フランス|ル・ブリストル フォーブル・サントノーレに面した美しすぎるたたずまい。集う紳士・淑女もまた、エレガンス。
フランス|ル・ブリストル 1925年創業の名門。栄えある「パラス」に認定され、その称号がくわわることに。
フランス|ル・ブリストル 機能性よりも格式美こそパラスの真骨頂。顔をおぼえられれば部屋番号を告げなくてもキーが差し出される。
フランス|ル・ブリストル エッフェル塔を望むパリ・スイート。バルコニーを備えた150平方メートルの客室にはサロン、ダイニング、寝室、キッチンが。
フランス|ル・ブリストル 2009年の新館拡張工事により21の客室と5つのスイートがくわわった。
フランス|ル・ブリストル パリ・スイートのゆったりと広い寝室。
フランス|ル・ブリストル パリ・スイートのバスルームはポルトガル産のローズピンク色の大理石仕様。ハマム(トルコ風バス)もありエキゾチック。
フランス|ル・ブリストル パリのエレガンス、パラスの品格が細部に宿る。
フランス|ル・ブリストル ずっしりと重いキー。これこそがル・ブリストルのゲストの証し。
フランス|ル・ブリストル 手動で動かすアンティークなエレベータも現役。
フランス|ル・ブリストル 自然光が差し込む、中庭を見渡す端正な大理石のフロア。
フランス|ル・ブリストル ル・ブリストルといえばこの中庭。パラスのなかでも最大規模を誇る。
フランス|ル・ブリストル 客船をイメージしたユニークなプール。
フランス|ル・ブリストル インテリアデザイナーのダニエル・バゼルトらがダリアをモチーフにした大胆なインテリアで演出する「114(サンキャトルズ)フォーブル」。
フランス|ル・ブリストル 「114フォーブル」は、エリック・フレション総料理長のもと、若手シェフ、エリック・デボルト氏を起用。
フランス|ル・ブリストル ル・ブリストルの顔といえば、こちら。ひとりはあたらしく総支配人に就任したディディエ・ル・カルヴェズ氏。ニューヨークのピエール、フォーシーズン ホテルジョルジュサンク パリなどを経てル・ブリストルへ。もうひとり(一匹?)はビルマ猫のファロン。一歳。