第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー 悪天候にかかわらず100名以上のゲストが来場して、熱気に溢れる会場。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー ポーゲンポール リヴィング・ウェルネス・イン・ラグジュアリーの会場となった「ポーゲンポールジャパン キッチンデザインセンター東京」。ポルシェデザインとのコラボレーションによる「P’7340」の美しさと機能美は、とくに男性ゲストを虜にした。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー プロ仕様の高級キッチンツールメーカー「レズレー」。ドイツ発 レズレーの調理器具を用いたマリオ・フリットリシェフのクッキングパフォーマンス。実用性とデザインとのバランスが秀逸な数かずの調理機器は、男女問わずゲストの興味を惹いた。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー スイス生まれのエスプレッソコーヒーメーカー「ネスプレッソ」。左は、マリオシェフ特製のアイスにエスプレッソをかけたデザート“アフォガート”。サービスには長蛇の列ができていた。 右は、最新型エスプレッソ・マシーン「PIXIE」。コンパクトなデザインと鮮やかなカラーバリエーションがインテリアとしても最適。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー ヨーロッパ最大のフィットネスマシン・メーカー「テクノジム」。イタリア発ならではの、スタイリッシュなデザインで注目を集めた。左/ラン・パーソナル、右/「キネシス」と バランスボールを用いたエクササイズをトレーナーが実演。閉会間近まで、個人レッスンを体験するゲストでにぎわった。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー ビルトインキッチンの「ガゲナウ」。ドイツで生まれ、330年もの歴史をもつガゲナウのキッチンは、堅牢な造りとどんなインテリアにもなじむ美しいデザインでゲストの羨望の的に。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー イタリアとスペインの照明機器をメインに扱う「ルミナベッラ」。やわらかな光で雰囲気を演出する卓上タイプから、部屋の主役になりそうなゴージャスなものまで、新作をはじめ、数多くのアイテムが登場。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー 英国老舗ストーブメーカーの「エッセ」。エントランスに設置された壁掛けタイプのストーブは、その珍しさから多くの注目を集めた。手づくりのストーブから伝わるぬくもりと、燃費のよさは、同社のストーブならでは。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー 会場となったポーゲンポールの内装を手がけている内装企画、施工の「ウェイヴ」。その名のとおり、「空間を織り成す」というコンセプトをもとに、個人の新築物件や高級マンションの改修にも分野を広げている。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー フランス生まれの世界的なワイヤレス機器メーカー「パロット」。左は、パロット社が開発したアプリケーション「Holidays 2.0」を用い、ニューヨークの街なみを映しだす、デジタルフォトフレーム「DIA」。右は、フィリップ・スタルクデザインによるワイヤレスステレオスピーカーセット「ZIKMU」。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー 抽選会「ラッキードロー」の様子。アンドレ・プットマン氏デザインによるデジタル・フォトフレームをはじめとして、食器、調理器具、照明機器など約30個もの豪華賞品が提供された。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー 豪華賞品が大盤振る舞いされた。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー オーストラリア産の缶入りスパークリングワイン「バロークス」がウェルカムドリンクとしてふるまわれた。
第4回「リビング ウェルネス イン ラグジュアリー」ランチ・パーティー 「ポーゲンポールジャパン キッチンデザインセンター東京」