「PLEASE 16」で宮沢氷魚さんがCOMME des GARÇONS HOMME PLUSを着て登場! 映画『ムーンライト・シャドウ』公開でますます注目を浴びる宮沢さんインタビュー!

「PLEASE 16」で宮沢氷魚さんがCOMME des GARÇONS HOMME PLUSを着て登場! 映画『ムーンライト・シャドウ』公開でますます注目を浴びる宮沢さんインタビュー!

ファッション誌「PLEASE」の16号では宮沢氷魚さんが川久保玲さんが手がけるメンズブランドの最高峰コム デ ギャルソン・オムプリュスのモードな服をまるで普段着のようにさらっと着こなしてくれた。そのインタビューでは映画『ムーンライト・シャドウ』について語ってくれた。自身の生い立ちを思い出しながら、「等はぼくの延長線上にありました」と繊細に語る注目のインタビュー。
JUNYA WATANABE COMME des GARÇONSが魅せた最高のロックコンサート|COMME des GARÇONS

JUNYA WATANABE COMME des GARÇONSが魅せた最高のロックコンサート|COMME des GARÇONS

ジュンヤ ワタナベ コム デ ギャルソンらしいロック魂満載! ヴェルサーチのスカーフプリントや、ロックT、リーバイスに彩られたパワーをもらえるコレクションだ!
ファッション誌『PLEASE』は5周年!15号が発売

ファッション誌『PLEASE』は5周年!15号が発売

元ポパイの副編集長・北原徹が独立してスタートさせたファッション 雑誌「PLEASE」。3月9日発売の最新号で5周年、15号を迎える。誌面に綴られた想いとは?
COMME des GARÇONS HOMME DEUX × PORTER CLASSIC ビジネスリュックサックが発売|COMME des GARÇONS

COMME des GARÇONS HOMME DEUX × PORTER CLASSIC ビジネスリュックサックが発売|COMME des GARÇONS

Porter Classic の「NEWTONBAG(ニュートンバッグ)」シリーズから、COMME des GARÇONSとのコラボ4弾目となるビジネスリュックサック が登場する。2 月 2 日(火)より一部店舗にて発売。ネイビーとブラックの2色展開で、価格は税込¥70,400 。
<コム デ ギャルソン ガール>が運んできた「女の子」の復活|COMME des  GARÇONS GIRL

<コム デ ギャルソン ガール>が運んできた「女の子」の復活|COMME des GARÇONS GIRL

「ガーリー」「リセエンヌ」など「女の子」を思わせる言葉がなくなった今だからこそ放つ「かわいい」の光! ただのかわいいではない、ワンランク上のモードなガールの姿を楽しんで!
<コム デ ギャルソン>の新プロジェクトがやってきた!|COMME des GARÇONS

<コム デ ギャルソン>の新プロジェクトがやってきた!|COMME des GARÇONS

<COMME des GARÇONS>の新プロジェクトは「自分への一年のご褒美」になること間違いなし! 2020年は雑誌「SWITCH」とタッグを組んだスペシャルプロジェクト。さまざまな作品が<COMME des GARÇONS>のデザインにより新たな顔を見せてくれた。
ステューシーがギャルソンとコラボしたジャケット発売|Stüssy

ステューシーがギャルソンとコラボしたジャケット発売|Stüssy

「Stüssy(ステューシー)」が、「COMME des GARÇONS(コム デ ギャルソン)」とコラボレーションしたジャケット「Stüssy COMME des GARÇONS Varsity Jacket」を2020年1月15日(水)からStüssy Chapter原宿、代官山、名古屋、大阪のほか、「シーディージー(CDG)」の各ショップで販売中。
青山本店にて、Cartier Vintage TANK Watchの特別展を開催|COMME des GARÇONS

青山本店にて、Cartier Vintage TANK Watchの特別展を開催|COMME des GARÇONS

COMME des GARÇONS|コム・デ・ギャルソン川久保 玲さんが“本物”と認めたデザイン。それが、カルティエの「TANK Watch」コムデギャルソン青山本店では、5月21日(月)〜6月10日(日)の3週間にわたり、英国の時計収集家兼スペシャリストであるHARRY FANE氏が選んだ貴重なヴィンテージタンクを展示、販売する。Text by TSUCHIDA Takashi(OPENERS)川久保 玲さんが考える“本物”とは、時を経ても色褪せないものいや、その通りです。カルティエの「タンク」は、1917年に誕生して以来、今日までにさまざまな派生モデルが生まれていますが、これほど強烈なアイコンは時計史のなかでも稀有なのです。そもそも装飾品のモチーフに戦車を選ぶあたり、並大抵のパンチ力ではありません。しかも、時代はいまだ第一次世界大戦の只中。ケースサイドの強調された縦ラインは、キャタピラ。そこにカルティエが生み出してきた高級時計のデザインであるローマン数字インデックスとレイルウェ...
萩原輝美 連載 vol.167|コム デ ギャルソン展

萩原輝美 連載 vol.167|コム デ ギャルソン展

コム デ ギャルソン展「Rei Kawakubo / Comme des Garcons Art of the In-Between」。ニューヨークメトロポリタン美術館で5月4日から始まったコム デ ギャルソン川久保玲展のタイトルである。日本語では「間(はざま)の技」。ファッションはアートかを問う。Photographs by YAMADA AkiraText by HAGIWARA Terumiメトロポリタン美術館(通称MET)では毎年5月にファッション展が企画される。現役のデザイナーで選ばれたのは1983年のイヴ・サンローランに次いで二人めだ。初日プレスプレビューの夜には「メットガラ」というファッションの祭典とも言える華やかなガラパーティーが催される。これはアメリカンヴォーグの編集長、アナ・ウインターが主宰するチャリティーイベントで、世界中からファッションデザイナーと彼らの服を纏うセレブリティたちが集まる。飾り、競い合う祭典だ。この春、メットガラの舞台裏ドキュメンタリー映画(邦...
vol.4「穏やかに、カントリージャケット!」 COMME des GARÇONS HOMME|コム デ ギャルソン・オム

vol.4「穏やかに、カントリージャケット!」 COMME des GARÇONS HOMME|コム デ ギャルソン・オム

編集大魔王独自の視点で、「今」気になるアイテムを厳選してお届けしている本連載。秋の訪れも感じられるようになった今回ピックアップしたのは、コーデュロイやツイードなどの素材で仕立てたカントリー風ジャケット。英国調がトレンドの今秋冬の中でも再注目されつつもあるこれらの素材に、編集大魔王が熱い視線を送ります。Direction & Select by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI Kohta Text by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京 COMME des GARÇONS HOMME|コム デ ギャルソン・オム祐真 左胸と右袖にワッペンでアクセントをつけたハウンドトゥース柄のジャケットは、エルボーパッチや上衿、ポケットのフラップのコーデュロイ使いがチャーミング。ややゆったりしたシルエットをガンガン着倒して、身体になじませたい一着です。テーラードジャケ...
vol.2 キルティング・ベスト COMME des GARÇONS JUNYA WATANEBE MAN|コム デ ギャルソン・ジュンヤ ワタナベ マン

vol.2 キルティング・ベスト COMME des GARÇONS JUNYA WATANEBE MAN|コム デ ギャルソン・ジュンヤ ワタナベ マン

世のトレンドとは一線を画す独自の視点で選んだアイテムを、編集大魔王の洒脱な解説ともに紹介する話題の新連載。第二回となる今回は、秋一番に手に入れたいボリューミーな『キルティング・ベスト』をチョイス。「まだ暑いのに綿やダウン入り?」と敬遠するなかれ。旬のボトムに好相性のトップスとして、また、予想外な着こなしに使えるアイテムとして必見です!Direction & Select by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by Kota Kawai Text by HATAKEYAMA SatokoCOMME des GARÇONS JUNYA WATANEBE MAN|コム デ ギャルソン・ジュンヤ ワタナベ マン祐真 色合いがすごく好みです。ダートマスグリーン(編集部注:アメリカのダートマス大学のスクールカラー)を彷彿とさせて、ダウンのふくらみも70年代な感じ。こういうアイテムにはスラックスというよりも、や...
萩原輝美 連載 vol.148|業(わざ)と質で見せる成熟時代のファッションづくり

萩原輝美 連載 vol.148|業(わざ)と質で見せる成熟時代のファッションづくり

業(わざ)と質で見せる成熟時代のファッションづくりガリアーノ(メゾン マルジェラ)、高橋盾(アンダーカバー)、kei ninomiyaジョン・ガリアーノがファッションの最盛時、80年代を蘇らせました。noir kei ninomiya(ノワール ケイ ニノミヤ)も縫わずに作るという野心作に挑戦。10年後を見据えたデザイナーたちの活躍が目立ちます。 Text by Terumi Hagiwara10年後を見据えたデザイナーたちの活躍「ファッショントレンド&トレンドビジネスの行方」をテーマにワークショップが開かれました。(主催:CARATO71PROJECT WORKSHOP)最近はスタイリング中心のリアルコレクションやクチュールの手業を盛り込むプレタポルテコレクションが目立ちます。人口が減少、成長から成熟へ向かう中、10年後はどうなるのでしょうか?メゾン マルジェラのクリエイティブ・ディレクター、ジョン・ガリアーノは「今の若い人たちにもっとファッションの楽しさを知ってほしい。70年代...
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