2001年にデビューし、またたくまにメジャーブランドへと駆け上がった「RICHARD MILLE(リシャール・ミル)」。ジャパン社設立記念限定モデル「RM010DLC Japan Limited」世界限定10本のうちの1本が、12月10日(金)から15日(水)まで、エストネーション六本木ヒルズ店1階での期間限定販売会に登場する。
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斬新な発想から生まれる「時計のF1」
前回の全仏オープンで、約20グラムのトゥールビヨン「リシャール・ミル」をつけたまま戦いぬき、見事世界ランキング1位を獲得したスーパーテニスプレイヤー、ラファエル・ナダル。そんなエピソードも輝かしい「リシャール・ミル」が期間限定でエストネーションに登場する。
今回の「リシャール・ミル イン エストネーション」での目玉は、チタン地板を極限までスケルトン仕上げしたオートマチックウォッチ「RM010」のジャパン社設立記念限定モデル「RM010DLC Japan Limited」。
チタンケースにDLC(ダイヤモンドライクカーボン)コーティングをほどこし、ダイヤルインデックスにトゥールビヨンとおなじタイプを採用した、日本限定10点の希少モデル。そのうちの1本が登場する。
世界に11店舗しかない直営ブティック以外で販売されるこのチャンスは見逃せない。