ブラジルで3番目に大きいサッカースタジアムを見学
『eletronikaフェスティバル』の会場は、まるで懐かしの渋谷公会堂のよう
ライヴ後、楽屋にてパトフのメンバーと記念撮影
(左)ヘアメイクの冨沢ノボルが着ていたのは、金子國義の浴衣。スワロフスキーがゴージャス!(左)Velvetというクラブで急遽DJをすることに。ノボルとのDJユニット名は「DJ現代」
クラブは暑い! 扇子は必需品
クラブでは日本語で話しかけてくる若い子達が多くて驚いた! 日本に憧れ、勉強しているそう。
盛り上がってくると、ノボルもつられて歌ってた!
フェルナンダ、そしてパトフは、ブラジルではスターだった。
(左)DJをしながらも、ついわたしは歌ってしまった…… (右)キスマークがあしらわれたこの浴衣も、小田章さんの金子國義の浴衣
(左)サンパウロ美術館へ行った (右)露店のおばあちゃんの手編みのストールがあまりにも可愛かった
フェルナンダいちおしのレストランで食べたブラジル料理
日曜日はほとんどのショップはお休み。そこで、蚤の市に出かけた
おみやげによさそう!
50s、60sのヴィンテージのアクセサリー屋さん
ブラジル名物シュハスコを食べにシュハスカリアへ。串に刺さった、巨大な肉が次々と運ばれてきた
100歳の巨匠建築家オスカー・ニーマイヤーの教会、その裏側
(左)オスカー・ニーマイヤーの教会、正面 (右)代官山に路面店を持つブラジルの注目デザイナー、ヘルコビッチ・アレキサンドレ氏
(左)パトフの来日公演を見にクアトロへ。アンコールでステージに乱入 (右)草月ホールで行ったフェルナンダの来日公演。「トゥイギー・トゥイギー」を振り付きで歌う(Photo by Ryou Mitamura)
フェルナンダは「トゥイギー・トゥイギー」の振り付けを覚えるのにかなり必死だった(Photo by Ryou Mitamura)
DJにも顔を出してくれたフェルナンダ