パリ「365日 Chariming Everyday Things」 「365日 Charming Everyday Things」は、サンロクゴという名前のとおり、日本のよい品、365品を国内外へ発進するプロジェクト。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 ギャラリーに入って1階は、2012年の日めくりカレンダーに沿って1日1日セレクトされた365の品々をじっくりと見ていただくエキシビションスペース。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 アイテムがひとつひとつ白いプレートに載せられて、1年365日が連なる風景。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 2階はショップスペース。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 1階のエキシビションスペースでじっくりと商品を見て、日付をチェックしたお客さまが2階に上がってきて、実際に手にとり吟味する真剣な姿。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 吹き抜けの部分にぐるりと一周している棚をうまく利用して、膨大なジャンルにおよぶアイテムを、バイヤーの山田 遊氏(method)が細やかに編集。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 パリのひとたちは、ステーショナリー、キッチン用品などの機能的なアイテムや、ほうきなどの掃除道具、草履、張り子の玩具といった日本に昔からあるアイテムやそれらをモダナイズしたアイテムなどにとくに興味があるよう。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 地下には映像で情報を見ていただけるスペースがあります。
パリ「365日 Chariming Everyday Things」 プロジェクターの両脇には、アートディレクターの服部一成氏がデザインした日めくりカレンダーを1ページずつ展示。