vol.40「モード気分なスニーカー」Reebok CLASSIC|リーボック クラシック

編集大魔王・祐真朋樹のザ★ベスト7 vol.40

連載|編集大魔王・祐真朋樹 ザ★ベスト7

ザ★ベスト7 7KOROBI TOMOKI

スニーカーブームが続行中のこの春。スポーツブランドのスニーカーにも、なにやらモードな風が吹いている模様です。ポイントは、そのボリューム感やチャンキーなソール。つまり、ちょっと野暮ったいルックスが流行中です。自分のスタイルに合うお気に入りを見つけて、おニューな足元にトライしませんか!?

Direction by SUKEZANE TomokiPhotographs by YAMAGUCHI KenichiStyling by KAWAI KohtaText by HATAKEYAMA SatokoGrooming by 大東京

Reebok CLASSIC|リーボック クラシック

1983年に発売された「クラシックレザー」をベースに、パターンピースを再構築したコンセプトモデル。80〜90年代に使用されていたロゴやモデルの一部を切り取り、それらをつぎはぎしたデザインが、今までにない斬新なミックス感を表現している。

「CL LTHR ATI 90S」 1万1000円(リーボック クラシック/リーボック アディダスグループお客様窓口 0570-033-033)

問い合わせ先

リーボック アディダスグループお客様窓口

0570-033-033

www.reebok.jp

ABOUT
SUKEZANE Tomoki

1965年京都市生まれ。(株)マガジンハウスのPOPEYE編集部でファッションエディターとしてのキャリアをスタート。現在は『UOMO』『GQ JAPAN』『Casa BRUTUS』『MEN’S NON-NO』『ENGINE』等のファッションページのディレクションのほか、著名アーティストや文化人の広告のスタイリング等を手掛けている。パリとミラノのコレクション観覧歴はかれこれ25年以上。   Born in 1965 in Kyoto, Japan. He started his career as a fashion editor at POPEYE magazine of Magazine House. Currently, he is working on various magazines such as UOMO(SHUEISHA), GQ(Conde Nast Japan),Casa BRUTUS (Magazine House), MEN’S NON NO (SHUEISHA), ENGINE(SHINCHOSHA)and he is setting styling people such as artists and […]