに心強い味方になるはず。惜しみなく全身を洗いたいですね。 とにかく気持ちいい。この使い心地はくせになります。
|
|
|
|
copyrights 2006-2012 Nanayou Limited all rights reserved.
web magazine "OPENERS"に掲載されている記事・写真の無断転載を禁じます。 |