2002年に、金宮たすく/金佑龍(ギター, ボーカル)、小宮山純平(ドラム)と林の3人により大阪で結成された音楽バンド "cutman-booche(カットマン・ブーチェ)"のベーシストであり、バンドの作詞担当。
cutman-boocheは、80年代という産業音楽時代に生まれ育った、感性豊かなバンドのひとつ。
3人は、この時代に応化する多様な音楽を貪欲に吸収し、それらを自分たちのオリジナルとして輩出できている唯一無二の存在。
変わっていくモノ、変わらないモノが共存する彼らの音楽は、これからも成長し、たどり着くことを目的としない旅を続ける……。
2007年10月までに、1枚のシングル、3枚のミニ アルバムをリリース。
FUJI ROCK FESTIVAL'06&'07、2年連続出演。
オフィシャルサイト
http://www.cutman-booche.com/
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