世界中の多くの人びとが憧れを抱く“居・食・住”にかんするハイブランドが「健康な生活をラグジュアリーに過ごす」をテーマにひとつの空間に集結。「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー(LWL)」は、“美しいデザインに囲まれて暮らす”そんな理想の生活を実際に体験できる場である。11月19日(土)に開催される第4回LWLのオープニングパーティーに、OPENERS読者を招待する。
Text by OPENERS
おいしいお料理とともに、ラグジュアリーな住空間を築く出会いの場
“Living Wellness in Luxury”とは、自宅での生活を、いかに快適でラグジュアリーに過ごすかという、まさにこれからの時代が求めるあたらしい生活コンセプトを意味する。
第4回目を迎える今回は、「健康な生活をラグジュアリーに送る」というコンセプトに共感するあらたなブランドの協賛を得て、11月20日(日)から12月20日(火)まで開催(日曜日不定休。祝日休み)。前日におこなわれるオープニングパーティーには、ハイエンド住宅の建築経験のある建築家と、これから建築の予定がある方々を招待する。人気のイタリア人シェフ マリオ・フリットリ氏(レストラン『Mario i sentieri』代表)によるおいしいイタリア料理を愉しめ、協賛各社提供のプレゼントが当たる豪華なラッキー・ドロー(抽選会)もあり、歓談のひとときも充実する。
今回の協賛ブランド(順不同)は、テクノジム(フィットネスマシン)、ポーゲンポール(キッチン)、ガゲナウ(キッチン機器)、ルミナベッラ(照明)、レズレー(キッチンツール)、ネスプレッソ(コーヒーマシーンメーカー)、エッセ(英国ストーブ)、ウェーヴ(リフォーム企画施工)というラインナップ。いずれもモダンでスタイリッシュなデザインのなかにユーザーの使い心地と操作性を追求することで生まれる「機能美」を湛えている点が共通している。
美しいデザインに囲まれて暮らすこと、軽快にカラダを動かすこと、エンターテイメントを満喫すること、おいしい料理をみずからつくり楽しむこと──これらは“ウェルネス”につながる不可欠な要素。そのすべてを自宅でかなえることができる「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」で理想の生活を体験したい。