nuku muku|ヌクムク 液種(だね)をおこしてから熟成させ、焼きあがるまで4日かかる「クロワッサン」。発酵バターとサワークリーム使用で、卵は使っていない。香りがよく、ザクザクした食感とほんのりとした甘さが特長。焼きあがり予定時間 10:00 1個170円
nuku muku|ヌクムク 「ひとつひとつ愛着とこだわりをもってつくっています」と、笑顔の与儀高志オーナー。
nuku muku|ヌクムク 自家製のライ麦酵母で焼きあげる「ドイツパン」。ライ麦70%でもっちりとした食感とほどよい酸味。日が経つごとに熟成が進み旨味が増す。くるみ&レーズン、チョコレート&ヘーゼルナッツなど、中身は日替わりで。焼きあがり予定時間 10:00 1本900円、1/2 450円
nuku muku|ヌクムク コクのある奥久慈卵、マダガスカル産のバニラビーンズなど、こだわり素材でつくるなめらかな「nukuプリン」は期間限定。人気の「ヌクムク風焼きチーズケーキ」は、ラムレーズンがアクセント。焼きあがり予定時間 10:00 プリン1個250円、チーズケーキ1ピース320円
nuku muku|ヌクムク 愛嬌のある丸っこいかたちのパンがならぶショウケース。人気ナンバーワンのクリームパン(1個150円)は、お店のホームページの表紙にも採用されている。
nuku muku|ヌクムク 生地を熟成させ、焼きあがるまで4日かかる「クロワッサン」。生地にバターを折り込んでいく作業は、スピードと正確さが必要だ。
nuku muku|ヌクムク 店頭に置かれた黒板には、イラスト付きで、日替わりパンの案内が。
nuku muku|ヌクムク 眺めているだけでもウキウキしてくる雑貨やおもちゃは、すべてオーナーのコレクション。棚には一軒家のかたちのオリジナルギフトボックスも。
nuku muku|ヌクムク 店内に飾られた、ほのぼのとするイラスト。凝ったつくりのお店のホームページは、奥さまのお兄さんによるもの。今後はエコバッグなどのグッズにも力を入れていく予定だ。
nuku muku|ヌクムク ヴィンテージをあつかう雑貨屋さんか、アメリカンダイナーを思わせる外観。「おもちゃ屋さん? 雑貨屋さん?」とまちがえて入って来るお客さんもいるそうだ。