2010.04.05
職人が生みだす最高の技術と、モードファッションとの融合。サルヴァトーレ フェラガモは1927年創業の名門ブランドでありながら、つねに革新的なスピリットをもち、技術とデザインの両面において、確固たる信頼を得てきた。軽やかに進化し、いまの時代をフレッシュに表現するサルヴァトーレ フェラガモの魅力とは。
旅や冒険のパートナーの条件である「快適さ」、そしてすべての女性に欠かせない「エレガンス」――このふたつを兼ね備えた色鮮やかなシューズコレクションがデビューした! サルヴァトーレ フェラガモ発、「My Ferragamo(マイ フェラガモ)」である。
(2010.08.23)
2010年4月22日(木)、六本木ヒルズ 六本木けやき坂通りに「サルヴァトーレ フェラガモ六本木ヒルズ店」がオープンした。多くのセレブリティやプレスが駆け付けたオープニング当日には、本国イタリアからCEO兼ゼネラルマネージャー、ミケーレ・ノルサ氏も来日し、オウプナーズのインタビューに答えてくれた。
(2010.05.31)
2010年1月におこなわれたメンズにつづき2月にはウィメンズも開催された、ミラノでのサルヴァトーレ フェラガモのコレクション。今回特筆すべきは、2004年よりメンズのクリエイティブ・ディレクターを務めているマッシミリアーノ・ジョルネッティが、ウィメンズも統括をしたということだ。メンズ・ウィメンズの両方において、あらためてブランドの世界観を打ち出したサルヴァトーレ フェラガモ。そのあらたな魅力に迫る。
(2010.04.26)
春らしく軽やかなパステルカラーや、ラフィア素材、モードを語るメタリックカラー。サルヴァトーレ フェラガモ発のアクセサリーなら、今季もつべきアイテムが勢ぞろい。真っ先にチェックしてこれからのショッピング計画をたてたい!
(2010.04.12)
きたる2010年4月22日(木)、六本木ヒルズ 六本木けやき坂通りに、サルヴァトーレ フェラガモのあたらしいブティックがオープンする。このオープンを記念して続々登場する限定商品や先行発売アイテムを、いち早くここでご紹介しよう。
(2010.04.12)
伊達男は知っている。“サルヴァトーレ フェラガモ”が生み出すアイテムの裏側にある高いクラフツマンシップと素材へのあくなき探求心を。それらはこれ見よがしなデザインではないから、声高にファッション性を主張するようなものではない。けれども、伊達男は知っている。そこには上質さと上品さが潜んでいることを。
(2010.04.12)
アーティストとそのミューズなどと言われるが、創り上げた作品を前にすれば、ふたりは平等だ。そして、たがいに“作用”しあってひとつのクリエーションに実を結ぶ行為は服づくりにも通じる。デザイナーから発信され何人もの手を経てできあがる「リラックスしたラグジュアリー」──それを、現代のアーティストとミューズであるフォトグラファーとモデルが着こなす。
(2010.03.29)
©Splashnews,©AFLO, ©Jeffrey Mayer/GettyImages
グレタ・ガルボ、オードリー・ヘプバーン、マリリン・モンロー……セレブリティたちから熱い支持を受けてきたサルヴァトーレ フェラガモ。それは現代においても変わることなくつづき、より一層ファン層を広げている。なぜ、このメゾンがセレブリティに愛されるのか? そしてセレブが愛するアイテムとは? その秘密を紐解く。
(2010.03.15)
王侯貴族からハリウッドのセレブリティまで、世界中のVIPたちを魅了しつづけてきたサルヴァトーレ フェラガモのメンズシューズ。“20世紀最高の靴職人”が築いた輝かしい歴史は、いまでは私たちも身につけることができる“最高の嗜好品”として結実している。そのなかから今シーズンの代表作をご覧いただこう。
(2010.03.15)
大人の女性なら、だれもがなじみのある“フェラガモ”のふたつのシグネチャー、「ヴァラ」と「ガンチーニ」。さりげなくブランドの信頼を語るだけでなく、デザインモチーフとしての存在感も魅力。この春もさらに洗練されて、おしゃれ心をくすぐる新作ラインナップとは。女性誌『Precious』で掲載中のサルヴァトーレ フェラガモを、ここOPENERSでもご紹介。
(2010.03.15)
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