The garbstore | ザ ガーブストア 2011-12年秋冬コレクション デザイナー イアン・ペイリー氏
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(左)LNER BLAZER 4万4100円
1960年代のイギリス国有鉄道のユニフォームのコートをベースに、見頃・袖ともにコットンキャンバスのパネルをほどこし、70年代風のディテールをプラス。オリジナルのイギリス国有鉄道の制服を生産していた工場にて生産されている。
(右)RAIL KADET WOOL COAT 4万6200円
1920年代のアメリカの士官コートのスタイルを、70年代のイギリス国有鉄道のユニフォームのディテールで再現。袖にほどこされたコットンキャンバスのパネルがアクセントに。左とおなじく、オリジナルのイギリス国有鉄道の制服を生産していた工場にて生産されている。
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(左)LANGDALE PARKA 5万8800円
1960年代のパーカを、日本製のスラブチノクロスでモディファイしたマウンテンパーカは、前立て、ポケットフラップ、フードまわりにウール地を使用し、さりげなく色味をプラスしている。
(右)MUNITIONS FACTORY COVERALL JACKET 2万5200円
ふたつのパッチポケットと大きなツールポケットが目を引くジャケットは、軍需品の工場で採用されていたブリティッシュカバーオールジャケットをコットンチノクロスで再現したもの。
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RAF KNIT P.O. SEATER 3万450円
RAF(Royal Air Force=英空軍)モデルのニット。ネック部のボタンはチェンジボタン仕様。力のかかるヨーク・カフス部分は編地が切り替えられているため、伸びを気にせず長く愛用できそうだ。
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(左)SA MECHANIC SHIRT 1万9950円
日本製のセルビッジシャンブレーを使用したメカニックシャツ。肩にほどこされたメキシカンパターンのフランネルクロスの切り替えでほかにはない個性的な仕上がりに。
(右)MECHANICS JERSEY 1万290円
アームホールにほどこされた切り替えがポイントのオーガニックコットンを使用したシングルジャージーは、どんなアイテムにも合わせやすい万能選手!
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REVIS TYPE ? 2万790円
14オンスの左綾織の岡山産デニムを使用したストレートデニムは、ホワイトエナメルでペイントされたリベットがアクセント。ビンテージにみられる特殊なステッチングがほどこされている。
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FRENCH WOOL BACK WORK CHINO 1万8690円
ウール地で切り替えたバックヨークが特徴的なフレンチミリタリーのワークチノパンツは、12オンスの日本製のスラブチノクロスを使用。ビンテージスタイルのメタルボタンがポイント!
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RAF KNIT GROUND CREW SCARF 8190円
端とセンター部分の編地を切り替えた、RAF(Royal Air Force=英空軍)のグラウンドクルーモデルのスカーフ。シンプルで無骨なデザインながら、コーディネイトのわき役でなく、たしかな存在感を感じさせるひと品である。
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G-SHOCK×The garbstore LIMITED EDITION 2万9400円
第二次世界大戦時、RAF(Royal Air Force=英空軍)の優秀なスピットファイア(戦闘機)パイロットに与えられた“in the seats of mighty”の言葉からインスピレーションを得た。G-SHOCKとのコラボレーションにより生れたミリタリーテイストのウォッチ。