2010.06.28
Ray-Ban|レイバン
偏光レンズ搭載モデルが充実!
今夏、レイバンは偏光レンズで選ぶ!
定番と新作を問わず、レイバンには偏光レンズ仕様のサングラスが多いことをご存じ!?
文=小林尚史(ENGINE編集部)
写真=植野 淳
偏光レンズはより安全かつ正確な運転のために不可欠なものだ。光のまぶしさを取りのぞくだけでなく、路面のギラつき、対向車、ビルのガラスなどの反射光を除去し、つねにクリアな視界を確保してくれる効果がある。1937年創業の老舗ブランド、レイバンのサングラスは、名優たちが愛用したアビエイターやウェイファーラーといった定番からスタイリッシュな新作モデルまで、幅広いバリエーションがあるのが魅力だ。そして、そのなかにはポラライズド(偏光)レンズを搭載しているものが多いことをご存じだろうか。
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偏光レンズなしの状態。フロントガラスにダッシュボード上のものなどが映りこむため、運転しにくい。
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偏光レンズを使用した状態。反射光を99.9%遮断するため、クリアな視界を保ってくれる。
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レイバンの偏光レンズ仕様のサングラスが優れている点は、(1)自然のままの鮮やかな色を再現すること。(2)レンズ裏面にも反射防止コーティングがほどこされ、後方からの反射光もカットすること。(3)レンズは歪みのない完全な球面になっているため、有害な紫外線を100パーセントカットし、長時間使用しても疲れにくいこと、などがある。デザインの幅広いバリエーションだけでなく、偏光レンズのたしかな実力も併せもっているのだ。
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レンズにプリントされるRay-Banのロゴの横にある“P”が、POLARIZED(ポラライズド、偏光)レンズの証だ。偏光レンズを搭載したモデルにかならずこの“P”が記される。
毎年、ドライブ時やビーチリゾートなどで活躍するサングラスだが、今夏はレンズの“Ray-Ban”のロゴの横にある“P”マークに注目し、新調してみてはいかがだろうか。
ミラリ ジャパン
Tel. 03-5428-1030
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この“P”が偏光レンズの証
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